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コメント
おはようございます
>二郎系の麺を食べる機会がこの頃増えているが
>ちょっと気を付けよう……とこの時点では思っていた
分かっちゃいるけどやめられない~♪ でしたか(笑)
mocopapa | 2017年5月26日 07:08おはようございます
一目惚れですか。ご主人が奥さんへかな?
独立なんでしょうか。大変でしょうが頑張って欲しいですね^ ^
最後の汁は危険です^ ^
この後もあるんですね∑(゚Д゚)
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年5月26日 07:34こんにちは。
どうやら、これで済まなかったようで(苦笑)
おゆ | 2017年5月26日 08:571234でしたね^ ^
おめでとうございます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年5月26日 09:01こんにちは。
お互い腹十五分目街道を歩んでゆきましょう(^_^)。
健康を害さない範囲ですが(^_^;)。
ちなみに私は卵白否定派です。
glucose | 2017年5月26日 11:06どもです。
何があったんですか、気になります!
夕方、その反動が出ちゃいましたか?
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年5月26日 11:24こんにちは。
具沢山で良さげですね〜
これにビールがあれば最高です。
kamepi- | 2017年5月26日 15:57こんにちは~
辛いマゼそばは好きなのでビールをお供に食べてみたいです(^o^)
J系なら連食しなくてもお腹は満たされそうですが。。。
銀あんどプー | 2017年5月26日 16:16毎度です~
なるほど。
前レポの蛇足から、今回の蛇足、そして次のレポへと3部作!?
その初っ端のコメ数に凹まれてたようですね(笑)
角ふじ系は以前は行ったんですが、最近はとんと。。。
汁なしは食べたことがないかも知れません。
としくん | 2017年5月26日 16:47どーもです。
私も全卵派なのでこのビジュアルにそそられます。
決してジロリアンではございませんが。。。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2017年5月26日 18:02こんばんは。
店名だけの変更なんですね。
筑西のチャンスないな~。
機会があれば。
こんにちは。
GODさんの時には未訪でした。
基本的には同じような感じみたいですね。
そのうち突撃して、野菜タワーを確認してきます。
ももも | 2017年5月26日 21:48以前地元のインスパ店で看板掛け換え営業でしょうか?
この手のヤツは一味をバサバサかけてビールとし一緒にやりたいです〜〜
かくみや | 2017年5月26日 23:57こんばんは。
GODさんには何回か。また行ってみます。
この後もありそうですね。

RAMENOID
ソバ⚡︎ヴィシャス

syake







前レポへのコメントが少なく,少々凹みながら(笑)
Pさんレポで,筑西市のこうじ系「らーめん馬鹿 神屋(GOD-YA)」が閉店し,こちらになったことを知って,来てみた。
店は看板こそ新しいが,前店そのまま。
店主も奥様(?)も,「らーめん馬鹿 神屋(GOD-YA)」のロゴが入ったシャツを着ての営業である。
券売機を見ると,これまた前店の主力メニューだった「風神」や「雷神」のボタンが。
未食ったまぜそばを選択。
正油とゴマがあるようだが,ゴマのボタンは×だったので正油をプッシュ。
800円である。
券を渡すと,中盛220gまで同額だとのことでお願いした。
同時にニンニクとマヨの有無も聞かれたので,ニンニクは少なめでお願いする。
間もなく提供されたのは,中央に全卵の乗った,具沢山な一杯。
麺はオーション使用と思われる平打ち太縮れ。
他のこうじ系で使われているふじ麺用の麺と同じタイプ。
しっかりめに茹でられていて,個人的に好みの仕上がり。
二郎系の麺を食べる機会がこの頃増えているが,この麺も間違いなく美味い部類に入る。
底には汁なし系としてはやや多めのタレが沈んでいる。
豚も化調も程よく効いていて,想像以上に好み。
具は,茹で野菜,玉ねぎ,細切れチャーシュー,ひき肉,粉唐辛子,醤油漬けニンニク,マヨネーズ,全卵。
具を少しずつ混ぜ込みながら食べ進めていく。
茹で野菜はもやし主体だが,思いのほかキャベツも入っている。
茹で具合はしっかりめでこれまた好みの仕上がり。
細切れチャーシューもけっこう多く,全体に肉っ気が増すのは嬉しいところ。
ひき肉はコリアン風な香りのする結構な辛口。このままではヘタレ予備軍には厳しいが,全体に馴染ませると,辛味,香りともに,程よいアクセントになる。
粉唐辛子は辛さよりも唐辛子の香りを添加する印象。
醤油漬けニンニクはこの系統の特徴。
臭いを気にしなければガッツリ増したかった。
卵黄でなく全卵なのは賛否両論あるかもしれないが,私は卵白肯定派なのでノー問題。
麺量220gは私にはちょっと物足りないが,十分満足できるもの。
底に残った多めのたれも飲み干してフィニッシュ。
ピリ辛感のあるふじ麺のまぜそば版。
なぜ店名が変わったのかは想像の範囲を出ないが,こうじ系からの独立グループである勝蟲グループからさらに独立したのかな?
古くからの地元ファンにはメニューがほとんど変わらず存続するのは嬉しいだろう。
採点は,ちょっと前にいただいた川越の有名店ブランドの二郎系まぜそばよりも好きだったので,+1点とした。
蛇足;
この日の昼はこの1杯だけ。
ちょっと気を付けよう……とこの時点では思っていた(笑)