コメント
こんばんは
はつねっぽい味ですね!
でも、はつねは味よりもあの雰囲気の印象が強すぎて
味はあまり。。。覚えてないです。。。
これはチャーシュー麺にして正解でしたね!
絶品美味しそう!
キング | 2017年7月5日 22:44こんばんは~
麺の主張が強いようですが、美味しいスープに絶品チャーシューと拝読してBMしました(^_^)
ラーメン好きの旧友が小山市にいるのでそろそろ栃木も狙ってみたいです♪
銀あんどプー | 2017年7月5日 23:26こんばんはぁ~
焔からの連食の候補は多いですねぇ~。
白河まで含めたら夜しか眠れなくなっちゃいますね(笑)
塩のお店興味津々です。
mocopapa | 2017年7月5日 23:42はつねの塩スープはキリっとしてますが、
確かに滋味深いですよね。そんな感じですか。
久しぶりに那須高原でホッコリしたいなぁ〜
NORTH | 2017年7月5日 23:46としさん,どうもです。
こちらはよく知りませんでした。
焔さんの再訪とセットで考えます。
RAMENOID | 2017年7月6日 03:55おはようございます。
中々渋いお店を選択なさったのですね。
はつねにも再訪したくなりました。
具材の盛り付けからも、
実直な丁寧さが伝わってきますね。
おゆ | 2017年7月6日 07:53おはようございます。
連食でもチャーシューとは凄いです。
麺が強く感じるのはスープが繊細なんでしょうね。
佐野ラーメンに近いんですかね。
イケちゃん | 2017年7月6日 08:25こんにちは。
やはりここまで来たら連食しますね。
透明感の高そうな淡麗スープ。
那須連山の美味しい水だからこそ生きるのでしょうね。
glucose | 2017年7月6日 08:53どもです。
はつねは大好きですよ!
鶏塩の淡麗系は堪りませんね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年7月6日 09:02遠征したら一軒じゃすまないですねww
ここも美味しそうですね。
でもここまで来たなら
私なら白河行っちゃうかも~~www
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年7月6日 09:21うーん、前回といい今回といい、
惹かれる画ですね。
1泊コースをマジで考えますか・・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年7月6日 10:26こんにちは。
ここまで行ったら当然連食ですよね!私は知識不足なので何も考えずに白河行ってしまうと思いますが、こちらも美味しそうですね。特にトッピングがいい感じです!
poti | 2017年7月6日 10:28こんにちは。
2軒目はこちらでしたか。
はつねを思わせるスープとは見逃せないですね。
チャーシューも旨そうです。
kamepi- | 2017年7月6日 12:22連食乙デースっ(`∇´ゞ
せっかくの遠征ですからねw
ビジュアルからして「ザ・塩らーめん」ですね。
増したチャーシューも美味しそうです!
よっしーR | 2017年7月6日 13:23こんばんわ~
連食でチャーシュー麺とは流石!!
でも、レビュを読んでみるとチャーシューがメッチャ美味しそうです♪
コレは肉に興味の無い自分でも増して食べたい感じです♪
バスの運転手 | 2017年7月6日 21:42
としくん

孤独のグルメ
おいわい

村八分





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] チャーシューメン
[価格] 900円(チャーシュー200円含む)
[出汁] 鶏/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち太縮れ麺(150g位)
[具] チャーシュー、メンマ、ホウレン草、カマボコ、海苔、刻み葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12289848610.html
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「手打 焔」からの連食です。
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https://ramendb.supleks.jp/review/1076537.html
ここまで来たら当然のように2軒目なのだが、すぐ北の白河市も含めてかなりの選択肢。
その中から敢えてメジャーどころを外し、塩の名店との触込みを目にした当店へ。
かなり隠れ家的ロケーションで、年配のご夫婦がご自宅の1階を使って営業されている。
カウンター席に座るや否や、冷茶と共にサッと差し出されるサービスの浅漬け。
女将さんの接客に暖かさが滲み出ていて、のっけからホッコリ気分になる。
メニューを見ると、デフォの「ラーメン」からして塩味で、因みに味噌ラーメンは有るが醤油ラーメンは提供していない。
「人気No.1」と記された標題を食べてみることにした。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12289848610-13975677884.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12289848610-13975677899.html
■ スープ
鶏ガラメインと思われる超淡麗な清湯塩で、素材の主張よりも、野菜や僅かな魚介の支えとのバランスに拘ったタイプ。
クリアながら旨味は十分。
尖りなくスッと喉を通過し、じんわりと五臓六腑に染み渡るかのようだ。
いつまでも飲み続けていたいような滋味溢れるスープ。
味わいは異なるが、啜るうちに連想したのが「はつね」の塩スープと言えば、お分かりいただける方も多いだろう。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12289848610-13975677908.html
■ 麺
手打ち乱切りによる、自家製のピロピロ幅広麺。
やや軟らかめな茹で加減は、プリップリでシコシコなイメージとは異なるが、その分スープとの馴染みは良い。
諸兄が仰る通り、それでもまだ麺が強く感じられるので、これ以上麺にインパクトがあると、超淡麗スープとのバランスが完全に崩れてしまいそうだ。
麺量は150g程度。
[麺アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12289848610-13975677912.html
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12289848610-13975677916.html
■ 具
チャーシュー、メンマ、ホウレン草、カマボコ、海苔、刻み葱。
チャーシューは肩ロースの煮豚で、大小取り混ぜて5~6個。
箸で持ち上げると自らの重みで崩れてしまう超ヤワトロ系で、口内でも歯要らずでジュッと蕩けていく。
赤身・脂身のバランス、スープと馴染む薄味。。。これは人気のほどが頷ける絶品だ。
バラでも刻みでもない、ちょっと見かけないタイプの海苔は、風味豊かな割りにスープを棄損しない。
それは全体に散らされた刻み葱も同様。
トッピングは全体的に、かなり好印象だった。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12289848610-13975677919.html
[崩れるチャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12289848610-13975677924.html
[不思議な海苔]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12289848610-13975677927.html
■ 感想など
市街地から外れた隠れ家的なお店で、雰囲気にもラーメンにも、終始ホッコリとさせてもらった。
穏やかに染み入る超淡麗スープを絶品と感じるか、物足りないと感じるか、好みは分かれるところだと思うが、自分は前者。
チャーシュー、海苔に代表されるトッピングの充実ぶりも特筆もの。
麺とのバランスが取れていればと、それだけが少し残念だった。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:チャーシュー、連食の影響
・減点ポイント:スープと麺のバランス
ご馳走様でした。