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みなさんこんにちは 小生 原チ○リと申す新参者だ。*店FCとは言え店舗奥に存在するでかい寸胴でスープを炊いているコチラ『博多ラーメン鶴亀堂 太田新井町店』さんへ訪問してみた。今回は初めていただく表記をポチると、寸胴目の前のカウンター席に案内された。スープ作成エリアには200Lクラスの寸胴が6個も並び、そのうちの1つからはモウモウと湯気が上がり、スタッフがでかい柄杓で豚骨をかき混ぜていた。*ビジュアルチャーシュー2枚、海苔、薬味ネギとシンプルな構成は全メニュー共通、具材が欲しければ「全部入り」をお願いすれば良く、辛子高菜や紅生姜などの卓上トッピングがあるので、寂しさは全く感じないのだ。*スープ「あっさり」と称されるスープは豚の風味を伴うものの、クリーミーと言うところまでには至ってなく、デフォの「博多とんこつ」よりは明らかに濃度は落ちる。ちょうど市内にいくつかあるファクトリー系の豚骨スープに近い濃さと思っていただければ良いだろう、よって非常に食べやすくサラリといただけそうだ。*麺極細のストレート麺は今回初めて「なま」を所望してみた、バギヴァギ○噛み応えでザックリといただける。ネットリ感はないが、なかなか本格的であり、店内に「替玉!」の声が飛び交っているのも納得である。*具材この手の一杯としてはしっかり厚みのあるチャーシューが2枚奢られ、やや甘めの調味加減のソレは今回は臭みもなく、肉を食っている感覚に浸れる。多めの薬味ネギはシャキシャキとした食感で箸休めになるほどだった。*味変え辛子高菜、にんにくで味変えを実施すると豚骨は引っ込むが、消えることなく後味に存在していた。替玉のタレを少々入れれば、ショッパにする事も可能である。*総評食べやすさを優先したと思えるメニューだが、しっかりと「豚骨」していた。店内がムシューダなので僅かに残念であるが、店舗外観からは想像できない一杯だった。豚骨好きにはデフォが良いだろう。ごちそうさまなわけだが
*店
FCとは言え店舗奥に存在するでかい寸胴でスープを炊いているコチラ『博多ラーメン鶴亀堂 太田新井町店』さんへ訪問してみた。今回は初めていただく表記をポチると、寸胴目の前のカウンター席に案内された。スープ作成エリアには200Lクラスの寸胴が6個も並び、そのうちの1つからはモウモウと湯気が上がり、スタッフがでかい柄杓で豚骨をかき混ぜていた。
*ビジュアル
チャーシュー2枚、海苔、薬味ネギとシンプルな構成は全メニュー共通、具材が欲しければ「全部入り」をお願いすれば良く、辛子高菜や紅生姜などの卓上トッピングがあるので、寂しさは全く感じないのだ。
*スープ
「あっさり」と称されるスープは豚の風味を伴うものの、クリーミーと言うところまでには至ってなく、デフォの「博多とんこつ」よりは明らかに濃度は落ちる。ちょうど市内にいくつかあるファクトリー系の豚骨スープに近い濃さと思っていただければ良いだろう、よって非常に食べやすくサラリといただけそうだ。
*麺
極細のストレート麺は今回初めて「なま」を所望してみた、バギヴァギ○噛み応えでザックリといただける。ネットリ感はないが、なかなか本格的であり、店内に「替玉!」の声が飛び交っているのも納得である。
*具材
この手の一杯としてはしっかり厚みのあるチャーシューが2枚奢られ、やや甘めの調味加減のソレは今回は臭みもなく、肉を食っている感覚に浸れる。多めの薬味ネギはシャキシャキとした食感で箸休めになるほどだった。
*味変え
辛子高菜、にんにくで味変えを実施すると豚骨は引っ込むが、消えることなく後味に存在していた。
替玉のタレを少々入れれば、ショッパにする事も可能である。
*総評
食べやすさを優先したと思えるメニューだが、しっかりと「豚骨」していた。
店内がムシューダなので僅かに残念であるが、店舗外観からは想像できない一杯だった。
豚骨好きにはデフォが良いだろう。
ごちそうさまなわけだが