コメント
一度行ってみたいんですけどね〜
遠くて遠くてなかなか〜〜 (^^;;
NORTH | 2017年5月18日 12:49どもです。
まだ未訪の二代目の前をお客さんの車で素通り、横目で
悲しんでたのに、もう三代目。
場所が厳しいかな、でも行きますよ!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年5月18日 12:54こんにちわー!
この辺は地鶏を冠するお店が多そうな印象です。
超絶な地鶏を近くで食してコチラで台湾が理想的でしょうかw
でも表題も充分美味しそうですね(*^^*)
塩対応 | 2017年5月18日 14:21こんにちは
本当にフットワークかるいですね!
美味しいのは間違いないんでしょうけど
ネーミングでハードルがちょっと上がってる感じですね
台湾。。。ニヤニヤ。。。
( ̄ー ̄)ニヤリ
キング | 2017年5月18日 15:04こんにちは。
メニュー名の地獄から来るイメージでは辛い味付けの
スープを連想しましたが違うようですね。
しかし、流石は麺屋 むじゃきの系列店で、味は
『風味高く、全体としての旨味もかなり重厚』との事。
次回の再訪問が楽しみですね。
またぞう | 2017年5月18日 17:12こんにちは~
こちらに早速行かれて裏山です✨
地鶏とあると鶏感が凄いスープを想定してしまい、あれっ?と思う事がありますよね(笑)
ここは自分も台湾の方に興味深々であります(^o^)
銀あんどプー | 2017年5月18日 18:15こんにちは。
あれま、としくんさんにも先を越されました。
汁そばも間違いない感じですね。
自分は辛い系にしようかと思っていますが、
台湾つけが気になっています。
ももも | 2017年5月18日 19:54怖気付いたと言われたぶちょーです(苦笑)
この時はご一緒出来ず、残念でした。
中々美味しそうですが、
台湾系の方が、此方ならではの様ですね。
おゆ | 2017年5月18日 20:02こんばんは。
皆さん続々と行かれてますね~
この系列は未訪問なので、何れどちらかへ伺いたいです~
kamepi- | 2017年5月18日 21:18こんばんわ~
コチラのグループはわが社の波乗り隊が攻めていて情報はあるんで行ってみたいんですw
コレも絶対、自分の好きなやつだと思います♪
バスの運転手 | 2017年5月18日 21:57こんにちは。
仰せの通り、本店に比べると生醤油はキレをあえて落としているように見受けました。
それにしてもここ初訪なら台湾でしょ!。
glucose | 2017年5月18日 22:00としさん,どうもです。
私もカエシが前に出るタイプは,比較的好みじゃないので,同じような感想になるかもしれませんね。
で,台湾系にしました(笑)
RAMENOID | 2017年5月18日 22:09どもです。
流石、名誉茨城県民w
対応が早いです。
ちょっと、無難にまとまった感はありますかね。
行方のお店の凄さもわかります。
ピップ | 2017年5月18日 23:11破綻のないイッパイに纏めてきた感じですね。
ネーミングからどうしてもアッチを連想しちゃうと、、、
えっと、台湾からいってみます!
モチロン、ウンと辛くてOK (笑)
かくみや | 2017年5月18日 23:14こんばんは
全く知りませんが台湾が美味しそうじゃないですかー。
勿体ないです!笑
イケちゃん | 2017年5月18日 23:15おはようございます
地鶏中華そばっていうとあそこを思い出しちゃいますよね。
やっぱり果敢に台湾に行くべきだったかな(笑)
mocopapa(S852) | 2017年5月19日 06:46どうも〜
都内近郊で展開されているジャンルの一杯なようですね。
遠征組が頂くというより、地元の方々が楽しむという位置付けなのかも?
いずれにしても近いうちに…
ペンギン軍曹 | 2017年5月19日 07:57こんにちは。
早速行かれたんですね!相変わらず素早い行動に感服です。普段は辛い物はスルーですが、むじゃきさんは催事で出した台湾が絶品だったので、初訪で台湾いっちゃうかもです^^
poti | 2017年5月19日 10:07
としくん
コアラのマーチ









[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 地鶏中華そば
[価格] 780円
[出汁] 鶏+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 細麺(160g)
[具] チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、カイワレ、刻み葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12275737114.html
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オープンしたばかりの新店にシャッターズ。
雨の日だったが11時過ぎから待ち列が伸び始め、その中に地元が同じあの方も。
開店20分前には「二代目 むじゃき」と良く似た中待ち室が開放され、ハイテク券売機での事前購入が始まる。
メニューは清湯・白湯の汁そばにまぜ・つけの4種で、各々に台湾風味バージョンが設定されているのがユニーク。
小美玉には辛いのが好きな人が多いのだろうか(笑)
自分はデフォの清湯醤油をチョイス。
開店時の待ち客は25名ほどになっていた。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12275737114-13940108049.html
[券売機]
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[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12275737114-13940108653.html
■ スープ
奥久慈しゃもと大山鶏のガラを主体に、鹿児島産本枯れ節、瀬戸内産いりこが支える鶏魚介清湯。
鶏油風味の先行を包み込むふくよかな醤油、余韻にじんわり絡む鶏の旨味。
カエシは生醤油系のブレンドながら、流行りのキレッキレタイプよりは幾分トーンを弱めた使い方か。
風味高く、全体としての旨味もかなり重厚なので、大多数に受け入れられそうな味わいである。
それでも醤油の芳醇な風味が鶏感を凌駕していくバランスは、個人的には若干面白みに欠ける印象につながる。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12275737114-13940109267.html
■ 麺
自家製の全粒粉入り細ストレート。
しなやかな啜り心地と豊かな風味で楽しませつつ、歯応えも感じさせてくれる。
スープの吸い上げはもちろん、相性も上々だと思う。
麺量は160gとのこと。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12275737114-13940109498.html
■ 具
チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、カイワレ、刻み葱。
ああ、むじゃきさんもこういうスタイルを始めたか、と感じる中央の薄切りチャーシュー。
ピンクが眩しい豚肩ロースも鶏ムネ肉の低温調理も、しっとりレアレアで旨味もたっぷり。
極太メンマもシャキコリ食感でインパクトがある。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12275737114-13940109626.html
[豚・鶏チャーシューをアップで]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12275737114-13940109715.html
■ 感想など
むじゃきさんらしい安定感ある一杯。
但し、地鶏中華そばというネーミングへの期待感からすると、やや無難にまとまった感じも否めない。
何せ此処から15分も走れば、超絶な「地鶏中華そば」が食べられるのだから。
当店ならではの味わいを求めるなら、台湾むじゃき等のほうが記憶にも残りやすそうなので、いずれ再訪してトライしてみたい。
もちろん辛さ控えめで^^
開店、おめでとうございました。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
ご馳走様でした。