コメント
こんにちは!
何かパンチがありそうな冷やしですね。
酸っぱくは無いんですよね?私冷し中華ダメなんで…笑
会社近くなんで、利用させて頂きます‼️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2017年6月3日 18:42いっちゃんパパさん、こんばんは!
有りがちな棒棒鶏ソースと思いきや、本格的四川成都のパンチある味です!
味に強さと個性があり過ぎて、殆どの具材がソースに飲み込まれちゃうんですよね。
何を隠そう自分も酸っぱい「冷やし中華」が嫌いな方です。「梅系」もダメですね。
なのでこの麺の酸味は心配ご無用です!結構辛いですから大丈夫でしょうか…^^;
4門 | 2017年6月3日 19:22
4門
スージーのなのなQ
けNぢ








調理長が替わったので、今夏は昨年と全く違う。
先ず、麺がホウレン草とクロレラが練り込まれている
という翡翠麺!やや太めの中太麺で緑の風味はしない。
一見普通のバンバンジーソースだが、そこは此方。
かなりの四川香辛料と調味料が入っているみたいだ!
じわじわ来る辛味と花椒の香り。他に複雑な味もする。
このソースが蒸した鶏叉焼や胡瓜には当然合うが、
2尾居る茹でたムキ海老にも合っていて面白い。普通の茹で玉子が意外にも安心のアイテムだ!
麺自体はモッチリしていてコシもありキンキンに冷えていて美味しいが、特に緑野菜の風味も無く、
このソースに最適な麺だとは正直言い難い。。。
だが全部混ぜると、辛味も増して意外とこの麺自体でビールが進むというつまみになる。
この辺が、味にパンチがある四川料理ならではの展開である。そして又玉子が安定の箸休めに…!
普通、肉と一緒に乗せない海老が居て、その辺が日本の店の常識と違い斬新且つ旨かったと思うが、
どうしてもソースの味のみに依存した麺料理な印象が否めない。如何にも此方らしいメニューだ。
ご馳走様!