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コメント
こんばんは。
とても美味しそうな鶏ですね~。
コラーゲンもたくさん含まれてそうで良いですね
(^-^)
昆布水も暑さを忘れてしまいそうです。
半ドンって懐かしい響きですね (笑)
ハジメ人間ギャートルズも懐かしいですね (笑)
今では珍しく無くなったスタイルですが、
こちらのは食べてみたいですね。
NORTH | 2017年7月2日 20:33こんばんはー
昆布水は偉大ですよね!!
くっつき防止とかつけ麺の弱点を全て克服させるのが
この昆布水!!と伊藤さんが言ってました^^
鶏感も良いですね^^
キング | 2017年7月2日 21:30こんばんは。
鶏好きなので、これは私もハマりそうな一杯です。
こんばんはぁ~
鶏つけ麺と言いながらの軍鶏つけ麺ですか。
きんちゃんの日の丸サンジ同様に軍鶏肉をたっぷりいれたつけ汁が
美味しそうですね。これは食べたみたいです。
そうそう、半ドン、私も欲しいです(笑)
mocopapa | 2017年7月2日 21:39こんばんは〜
出汁感の強いつけ汁なようで美味しそうですね〜✨
鶏に昆布水だと間違いなく美味しいのでしょうね♪
銀あんどプー | 2017年7月2日 22:03おばんです。
つけ汁の中にもサプライズな肉...
これは、テンションが上がる、
Hypertensiveな一杯かと(苦笑)
>ハジメ人間ゴン
ノースさん同様、懐かしい!
ちなみに、初回Verが「ギャートルズ」で、
そのリメイクが「ゴン」です。
おゆ | 2017年7月2日 22:45鶏感が凄いスープですよね!!
鶏皮も好きな自分には大満足でした☆
スープ割りせずスープ完飲しました♪
tomokazu | 2017年7月3日 04:18glucoseさん,どうもです。
麺上の豚とつけ汁中の鶏,肉好きにはたまらないですね。
つけ汁中のは軍鶏でしょうか?
奥久慈軍鶏,一度しみじみと食べてみたい。
RAMENOID | 2017年7月3日 04:53おはようございます。
チャーシューと鶏が旨そうですね〜
これで850円はお得な感じです。
kamepi- | 2017年7月3日 06:23毎度です~
こちら、煮干専門店になった感がありましたが、
こういうメニューもやってくれるんですね。
個人的に煮干のピークが過ぎて、鶏に回帰しているので、
こういうメニューにはかなり惹かれます。
としくん | 2017年7月3日 06:24こんにちわ~
コレは涼しげな一杯ですね!
鶏清湯と昆布水に浸かった麺の相性も良さそうですし、
食べてみたいですわ~♪
たく☆ | 2017年7月3日 08:32こんにちは。
かなり味わい深い昆布水だったみたいですね。昆布水経験あまりないので気になります!つけ汁も軍鶏の野性味があり、美味しそうですね^^
poti | 2017年7月3日 10:27こんにちは。
最近、へべれ家さんは煮干のイメージが強いですが
やはり、鶏もおいしいですよね。
で、なんだか、こちらの唐揚げが食べたい気分です。
ももも | 2017年7月3日 21:07
glucose
千年
まっくいん
glucose

ラーするガッチャマン(通院中)





こちらで涼しげな限定鶏つけ麺が提供されているとの情報を聞きつけて半ドンの仕事を終わらせてかけつけました
お店には閉店間際の13時45分着。
この時間でも店内は7割ほどの入りですね。
入り口近くの告知板には特に記載がなかったのですが、おやっさんに確認すると「ありますよ~」とのこと。
てなわけで限定の鶏つけ麺850円を口頭注文。
タレは醤油と塩から選べますが塩でお願いしました。
カウンター席に着席後、10分足らずで着丼です。
麺は加水率中のストレート細麺。
茹で上がりはやや柔めで、そうめんのような食感。
昆布の味わいがしっかり出ている昆布水に浸っています。
こんな感じの細麺なので浸さないと麺がくっついてしまうのでしょうね。
昆布由来のグルタミン酸とミネラルをしっかりと感度取れる昆布水です。
このままつけ汁につけないでもいただけそうなほど味わい深い昆布水ですね。
以前と変わっていなければ地元の麺工房ミタニ製。
具材は麺皿にかいわれ、穂先メンマ、味玉、チャーシュー。
つけ汁に青ネギと鶏肉、刻み玉ねぎ。
チャーシューは箸で持ち上げるのがたいへんなほどのデカチャー。
まさに肉を食らっているという感覚で、自分がハジメ人間ゴンになったような錯覚に陥ります。
印象としては先日笠間の心華 shin-kaさんでいだいたチャーシューに似ているような。
おやっさんのお客さんへの愛情が込められているかのようです。
ただあくまでも個人的にですが、薄切りだったらレア感のあるチャーシュー、厚切りだったら肉汁が詰まったジューシーなタイプが好みです。
つけ汁は粘度低めの鶏清湯。
奥久慈軍鶏由来の野生的な鶏感が物凄く出ています。
奥久慈軍鶏の他にもう1種の地鶏を使用されているとのことです。
としてなんといっても特筆すべきはつけ汁の中の鶏身。
肉身と脂身と皮が見事に渾然一体となって舌をくすぐります。
個人的には鶏の皮って苦手なのですが、フワッとしたプルプル感がたまらないですね。
鶏好きにはたまらない鶏感かと。
途中で別皿のすりおろし生姜を入れると野性的な動物感がさっぱりとした味わいに変化します。
最後に麺皿の昆布水をつけ汁に入れてスープ割りを。
もちろん至高の喜びでした。
ごちそうさまでした。