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コメント
おはようございます!
鹿嶋の機会があれば「潤」と思っていましたが、こちらも行ってみたい。
連食には距離が近すぎですね。
こんにちは。
店名は「けい」と読むのですね。
もみじでのトロミ増しは淡泊な感じで、度が過ぎるとイマイチ感が。
glucose | 2017年7月1日 08:24豚骨魚介でも、鶏の粘りがあるって感じでしょうか。
しかも鮮魚系というのが、ちょっと面白い豚骨魚介ですね。
茨城のラ活は面白そうです。
そういえばmocopapaさん遠征中ですね。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年7月1日 08:34どもです。
潤さんと並びのテナントとは自信があるのでしょう。
そう言えばこの間も東金市で同じシチュエーションが
ありましたよ!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年7月1日 10:12こんにちは。
ビジュアルなオーソドックスな豚魚ですが、中身は個性的な一杯のようですね。鮮魚なのか。貝なのか。そういうのを考えながら食べるのも楽しそうです^^
poti | 2017年7月1日 10:24粘度が軽くてネトッとする感じですか。
もみじを使っているのはちょっと苦手です。(^^;;
鮮魚を使っているとすれば面白いですね。
NORTH | 2017年7月1日 10:54こんにちは
なんか次の日肌がツヤツヤになってそうですね^ ^
ネオな感じがどんなものなのかあらチャンの偏差値だと想像つかなくて。
味わってみたいです^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年7月1日 13:06こんにちは。
魚介系にマタオマ感がないのが、
面白そうですね。
閑話休題、
本日、塩つけの最高峰を、
堪能出来ました!
レポへのコメの通り、
松戸の兄貴にお願いして(笑)、
ワンタンマンと三人で。
二軒目では「人生」を考えてきました。
おゆ | 2017年7月1日 14:57ワンタンマン→ワンタンマンさん(苦笑)
おゆ | 2017年7月1日 14:58こんにちは〜
新感覚の鮮魚系豚魚が珍しいですね✨
最近は進んで豚魚は食べませんが、
これは気になります。
銀あんどプー | 2017年7月1日 16:27粉のザラつきがないのは大歓迎です。背脂煮干しのお店にも行ってみたいんですが、、、
何方か1店舗しか食べられそうにないし〜〜(笑)
かくみや | 2017年7月1日 16:56こんにちは。
潤さんと同じテナントなのですね。
若干駐車場がとめにくかったような記憶も。
なかなかの一杯が食べれるみたいですね。
ももも | 2017年7月1日 18:55こんばんわ~
最近すっかり食べなくなった豚骨魚介系ですが、
この手に開化楼のモッチリ麺は合いますよね~~~♪
バスの運転手 | 2017年7月1日 22:52麺が美味いと言われると、行きたい気持ちが高まります!!
同じテナントのお店との連食で行ってみようかな。
tomokazu | 2017年7月3日 04:26
RAMENOID
ピップ
ラーカスへた
てぃ







行方で美味しい清つけをいただいた後,昨年11月に開店し,Pさんのレポを見てから気になっていたこちらに来てみた。
「王道!! 背脂煮干中華そば 潤」と同じテナントに入っているとは意外だった。
小奇麗な店内。
券売機を眺めると,どちらも豚魚系の「らーめん」と「つけめん」の基本2種。
Pさんの評価がより高い「つけめん」をプッシュ。
750円である。
店の奥には,「浅草開化楼」の麺箱が積まれているのが目に入る。
しばらくして提供されたのは,つけ汁がやや白っぽく見える以外は,オーソドックスな豚魚つけビジュアルの一杯。
浅草開化楼製の太ストレート麺は,つくばの名店が使用しなくなってから久しぶりにいただいたが,もちっとした食感と,小麦の旨味が湧き立つような逸品。
やはりこの麺美味い。
つけ汁に麺を浸けてすすってみる。
すると,一口で,いわゆるまたおま豚魚とは違うのが分かる。
粘度は軽いのだが,けっこうねとっと太麺に絡みつくのは,モミジを多用しているのかな。
豚と鶏の旨味が主体で,魚介は節や煮干しよりも白身の鮮魚系のような味わいが強い。
「瀬戸内産煮干し,カツオ節,サバ節で出汁を取った」と言う表記が店内のパウチに見られるが,それは割スープのことで,それらの魚介とはちょっと構成が違うような気がする。
鮮魚かな,それとも貝かな……そんなことを思いながら,食べ進める。
魚粉のざらつきがない,新しい感覚だし,けっこう美味しい。
具は,麺側に,海苔,ナルト,メンマ,チャーシュー。
つけ汁側に,ねぎ,そして柚子片が沈んでいる。
海苔は上質,極太メンマもなかなか美味しい。
ただ,バラロールのチャーシューは,それほど厚みもなく,味わいもこれといった特徴がないので,この辺はこれからというところ。
麺量は270gほどに感じた。
スープ割をお願いすると,熱々になってカムバック。
乾物系魚介の旨味が加わり,最後まで美味しくいただけた。
浅草開化楼製の太麺が美味い,ネオ豚魚つけ。
これはなかなか面白い。
入店した時は空いていたが,すぐに客が押し寄せ,外待ちができた。
先行する有名店が同じテナントにあっても,こちらの人気は浸透しつつあるようだ。
また,機会があったら訪れ,進化のほどを見極めたい。