コメント
こんにちは~
阿波尾鶏はダジャレだったんですね(笑)
初めて知りました、勉強になります(^o^)
これは気になってたのですが、麺魚に行ってしまいました。
小島さんには少し間が空いてしまったので、近々行こうと思っています♪
銀あんどプー | 2017年5月2日 18:37阿波尾鶏ですか!
小島さんは素材の味を引き出すのが上手ですよね。
久しぶりにワインとチーズも頂きたいです。
NORTH | 2017年5月2日 19:01こんばんは
おゆさんが清湯をやめてまでの白湯ですから相当なんでしょう。
この感じ自分なら最後は馬鹿になって重めで行きたいです^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年5月2日 19:25こんばんは〜!
見た目から洒落た感と一緒に寂しさも感じますが、
実際は1000円もモノともしない満足度なんですね。
久しぶりにこちらお邪魔したくなりました!
いっちゃんパパ (引退視野) | 2017年5月2日 20:23こんばんわ~
先日行こうと思ったンですが、
まさかの夜営業ナシの呟きにより断念ちゃいましたよ。。
美味しい料理とワインを楽しみたいですわ~w
たく☆ | 2017年5月2日 21:34こんにちは。
出だしがいいですね。座布団2枚。
グルタミン酸だけでなく、アスパラギン酸も豊富ですか。
いいうまみが堪能できそうですね。
ももも | 2017年5月2日 22:27こんばんはー
丸鶏から捌くとは超新鮮なんでしょうね
水だけで炊くとは鳥だけの美味さを
抽出されていそうですね!!
キング | 2017年5月2日 23:51こんばんわー!
店主さんの麺あげ動画の印象が色濃く残ってますw
ビールに丼とはワンタンマンさんにまたツッコミされますよ(笑)
余計なものは省く引き算な美学ですか、こういった一杯の後日は、足し算ばかりの暴力的な一杯が欲してしまうんですよね(汗)
塩対応 | 2017年5月3日 02:50おはようございます。
軽めの鶏白湯良いですね。
こちらの、白湯は未だ食べて無かったので、
今度狙いたいです。
kamepi- | 2017年5月3日 06:59阿波尾鶏、食べた事がありますがそんな特徴があるとは知らずにガツガツ喰らっておりました。
低脂肪で重たくなさそうな鶏パイタン、美味しそうなだけにもうチョットスープが欲しいカモ (笑)
かくみや | 2017年5月3日 07:39なかなかナイスなネーミングですね。
味も満足でしたか。
さて、今日からGW後半ですが。
ボクはしっかりオシゴトですわ 泣
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年5月3日 07:52毎度です~
自分も小島さんにお礼言いに行かなくちゃと思ってます。
てか、宴会やりたいですね。
阿波踊りにかけてるとは知りませんでした。
としくん | 2017年5月3日 08:13おゆさん,どうもです。
阿波尾鶏を使ったラーメンはそれほど見かけませんね。
ここはまた行かないとなあ。
RAMENOID | 2017年5月3日 08:17おはようございます♪
阿波尾鶏ですか?
コレも絶対旨いんだろうなぁ・・・♪
何とか機会を作らないとw
バスの運転手 | 2017年5月3日 08:35どもです。
開発段階からダジャレが仕込まれた地鶏ですか!w
引き算の美学を感じてみたいです。
ピップ | 2017年5月3日 09:42こんにちは
阿波尾鶏の件は勉強になりました
清湯派のおゆさんを魅了する白湯ですか
鶏を水だけで炊きあげる引き算のスープは私も好きだと思います
イケちゃん | 2017年5月3日 10:52低脂肪のブランド鶏を丁寧に仕上げるとこう言う風になるんですねー。
いやいや勉強になります。
ここも随分とインターバルが空いてしまったので、行かねば!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年5月3日 11:00こんにちは。
阿波尾鶏ってそういう意味だったんですね!ちなみに、阿波尾鶏を使ったラーメンは金町でしか経験がないです(>_<)
poti | 2017年5月3日 11:14こんにちは。
呼びました?。
こちらの鶏白湯はりっきーさんのレポ上げ見てから惹かれたように記憶しています。
たしかまぐろフレーク丼も同じようについていたような^_^。
glucose | 2017年5月3日 21:46おはようございます
牛フレーク丼の写真がないあなぁ~~と思っていましたよ(笑)
今日も宜しくお願いします!
mocopapa(S852) | 2017年5月4日 05:56
おゆ
右京
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![[限定] 黒あわびの肝そばバター醤油¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/19/00/mWunshyQ5i1g83wfIQ7jMlyxzv4UOVSS.jpg)

4/29 (祝日) の限定。
白湯 (20杯) は塩のみ、清湯 (60杯) は醤油と塩。
価格は同額。
●「阿波尾鶏(あわおどり)」について
徳島県で、
軍鶏 (阿波地鶏)の雄をベースに開発された肉用鶏。
そのネーミングは、畜産研究所の職員が、
「阿波踊り」とかけて「阿波尾鶏」と、
駄洒落で呼んだのが、きっかけだそう。
http://www.pref.tokushima.jp/tafftsc/chikusan/outline/business/poultry-farming/awastory.html
旨味成分のアミノ酸である、
アスパラギン酸やグルタミン酸を多く含有し、
低脂肪なんだとか。
当方はお初だ。
●プロローグ
前夜の「居酒屋あす花」に引き続き (笑)、
ワンタンマンさんと御一緒した。
開店約30分前でPP。
途中の何時もの (笑) コンビニで買った、
ムギシュワでアイドリング。
休日の昼ビーはウフフ♪
●スープ
当方、普段は清湯派ながら、
昨年12月に初対麺した、
当店準レギュラーの鶏白湯に魅了させられた。
https://ramendb.supleks.jp/review/1037401.html
丸鶏から捌き、
その骨肉全てを水だけで炊くと言う、純粋な鶏白湯。
鶏の甘味という旨味は濃密なるも、
口当たりは円やかで、後味は軽快。
ハード系鶏白湯が不得手な当方にも、
十分にヒットした。
なので、
今回も白湯をチョイスしてみたが、正解♪
スープは真っ白だが、サラリとしている。
鶏の旨味は濃いが、デフォの鶏白湯よりも、
更にスッキリとした後味だ。
低脂肪という「阿波尾鶏」の特性だろう。
塩ダレの匙加減も、何時もの通りにジャスト。
●麺
三河屋製麺製の多加水の中細ストレートだが、
デフォの清湯系とは異なる平打ち仕様かな。
とてもしなやかで、スープとも好相性。
ベジポタ系ではない、ライト系白湯だからだろう。
●具
低温調理の豚肩ロースと鶏ムネ、穂先メンマ、
白髪葱、九条の青葱、スプラウト、糸唐辛子。
その何れもが、安定の美味しさとアクセントなり。
●おわりに
当店の丸鶏と水で炊く鶏白湯には、
鶏の旨味を潔く引き出す、引き算の美学を感じる。
今回も、阿波尾鶏の良さを、
普段着の延長線上で活かした一杯で、
そこが小島流ならではかと。
御馳走様でした。
<蛇足>
写真からは割愛したが (苦笑)、
牛トロフレーク丼を合わせてみた。
御飯は軽めで、軽めで、軽めで、軽めで... (汗)
この極上スープを入れたら、やはり幸せな雑炊に。
某副支部長様、今回は当方も恐縮です (笑)