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コメント
お疲れ様です。
汁なしのようでスープは最低限あるんですね。
なんか中途半端でどうせなら汁なしの方が面白いですよね。
酒乱 | 2017年3月27日 16:25酒乱さん こんにちは!
そうそう、まさに「帯に短したすきに長し」ですかね。
汁なしってわけでもなく、ラーメンってわけでもなく。
一度食べればもう、、、(以下自粛)
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2017年3月30日 18:10お疲れ様です。
汁なしのようでスープは最低限あるんですね。
なんか中途半端でどうせなら汁なしの方が面白いですよね。
酒乱 | 2017年3月27日 16:25酒乱さん こんにちは!
そうそう、まさに「帯に短したすきに長し」ですかね。
汁なしってわけでもなく、ラーメンってわけでもなく。
一度食べればもう、、、(以下自粛)
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2017年3月30日 18:10
昼食を食いパグれてしまったような気がしたのでフラフラと帰り道と逆方向へ。
テリトリーエリアということもあり、当然お店の存在は知っていましたが、長いことスルーしてました。
店頭に「野口軒 特製 東京焼きラーメン」なる告知ポスターを発見。
ふらっと入ってみることに。
店内ほぼ満席。
唯一空いていたテーブル席へ。
程なくして相席となりました。
表題を口頭で注文。
待つことしばしで大女将の手によって運ばれてきた一皿。
一皿?
丼というよりかは皿ですね。
炒め煮された野菜+豚コマが茹でられた麺に載せられているような印象です。
汁は必要最小限。
スープは醤油系に分類したものの野菜から出る(?)甘味が特長。
柔らかめの汎用中華麺。
う~むっ、可もなく不可もなくっていう味わいですね。
卓上の年季の入ったテーブルコショーで味変させないとキビシイかも。
いわゆる博多の屋台の「焼きラーメン」がどのようなモノなのか気になってしまいました。
なんせミケイケンなものですから。
外国人が連想する日本(人)って皆、侍の恰好をしているとか、忍者がいるとか、、、、
もし、博多の焼きラーメンがコレと同様の味わいだとしたら、、、
魅力を感じないなぁ(汗)
きっと本場モノは旨いに決まってる。
そう、信じたい。
いつか、お金持ちになって九州へ旅行にでも行ける身分になれたらホンモノ(?)を食べてみよう。
ご馳走様でした。