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「ランチセットメニュー)五目湯麺+ミニ炒飯セット1112円+税」@西安餃子 川崎ラゾーナ店の写真映画鑑賞のあと、ピークを迎える前に(11時半頃)サクッとレストランエリアへ。

数あるセットメニューの中から、コチラがヒットしたので口頭で注文。
ちなみにスタッフさんも本格的なニイハオ系です(ニホンゴジョーズアルネ)。

画像はメインだけにしましたが、小丼の炒飯、一口サイズの羽根つき餃子4個のセットメニューです。
参考データですが、映画の半券をチラつかせると、ミニ杏仁豆腐がオマケに付きます。

ベースのスープはクセのないあっさり醤油味ですが、餡かけスタイルの炒め五目(人参、筍、青梗菜(?)海老、豚肉、シメジ、烏賊、木耳)がトッピングされることによって複合的な旨味が生まれます。

麺は細めのどちらかというと柔らかめの茹で加減。
こういう中華料理系レストランですから許容範囲内ですね。
炒飯は作り置きを小丼に盛って提供ってところでしょうか。
熱々ではありませんが、派手さのないシンプルな炒飯はきっちりと脇役に徹しております。

餃子は、提供時、「味が付いてるからそのままでも美味しいあるヨ」←イメージです。
的なアナウンスがあったので、リスペクトを兼ねてそのまま頂くも、確かに旨いが餃子用3点調味料のほうが個人的にマッチしたので、そちらでペロッと。

杏仁豆腐は、実はホンモノを知らないのでございますが、今回のは特有の香りを感じましたので、一応ホンモノとさせていただきます。所謂、牛乳寒天的なモノとは違った。
サービス品ということと、ミニサイズだったということもありほぼ一口で吸い込んでいました。

ごちそうさまでした!
たまにはこういうお店でゆっくりラー食も悪くはないですね。
普段、専門店ですと、どこか慌ててというか、背後霊等発生すると落ち着いて食べることが出来なったりしますからね。。
とか言いつつ、会計終わると正午過ぎで、店頭に(外待ちor入店待ち?)が発生しておりました。
ピーク時はやっぱココもゆっくり食えなくなるのかもしれません。

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