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「【期間・数量限定】白湯坦々湯麺¥830+煮玉子¥120」@麺屋 燦鶴の写真2回目の訪問。

平日午後6時40分すぎ、店前駐車場に車を停めて店内へ入ると先客はなし。
今夜のオペは店主さんと前回より若い女性助手さん1名。
塩か辛タンメンを食べるつもりでの訪問だったが、カウンターにあるメニュー表立ての先頭には表記メニューが掲げられており、急に気が変わって注文した次第。
決して私は限定乞食ではないw

「前前前世から考え始めてました 名前だけ・・・」と、ちょっと何言ってるのか分からない謳い文句が書かれたこちらの担々麺は、まろやかな豚骨白湯スープに濃厚で優しい練りゴマの香りと自家製辣油の辛味のハーモニーがフォルティシモな一杯とのこと。また、ちょっと何言ってるか分からない(笑)

店主さんが中華鍋で野菜を炒める際に火柱が上がるのは、パフォーマンスの一環なのだろうか。

注文から5分足らずで、表記写真の一杯が着丼。
オレンジ色の白濁スープに前回と同じ具材たちにプラスして挽肉が載っている。

それではさっそくいただくことにしようか。
確かに豚骨白湯なスープはまろやかで、自家製辣油の辛味が効いた一杯であるが、濃厚で優しい練りゴマの香りは辣油の陰に隠れてしまっており、これはフォルティシモなハーモニーを奏でているとは、う~ん…いいがたいw
ただし、これは辛味が得意ではない私の主観によるものなので、辛味好きな人にはまた別の印象を与える可能性はある。
麺や具材は前回同様であったが、煮玉子が冷たいのはちょっと気になったかな。
それと前回は気付かなかったのだが、先端に滑り止めがついてる箸だったのね~wこりゃ失礼しましたーw
店内は決して暑くはないが、辛味効果でやや汗だくになっての完食だったw

煮玉子つけて¥950の担々麺なり〜。
コスパ的にも味的にも私的にも醤油タンメンに軍配ですわ。


次回は予定通りに塩を食べてみたいと思う。


なお、後客は1名だった。



ごちそうさまなわけだが。

投稿(更新) | コメント (4) | このお店へのレビュー: 4件

コメント

こんばんは^^

限定乞食キラーのベキやんです。
どうも貧乏性なのか限定=豪華・旨いと連想してしまう文字なんです。
まぁレギュラーが美味くなければ始まりませんけどね。

虚無 Becky! | 2017年4月23日 23:38

>>Beckyさん
おはようございます。
私も今回はついつい貧乏性が出てしまったようで…w
確かにレギュラーの美味さがあっての限定ですね♪

不死身のてっちん♂ | 2017年4月24日 07:52

こんにちわ

りんご | 2017年4月24日 13:05

>>りんごさん
わんわんこーw

不死身のてっちん♂ | 2017年4月24日 21:43