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コメント
こんばんはぁ~
先日はお疲れ様でした。
行かれましたね、西麻布GOLD。
こちらは再世の開店当時から伺っていますが伊東店主の
バイタリティを感じるお店ですね。
もう5年経っているんですね。
mocopapa(S852) | 2017年4月18日 23:29こんばんは~
かなり響いたようで大台ですね~!
ここは行かねばと思いつつ、先輩方のレビューにコメしながら未だに未訪のままです(^^;)
そろそろ行かなきゃです✨
銀あんどプー | 2017年4月18日 23:32こちらの初レポが2011年の月なので5年半経っているんですね。
mocopapa(S852) | 2017年4月18日 23:33こんばんは
お値段はちと、高いかなと思いましたが
特製だし何よりこれだけ、美味しければ
満足度も上がりそうですね!
実際、大台ですもんね\(^o^)/
キング | 2017年4月18日 23:48glucoseさん,どうもです。
楽観さんも増殖してますが,ここは最初に開いた場所ですね。
>こんなところにラーメン屋さんがって感じのロケーションです。
楽観さんが開店して間もないころ,本当にそう思いました。
懐かしい。
RAMENOID | 2017年4月19日 04:23おはようございます。
意外な場所でのオンリーワンの1杯なんですね~。
とても満足度高いようですね。
私も行かなければ(^-^)
毎度です~
どこか懐かしさも感じる独特のスープですよね。
パールが始まってから行けてないのを思い出しました。
一軒目、特製から入ったことを良く覚えておきます^^w
としくん | 2017年4月19日 06:08店主さん自ら立ってるんでしょうか?
おそらくとても爽やかなイケメンの方が
店主さんだと思います。
前回伺った時は違う男性1人オペでした。
NORTH | 2017年4月19日 07:19おはようございます。
お江戸麺活第1弾ですね(笑)
油使いとバランスが絶妙ですよね。
前回パールを頂いた二回めの訪問では、
ノースさんの時と同じ感じでの、
ワンオペでした。
おゆ | 2017年4月19日 08:23こんにちわ~
楽観さんの琥珀は食べたことが無いンですよねぇ…。
この点数を見ちゃったら、やはり食べとかないとイケませんな。
さて、いつ行こうかなぁ~w
たく☆ | 2017年4月19日 08:30こんにちは。
お~!大台ですね!楽観さんは立川でパールは食べたことありますが、琥珀は未食です。こちらかなり個人的には行きやすい立地なんですが、なぜか訪問できてません(>_<)
poti | 2017年4月19日 09:10こんばんは。
おぉ、高評価ですね〜
昔の店には行った事あるんですが、同じ場所なんですよね。
まやpた、行ってみようかな。
kamepi- | 2017年4月19日 19:17こんばんは.
楽観というお店,有名だったのですね.知りませんでした.
六本木方面あまり縁がありませんが,とりあえずブックマークしておきます.
Paul | 2017年4月19日 21:27どもです。
この値段でも大満足な一杯ですね。
楽観は白菜のお店で初レポしたのですが、こちらとあちらも行ってみたいです。
ピップ | 2017年4月20日 23:20満足の一杯のようで!見た目も美味そうです♪
これは期待して追随してみたいです☆
tomokazu | 2017年4月21日 04:39こんにちは。
こちらの系のお店はまだ未訪なのです。
これは是非行ってみないといけないですね。
この器のデザイン、格好いいですね。
ももも | 2017年4月22日 01:28
glucose
番長menrhythm


matsuri






今日は夕方から東京で会議なので上京します。
てなわけで念願だった楽観さん2店の連食ツアーをしてみました。
17時までの営業時間を確認してまずは西麻布の楽観西麻布さんに16時45分着。
まいける(休業、FBに友リクを)さんが愛してやまないこちらのお店をやっと訪問することができました。
六本木駅から歩いてきましたが、お店は通りから一本裏路地に入ったところで周囲は住宅街。
こんなところにラーメン屋さんがって感じのロケーションです。
入店時店内客2名で自分はラスイチ客。
店内はカウンター8席のみのこじんまりとした作り。
メニューは琥珀が醤油、パールが塩のようです。
自称醤油派なので特製琥珀1100円を口頭注文。
若い店主さん?おひとりでのオペレーション。
壁が金屏風のようでまさにNISHIAZABU GOLD。
5分少々でたっぷりの刻み玉ねぎが印象的な一杯が着丼です。
スープの表面には黄金色の香味油がやや多めに張られています。
キラキラ輝きまさしく琥珀色。
イタリア産オリーブオイルをご使用とのこと。
そしてこの香味油、醤油のかえし、出汁のバランスがまた絶妙。
昆布や煮干しなどを丁寧に煮出しして合わせているようです。
芳醇生醤油?と思えるような醤油はNORTHさんの情報によると千葉県産の元禄元年特撰醤油使用とのこと。
ほんのり甘みも感じられ、焦がしネギを思わせるコクも伝わってきます。
気がついたら直接丼からスープ完飲していました。
麺は加水率中のストレート中細麺。
やや硬めの茹で上りで個人的好み。
パッツンとした噛み具合が心地よいです。
麺量は140g程度でしょうか。
具材は板海苔、刻み玉ねぎ、青のり?、メンマ、チャーシュー、味玉です。
肩ロースのレアチャーは大ぶりのものが2枚。
芳醇で鴨っぽい味わいが感じられます。
板海苔はバリッと磯感満載で旨みが濃縮されています。
なかなか良い板海苔を使われていますね。
太い材木状のメンマにも上質感を感じます。
そしてこの醤油清湯には多めの刻み玉ねぎの存在がドンピシャです。
金属製の蓮華はお洒落ですがスープをグビグビ飲むには使いにくいでしょうか。
ただ外国のお客さんには音を立てずに飲めるこの蓮華は重宝するのかもしれません。
とても上質で深い味わいのオンリーワンの一杯でした。
お店を出るときに「とても美味しかったです」と伝えたときのニコッとした若い店主さんの笑顔が印象的でした。
このお値段でも納得なのでまた伺います。
ごちそうさまでした。
ちなみに翌日4月16日からは日曜日も営業されるとのことでした。