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「辛味噌ラーメン」@つじ田 味噌の章の写真7月17日月曜、祝日。
午後2時過ぎに訪問。
渋谷でヒトカラして、神田でつけ麺喰らい、神保町でカレーを食った。
あと、何か喰らって帰ろうと思っていた。
平日サボりの時は、ここでカラオケが入るのだが、
今日はいいかと、休みの日はカラオケ高いから。
歌広場は別だがね。

用心棒とか並んでいたので、大勝軒でも行こうかと思った。
が、その先のつじ田でもと。
通りの向こう2人待っている、なのでさらに先のこちらに。
つじ田の味噌のお店。
私が入ってちょうど満席。

メニューを見る、券売機。
量は多くなさそうだ、まぁ3食目だからそれはよい。
辛い方が美味しそうだが、これは900円。
普通の味噌が800円。
高い、というより手が込んでいるのだろうか。
厨房は二人。
昨日ほど出ないが、結構歩き回っていた。
一休みすると、あぁ軽い熱中症だなと思う。
で、この店のお水、氷入りのようだがぬるい。
良くある、水が出てくる機械。

卓上に、ニンニク、青のり?がある。
青のりは合うんですよと告知。
赤い団子を、だるまとこの店では呼ぶ。
これが、辛さの元らしい。
さて、つじ田はつけ麺のお店。
つけ麺は、感服という感じではなかった。
丁寧なつけそば、量が多くない、麺は太くない。
出汁を取る仕事の丁寧さ、そこに味噌が入る。
まぁ、美味しいに決まってます、さらに辛いと来た。

味噌ラーメンの基本として大事なこと。
刻んだネギが入っている。
汁をこれを飲んだだけで、満足です。
詳しく語るほど知らないのですが、北海道の味噌ラーメンの汁。
基本は、丁寧な中に味噌なんだろう。
多分辛くない奴、で辛くしてあります。
これは旨いですよね、旨くなるに決まっている。
麺は、つじ田の麺?味噌ラーメンの麺ですよで通りそうなもの。

キクラゲ風のメンマ、これがぷるぷるといいアクセント。
青のりは、告知に違わず、合うわーーー。
青のり、両隣青のり入れまくっていた。
麺が終っても、青のりで汁を飲んでいた。
肉が2種類。
チャーシューにする奴と、大ぶりの塊。
大ぶりの方は刻んである。
ちゃんと味はついているが、汁と具と一緒に喰らう、旨い。
チャーシュー扱いのお肉は、まぁ絶品。
脂がいい感じに甘く、無理矢理つけた味ではない。
肉、この肉だけ味わいたい。

正直、つけ麺つじ田より、こっちのうが断然、私は好み。
問題は量だね。
このラーメンで、飲むとかいいよね。
飲まないけど。

それから、このラーメン熱々です。
この時期、クタクタで店に入らないように、熱でやられます。
冬はいいだろうねぇ。
でも、量だな、問題は。

少ない量でも、十分満足できます。
そういうつもりも必要ですが。

備忘。秋葉原に行った、水樹奈々2枚シングル出すんだと。
UDXの東京アニメセンターは終わるらしいが。
そういえば4階、物品はない。
祝日、うどん丸香、神保町二郎、カレーまんてんなどは休み。
二郎の代わりに、対面の用心棒が10人くらい並んでいた
並ぶんだろうが?で、冷やしまぜそばはまだのようだ。
平日に行く魯香酒樓は祝日でも食べホやっていた。
2軒目のカラオケに行かなかったので、3時半過ぎにはしんゆりに。

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