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「味玉つけ麺」@麺や 高倉二条の写真 私にとって「意外な結果」だった・・。
テレビで見ていた憧れのアイドルの実物は意外と○×△○か?・・
様々な想いが交錯する・・長文化必至です。
 京都越えでの所用。チャンス!長らく未訪の京都の店に行ける。
京都・味に詳しいこのRDBの某御方や、ここのスーパーコンピュータに
<紫蔵>を勧めて頂いているのですが、ここは先ず真っ先に、
京都の中で名立たる古くからの有名店に割って入る評価数を得ている
ここ<高倉二条>には是非とも伺いたく、前々から思っていました。

 店は直ぐに判り、近くのコインPにも問題無く駐車。
何回かブログ等で見た店先の看板、引き戸・・やはりいいですね・・。
「情緒ある・・」とは、こういった立地も含めて醸し出す物なんでしょうな・・・。

 思惑通り11:02入店。先客既に3名1組。注文は全て味玉ラーメン。
私の注文はもちろん、当初から狙いの「味玉つけ麺」。
このままで280g、丁度良い量ですね。危うく「大盛」も押しそうになりましたが・・。

 待っている間、カウンター上の一味や山椒等の振り物類のセンスの良さに
気付き、更にエコ箸が既にメインとなり目の前に刺さっているのを見て、
こんな所に「流石京都や・・」と実感が湧いて来る・・。ルイボスティーも宜しい。
 ただ、入口入って左側奥の席に一人腰かけたのですが、この場所、
厨房からの熱気が通る様で、少し暑く、参りました。ラーメンじゃなくて良かった。 ジャズのBGMは小洒落た感じを助長してとても良く、落ち付きますな・・。

 さあ、5分程で「味玉つけ麺」到着です。知りたくなくても知っていた
事前情報通りのテカテカと輝く蕎麦の様な麺に気が行きますが、いやいや、
それより先ず、つけダレの方も合わせたこの器、センス良いですな・・。
 店構え、そして、白木のカウンターから、懐石料理でも盛り付けたくなる
品の良さを持つ焼き物感のある器で、器中の麺・タレを上手く上品に演出している。
 
 早速スープをデッドに・・じゃ無くって(笑)、麺をつけダレに絡めて、
「ズルジュボっ!」・・・・?  ショッパないか?
もいっちょ「ズルジュボっ」・・!!確実にショッパい・・。?(゚□゚;)ガーン
 私は、この一瞬・一口で肩透かしを食らったのです。
事前の一人での妄想が悪いのは認めますが、「豚骨魚介+無化調」と云う
この店の提唱する味から、「濃い」「辛い」「塩分多い」「甘い」等の味は一切、
想像していなかったのです・・。マイルドな味を思い描いてた故でもあります。
 瞬時に私の味覚がその「ショッパさ」に向き、その時感じた正直な感想は、

「皆、これでホンマに美味い、旨い言うてんのか・・?ショッパ過ぎんぞ・・」

 しかし、その味は精一杯保留して、気を取り直して味わうと、その中で新鮮な
食感を与えてくれた物があります・・。   それは・・「麺」でした。

 全粒粉を歌う麺は、私の拙い経験では未だ片手程しか出会っておりませんが、
もう何度も使われた言葉。「まるで蕎麦のよう」と言った言葉がこの麺には
ピッタリとハマります。この手の麺を初めて見た場合、必ずそのビジュアルで
 上記の「蕎麦」をあてハメるのですが、この麺は、そのビジュアルとしての色は
当然として、カッティングもほぼ蕎麦程度、そして、表面のザラつき、
噛んだ時の中へ向かって徐々に固さを感じる中心の粉感が判る食感と、
全てが「まるで蕎麦のよう」と言っても過言ではありません。
そう何度も「全粒粉」に出会ってない私の印象の中で最も「蕎麦のよう」な麺・・・。

 しかし、その麺を噛み締めて行くと、風味はもちろんですが、
独特の芳しい香ばしさが口内に充満する事に気付きます。滅多にしない行動ですが、
麺のみを味見した位です。恐らく全粒粉の胚芽辺りから来る香ばしさと思われますが、食してる最中、正直、その香ばしさを味わっていると、
「煎った海老ガラ粉でも混ぜ込んでないか?」と思って食べていたのです。
 そうでないとしても、それ程に「香ばしい」と言っても良いと思える、
「蕎麦」の食感と「香ばしさ」を併せ持つ未体験な「この店にしかない」、
素晴らしい麺です。自家製では出来ない、これがプロの製麺屋の技でしょうか。
 心配していた「ボソボソ」感は表面の水々しさも手伝い、特に気にならず、
逆にこの特徴ある麺に「つるつる」「シコシコ」は望むべき物では無いし、
狙って無い事は確実なので、それらのもう少しの希望は「無い物ネダリ」な筈。
全てを兼備する事を諦めた、ある種の「潔さ」が、
この麺を「ここにしかない」風味・香りを持つ至高の麺にしていると思う。
 先述した「ズルジュボっ」と言う吸い込みは、その肌表面から来る蕎麦の様な
吸い込みから、「ズルズル〜〜っ」と吸上げ難い事からの表現です。

 問題の「ショッパさ」を感じながら、食べ進み、そろそろ「味玉」いこか・・。
半分食べた・・・又「ショッぱ!!」これ程「ショッパい」味玉は滅多に無い。
この味は、「味」玉では無く、「醤油」玉だよこれは・・と感ずる。
残りの半分・・・・、麺と一緒に食べてショッパさを解決した位だ・・。
そうすると、丁度良い塩梅にはなりましたが、まさかそれは狙ってないでしょう。

 続けて具の話をすると、つけダレの中のチャーシューの味も確実にショッパい。
この日たまたま醤油ダレ作りにミスが有り、今日はたまたま「ショッパく」
なっているのか?と僅かに擁護していたのですが、この時私は確信しました。
つけダレ、味玉、チャーシューそれぞれにこの味付けは確信犯だと・・・。
 ここ迄の感想から、大きなメンマも当然「ショッパい」と写真の色からも
思えるのだが、このメンマは最も妥当な醤油の風味付けが施してあり、
やや醤油辛いとは思うものの、柔らかさと歯応えを上手く纏めた、
美味しく存在感のあるメンマと言える・・。
(濃い色をしたショッパい味玉が判る様、フラッシュを焚いて白く映った写真を添付します)

 つけダレ・・・最初に一目見た瞬間、最近の「動物+魚介」を歌う、
大阪でドンドン増えて来たつけダレをイメージし、表面に浮く魚粉やその
「濃い茶色」から、最近、あまり良い印象を持たなかった濃い系統の物を予感したが、やたらに濃い出汁取り、味付けでは無い事にはホッとした。
 
 具体的にその出汁は、動物・魚介共、しっかりと取られてはいる物の、
双方共、出過ぎた感が無く、旨く融合していると感じる。やや魚介が勝つ感。
その魚介味も、節系・煮干し系等、バランス良く上品ささえ醸し出す味と思う。
 その「ショッパさ」に目を瞑ると、その中に、酢の類かも知れないが、
僅かに柑橘系を連想する様な酸味をも感じ、巧みなテクニックも感じ取れる。
 最後のスープ割りもショッパかったが、良い出汁取りによる風味に救われたのか、
確かに美味しくは頂けた。

 疑う事無く問題はタレの「ショッパさ」だ・・。少しネットで調べたが、
あまり皆さん「ショッパさ」に触れていない様に思うのですが・・。
唯一、あるブログで、(ショッパく感じる人もいるかも・・・)とあった位。
本気で皆、「ショッパい」とは感じてないのだろうか?・・本当に疑問だ・・。
 
 しかし、本来、この「麺」はその肌からも、きっと「ラーメン」として、
スープと一緒に啜るときっと美味しく頂けるのではなかろうか・・。
そうすれば、私の感じた「ショッパさ」は、醤油ダレが少ない事も手伝い、
この店が本来目指す味になり、とても美味しく頂ける気がしてならない。
 
 つけ麺をメニュー化した数々の店で感じるが、私は個人的につけ麺の
「つけダレ」を製作する際、その店のラーメン出汁を利用する事が当然、
大前提になるだろうが、それをつけダレとして成立させる際、
「醤油」・「塩」の辛さによって安直に「逃げた」味をとても嫌っている。
 人それぞれなので、これら「醤油」「塩」のダイレクトな辛さをあまり
苦手としないタイプの人は、無論、全く問題無い味と感ずるかも知れない。
夕方、喉が乾か無かったのは、上等な醤油の塩分を証明しているのかも・・・。

 「豚骨魚介」をキーワードとすると、「全粒粉」迄一緒な<綿麺>@松原、
そして「無化調」がカブる<麺や輝>@東淀川の二件が代表として思い浮かぶ。
全くの私見で「つけダレ」のみを順位付けすると、
「麺や輝」>「綿麺」>>「高倉二条」となる。これは「ショッパさ」の
順位と言っても過言ではない。しかし、ここ高倉二条の醸し出していた
魚介感は最もバランスの良い好みの味ではあるが・・・。
 よって、この点数付けは、過去に行った当時「少しショッパく感じた」
<綿麺>@松原の点数から、色々な「ショッパさ」による大減点、
そして個性豊かな「麺」のプラスによって導き出した点数とご理解頂きたい。

 「又来るか?」と問われると、何故か「・・・はい。」と言える。
それは「ラーメンを食べに・・」でもあるし、この素晴らしい麺や、
本来の実力の片鱗を伺う事の出来る、特に魚介の出汁・風味は
「ショッパさ」の中でもしっかりと感じ取れる事が出来たからだ・・・。
食事中、魚介の仕込み行っていたが、かなり大きめの煮干し類・昆布等、
豪快、且つ贅沢に使用している事はこの目で見た・・。
 
 最近、落ちたのか、この日たまたま「ショッパ」かった事を切に願います。
これでは、一般的な人がラーメン本片手に来て、店の作り・盛り付けやその麺・タレを見て、食して「塩っ辛くない?」と思っても、「そんな筈ないよね!美味しいよ!」
と、うっかりその辺の掲示板に又、絶賛のコメントを書き込みかねない。
兎に角早急な改善を願いたい。

 非常に難しい評価でしたが、ただ「ショッパさ」の改善のみで
激変する味である事は間違いありません。正直に肩入れしない、この日、一杯の点数です。

 退店時、「又、お越し下さい・・」という背中越しに掛けられた
丁寧な挨拶にはその時感じたこの一杯を否定していた私の心の毒を全て
拭い去りかねない程、暖かさのある優しい一言でした。・・・御馳走様でした。

投稿(更新) | コメント (7) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

高倉二条を愛するモノです。
麺のすばらしさは分かって頂けたようで何よりです。
つけダレ、チャーシュー、味玉は確かに濃いめですね。
自分は結構味濃いめは平気なんですが、
昼飯専門さんの許容範囲を越えていたようで、残念です。

このレビューを見て味を確かめに行きたくなっちゃいました。
無理ですけど(笑)

uraWAのわ! | 2008年8月20日 17:08

こんばんは。TGholicです。

「ショッパさ」については、実は半分同意できます。
これは「高倉二条」の支店である「ろおじ」にもいえるのですが、
日によって、というか作り手によって結構味が違うと私も感じられますので。
もう半分は、同意できないのではなく、判断保留です。
というのも、私は昼飯専門さんが「ショッパさ」に強いと勝手に思い込んでいたので。
たとえば「金久右衛門」の「大阪ブラック」の方が私には断然ショッパく、昼飯専門さんは平気なようですから。

おそらく「ショッパさ」に強い弱いの話ではない。
そうではなく、「ショッパさ」にも種類があり、人によってAはOKでもBがNOとか
そういう話なのではないか。
今はそのように推測しております。

今回のレビューもまた大いに勉強になりました。
ありがとうございます(というのも変ですかね(苦笑))

ちなみに高倉二条の麺は自家製麺であり、あの店の2階で作っておられるようです。
かつては製麺所に委託していたようですが。

poly-hetero | 2008年8月21日 00:26

今晩は。高倉二条を愛するモノさん・・。(←ごめんなさい)(笑)

>つけダレ、チャーシュー、味玉は確かに濃いめですね。
〜・・・濃いのでは無く、私には、「ショッパい・塩辛い・醤油辛い」だったのです・・。
 本当に皆さんそう思わないのか、何度も自問自答した結果、終盤に技を編み出しました。
 それは、麺をつけダレにつける際、通常、私は半分〜8割、時には全部つけますが、
 1/3程度つければ、そのショッパさから開放される事に気付き、麺や出汁の良い味に
 気付ける事が出来たのです。

  本当にこの評価は書いて良いか悩みましたが、特に薄味が好きでは無い私の本音ですし、
 これを書かないと皆が横並びになるのでは・・という勇気も必要でした。
 醤油ダレのタマタマの失敗と私は捉えたく思ってますが、タマタマ普段はここに来ない人が
 来た事によって文章化された・・・とご理解下さい・・・。
 

昼飯専門 | 2008年8月21日 00:42

 今晩は。コメント有難うございます。TGHolicさん。そして、お待ちしておりました。
この度、非常に判断に迷いが生じました・・。「自分はショッパさに弱いのか?」と・・
その為、ブログ等も再度チェックした位ですから・・。中には「マイルド」という表現も有り、
本当に評価コメントについては考えさせられました・・・。
 もう、これは、

>そうではなく、「ショッパさ」にも種類があり、人によってAはOKでもBがNOとか・・
 
 しか有りません・・。この店の訪問は、ある意味、自分の「美味しい」といった期待であり、
否定する心では無く、期待する心から故、全く「下げる」つもりは無かった事はご存知かと・・。
 事実、その時感じた「ショッパさ」以外の店・対応・出汁・その他に何も文句は無いどころか、
一度入っただけでも、好感すら抱いている位です・・。

ここが鍵かも知れませんが・・

>たとえば「金久右衛門」の「大阪ブラック」の方が私には断然ショッパく、昼飯専門さんは平気なようですから。

 この時感じたショッパい「塩分」は何ともストレートな感があったのです。
よって、例の(「金久右衛門」の「大阪ブラック」)の様な<加工・調味>によって、
その味を修正されると、自分は「角が無いorマイルドな醤油」という判断になるのかも知れません
 この時私が「ガツン」とショッパく感じたのは、もしかすると、
醤油もしくは塩本来のストレートな味だったのかも知れません・・。

 が、・・そう思いたい心を特に、「味玉」によって「醤油辛過ぎ・・」と確信して
しまったのが本音です。書きたくなかったのですが、「こんなショッパい味玉は、
真似事して自分が家で作った醤油濃い過ぎ・ツカり過ぎのヤツにソックリ・・」と思ったのです。(時折、他店で化学のエグみがある味に遭遇しますが・・それとは違う事は承知してます。)
ミッチリとした半熟の旨さと黄身の甘さに皆、うっかり通り過ぎてるだけ違うか?・・と。

 もし、この日の味がここ<高倉二条>のいつもの味とするなら、やはり日本人、
「醤油」に対する感覚が千差万別なのですね・・としか言い様がない・・と私は思います。

 しかし、この「ショッパさ」を感じた筈の人も多々いるにも関わらず、それがコメントに
出てないのはどうにもおかしいかと・・・。先述の大阪ブラックしかりです。

最後、

>かつては製麺所に委託していたようですが。

昼飯専門 | 2008年8月21日 02:00

行きたくても行けないわ(wa!)さんに代わって仕方なく(嘘つけ)、本日行って参りました。
昼飯専門さんに新たに頂戴した「味覚」を携えて。

レビューを書いて以降、特に何も考えずただ「美味い美味い」という具合に食していた味玉つけ麺。
「新たな」感想としては、
・つけ汁はわ(wa!)さんの「味濃いめ」と昼飯専門さんの「ショッパさ」の中間領域
・味玉は「やはり好き。味濃いめ」
・チャーシューは「やはり好き。でも言われてみればショッパいかも」
といったところです。

ちなみに再認識&更新させられたこととしては
・ここのお茶(ルイボスティーっていうのですか)が好き
・お茶が濃いめのつけ汁や具を中和する
といったところです。

>皆が一様に「美味しい、ここ最高!」では何も面白くありません・・。

その点は大丈夫です。昼飯専門さんも色んなところで読まれたでしょうが、
この店は既に賛否両論ですから(苦笑)
ただしその賛否両論は麺を巡ってのことであるのがほとんどですが、
昼飯専門さんのようにつけ汁に不満を持たれた方は珍しい。
その点、非常に興味深く読ませて頂きました。


最後に一つだけ無駄話を。
京都市下京区に「吟醸らーめん久保田」というラーメン屋があり、
デフォは「吟醸醤油らーめん」というものです。
様々な人のブログやHPでのレビューを拝読させてもらう限り、
大抵の方が「あっさり」という印象を持たれています。
ですから私も実食する前までは、おおよそその「あっさり」を巡るのであろうと
思っていました。
しかし実際は、私には異常なまでに塩辛かったのです。

これには本当に困惑させられました。
「あっさり?!塩辛過ぎないか??」
「味があっさりということではなく、スープの濃度の問題か??」
という具合でしたので、ずっと判断保留状態だったのですよ。

しかし今回の昼飯専門さんのレビューを拝読させていただき、もちろん食したものは異なるのですが、
「あれは自分には苦手な『ショッパさ』だったのではないか」という仮説を立てるに至りました。
ですから、味玉つけ麺の感想は違えど、昼飯専門さんの当惑振りが少しわかる気もいたします。

私の方こそ長くなって申し訳ないです。
刺激を受けた男が嬉々として興奮していると解釈して頂ければ幸いです(笑)

poly-hetero | 2008年8月22日 00:15

こんにちは。TGHolicさん。

>本日行って参りました。昼飯専門さんに新たに頂戴した「味覚」を携えて。
〜お・・お手数をお掛けし、すみません。

>「あれは自分には苦手な『ショッパさ』だったのではないか」という仮説を立てるに至りました。
〜私もそういう事で理解します。ここに書いた事によって、
 とても新しい領域の話に踏み込めたと、思っております。「ショッパさ」については、
 かなり人による感知の差があるのは当然として、「種類」でこれ程迄にも
 意見・印象が異なる物だという事が・・。
 >しかし実際は、私には異常なまでに塩辛かったのです。
   という感覚をお持ちになられたその心境、全く同感なんです。

 わざわざ、再訪迄して頂き、有難うございました。この店、確実に又行きたいのですが、
なんせ、京都は、機会があればまだまだ行かなければいけない店が沢山ありますので、
3ケ月程、そちらへ引っ越ししたい位です(笑)。でも、今度は<高倉二条>で
「ラーメン」食べたいですぅ・・。

>刺激を受けた男が嬉々として興奮していると解釈して頂ければ幸いです(笑)
〜こちらこそ面白かったです。これが「オ・ト・ナの話」かと・・。
 書く場所が違えば、<高倉二条>ファンに炎上させられたでしょう(笑)
 あっ!・と、「TGHolic」さんも「わ(Wa!)」さんも愛する人々でしたね・・失礼しました。

 では、色々と興味深い話、そしてご足労、有難うございました。

昼飯専門 | 2008年8月22日 16:25

こんばんはカープです。ようやく私も京都に行く事が出来ました。皆さんが投票されている高倉二条に行って参りました。多分、同じコインパーキングに停めたと思います。私は行くまでに京都市内を30分迷いました。一通ばかりで疲れました。初めて食べた麺なので良かったです。

カープ | 2008年8月22日 18:38