コメント
連投です。
こちら、鶏チャーシューなんですね。
スープとの相性が良さそうです。
このスープに低加水麺はちょっと珍しいように思えます。
…ラーメンに関係ないレビューが面白くて笑ってしまいましたwww
どんぐり | 2008年8月12日 09:21「坊やだからさ…」
はい、未訪ですm(_ _\"m)ペコリ
マボレベルのオバカ看板が物凄く見たいです。
米屋休止の昨今、地鶏パワーを吸収するために、古河遠征でもしかましょうヽ(=´▽`=)ノ
ランディ | 2008年8月12日 09:43続いて失礼いたします。
オイラも今日、地鶏研系のお店に行って来ました
麺がスープと合っていませんでしたorz ここの麺はスープに合わせ作られている事を実感させられました! そして兄弟店の阿波屋さんも女性だけで営業していたことを報告させていただきます
www
チャコティ | 2008年8月12日 16:15連投です。
多田さんは何処へ??
暫く前にお邪魔した時はこちらにいましたけどね〜
前身である「さくらや」が非常にナツカシスwww←トリガツンだったので
原チャリ | 2008年8月12日 19:09私も連投ですw
一度訪問して以来、何回か店の前を通っているのですが、それ以来
開店しているのをみたことがありません。昼時でも「準備中」…。
営業していてよかったです。
ところで、女性店員にちゃちゃ入れる(死語)店主さんはいませんでしたか?
nice50 | 2008年8月12日 22:23http://www.j-tokkyo.com/2003/A23L/JP2003-225069.shtml
はじめまして。多田氏はこちらの原材料「シーリ貝の成貝」を求め
夏場は何処かの海に潜っているとの秘話がコバ本に載っていた様な
気がします。真相は知りませんが男のロマンを感じます(笑)
お晩です。
本日、東京ディズニーランドへ行って、遊び狂ってたら
チャイナボイジャー の閉店時間に間に合わず、へこんで帰ってきました。
(>_<)
はりまやの地鶏そば大好きです。
でも稲葉の鶏も大好きなので、いつもネーブルパークへ遊びに行く時、超迷います。
たっくん | 2008年8月13日 02:15どんぐりさん コメントありがとうございます。
鶏チャーシューは地鶏の腿肉でどうやら軽くスモークをかけてあるようです。
他では食べた事無いですね・・・リッチです。
この麺はおそらくスープを吸わせるのが狙いかと思います。
そうすると固めで茹でてもらってゆっくり食べるのがイイのかな?
え〜と・・・ここのおバカな看板は本当です。
どこかに投稿しちゃいますか(笑)。
ランディさん おはようございます。
マボコラム怖いですね〜。 店主の狂いっぷりが見事でした(爆)。
ランディさんのところから近いんじゃないですか?
すぐ隣が栃木県でしたしw。
これでいいのだ!さん コメントありがとうございます。
麺だとコッテリ系は「太」でアッサリ系は「細」が多いですね。
こちらも細ですが低加水にしてスープを吸わせるのと食感を考慮しているように思います。
じんわりくる美味しさでしたよ。
原チャリさん おはようございます。
トリガツンかな?と思っていたら意外やアッサリなんですね。
透明度の高いスープは美しいですよ。
この日は女性3人で営業してましたw。
のりぞんさん おはようございます。
休業が多かったのですか。 それでは運がよかったんだなぁ。
少し酸味がありましたがキレのよいラーメンです。
実は店主さんも見たかったンですよぉw。
砂布巾さん 初めまして。
情報ありがとうございます。
残念な事にこの日は店主さんはおられませんでした。
名物らしいですね〜 店の作りを見てファンキーな人だろうなぁと想像しております(笑)。
たっくんさん コメントありがとうございます。
両店で食べて、あまりのスタイルの違いに笑いました。
同じ鶏を使ってもアプローチがまるで違うので面白いですね。
「はりまや」の醤油に興味アリです。
コンバット越前 | 2008年8月19日 11:19
コンバット越前

そうた
ターポン

Ra.Ibasen





「地鶏研究会」の塩ラーメン。
美しく澄んだスープは同じ鶏系のダシながら「麺堂 稲葉」とは対極な内容。
魚介が少々香るガラスープは塩がキリッと立つ、辛口な仕上がりの滋味のあるスープに具として海苔、メンマ、鶏チャーシュー(腿肉)、胸肉、煮玉子、薬味ネギが入る。
低加水細ストレート麺を固めに茹でられた「蕎麦」に似た食感の麺が独特です。
硬派っぽいラーメンだけど作っているのは女性でした。 なぜだ?
鶏つながりでもう一軒。
「麺堂 稲葉」と並んで鶏というと古河市では「はりまや」を思い出します。
ほとんど1本道なので迷わず到着。
なんかお店の見た目が農産物直売所みたいな感じですね。
入り口にはプリマの絵に「はりまやのラーメンが食べたい」などとおかしなセリフを書き込まれた看板があり笑いました センスいいですね〜。
このお店、ラーメンメニューは2種類だけなんですね。
「鶏そば」の正油か塩を選ぶようです。
初めてだから「塩」で様子みてみましょうと「塩ラーメン お願いします」と女性店員さんに声をかけました。
今気がつきましたが、このお店は女性しかいませんでした。
待ちながら窓に目を移すと・・・またありましたよ 変な看板がw。
「有名モデル、ダンサー続々来店」ってアナタ、ここはフィリピンパブですか(爆)。
ラーメンの出来上がりはかなり早く2分30秒です。
看板見て笑っている間に出来ちゃいました 早っ!
これが地鶏研のラーメンですか〜ってやっぱり雰囲気が「米屋」に似ています。
ではスープをいただきます・・・へ〜 純粋なガラだけじゃないんだ。
美しく澄み切ったスープには魚介ダシも入っています・・・ウルメ干しっぽいですね。
具は海苔×1枚、メンマ、鶏チャーシュー、胸肉×3個、煮玉子1/2、薬味ネギが入ってます。
タレの染みた鶏チャーシューも珍しいですよ。 これも土佐ジローなのかな?
旨みが強い腿肉に燻製もかけてあるようで香りもついています。
胸肉のほうはパサついた食感でクサミは無し。 スープを吸って味がついていました。
麺はまるで「蕎麦」のようなボッソリな食感の低加水細ストレートを固めに茹でるので
塩気の立ったスープと合わさると全体的に固い味のイメージがありました。
このラーメンも独特で面白いですよ。
個人的にはなんとなく醤油じゃない・・・正油のほうが美味しそうな予感があります。
次回はこちらを試して見ましょう。
それにしてもおバカな看板だったなぁ・・・(笑)。