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glucoseさんの他のレビュー
コメント
こんばんは
連食でしたか〜
腹八分。。そんな言葉はどこへやら(^o^)
でも連食でもこれだけ美味しく感じて
これだけの高得点!オンリーワンな鳥の美味しさ
これは美味しそうですね〜
キング | 2017年10月17日 23:01ヽ(`Д´)ノプンプン
誰が囁いたのですか?「清湯ならもう1杯いいですよ~」って
めちゃ美味そうな塩そばですね!
自分もこんど囁いてもらおっと!
虚無 Becky! | 2017年10月17日 23:02あははっ!
何度も聞いたような気がしますよ~w(笑)
でも贅沢に食材を使った一杯がこのお値段で食べれるのは嬉しいですね~♪
バスの運転手 | 2017年10月18日 01:04こんばんは~
腹15分目協会の共同代表をされているあのお方が囁かれたのでしょうか?(笑)
清湯の連食なら何の問題も無いと自分も思います(^o^)
それにしても美味しそうな一杯ですね、裏山でっす✨
銀あんどプー | 2017年10月18日 03:14glucoseさん,どうもです。
初訪でこれをいただきましたが,美味しかったですね。
鶏はこうあるべしみたいな洗練された一杯でした。
何だか感動というより,「上手く作るなあ……。」と,感心した記憶。
RAMENOID | 2017年10月18日 03:38おはようございます。
うわぁ、こんなに美味しそうなのを頂けるなら腹八分目は忘れてしまいますね!
「極」は更にこの上を行くのでしょうか?
気絶しそうですねっ!
おはようございます。
glucoseさんを唸らす一杯。
これは食べなくては。
おはようございます。
また幻聴が聞こえてきましたか。(笑)
これはレベルが高い一杯ですね~
食べに行きたいです~
kamepi- | 2017年10月18日 07:19おはようございます(*^^*)
東上野!
馴れ合い、持たれ合い、傷の舐め合い。
そんな生活習慣から来る幻聴ですね。
としくん | 2017年10月18日 09:23いつも連食お疲れ様です ^ - ^
またしても幻聴ですか (笑)
清湯ならダメージは少ないですからね。
NORTH | 2017年10月18日 09:51聞こえましたか?
でも、そんな事は言っていませんよ(笑)
としさんのコメ...キレッキレ(苦笑)
標題...タベタヒ!級で気になります。
おゆ | 2017年10月18日 11:54こんにちは。
東上野からの悪魔のささやきが聞こえてしまいましたか(笑)でも清湯2杯なら確かに問題ないですよ!
poti | 2017年10月18日 16:32こんにちわ~
ネーミングからしてソソられます!w
鶏主体でトリュフが下支えってのも好印象ですわ~。
たく☆ | 2017年10月18日 17:46ご無沙汰しておりますm(_ _)m
松戸のマスターのコメ、バカ受け (笑)
アソコの後でしたよね?
何十回と通っている水戸ですが、直ぐに新店舗が続々と出来ちゃうなぁ〜〜
かくみや | 2017年10月18日 18:01広島勝ちましたね!おめでとうございます・・・って私は関西人なんですが(爆)。
トリュフが入ってこの価格、すごいです。
私なら大台超えていそう!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年10月18日 20:30こんばんは.
これの醤油を食べました.間違いなくおいしいですね.
一昔前ならこれで感動したのでしょうけど,活龍だとおいしくて当然というか,良くできてるなと思ってしまいます.
Paul | 2017年10月18日 22:28おはようございます
無邪気食堂のつけ麺が200gなのに大盛りにしなかった
理由がわかりました(笑)確信犯ですね。
鶏専門店だけあって、そのスープが素晴らしいようですね。
水戸もいいお店がたくさんあって目移りしますね。
mocopapa(S852) | 2017年10月20日 06:52こんにちは。
なんと、食堂さんからの連食でしたか。
いつも、二郎系などには、自分は大は・・・
等のコメントを頂いておりますが、
何か、今は、グルさんのが、自分より食べれるのでは?
と思ってしまっています。
ももも | 2017年10月20日 12:26
glucose
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ラーメン記録 いばらき






水戸中華そば むじゃき食堂さんで淡麗つけ麺をいただいたのち、職場にまっすぐ戻るつもりでしたが、「清湯ならもう1杯いいですよ~」と東上野のほうからまたしても聞こえてきたのでもう1軒。
皆さん高評価のレポが続いているこちらのお店の一杯をいただくべく11時45分お店横の駐車場にピットイン。
厳選丸鶏使用の「極」があればと期待していたのですがこの日の提供はなし。
てなわけで鶏そばトリュフの薫り790円を券売機でポチり。
タレは塩と醤油から選べますが今回は鶏とトリュフの味わいを直に味わいたく塩でお願いしました。
入店時店内客10名でしたがすぐに満席に。
カウンター席にご案内となり、店長さんはじめ5名でのオペレーションを眺めながら15分ほどで着丼です。
スープはわずかに混濁気味の鶏清湯。
鶏のうまみがしっかりと抽出されていながら、鶏独特のくどさや臭みは微塵も感じられない極上スープ。
香味油はバカ舌にはバターっぽい深みを感じるのですがこれも鶏油とのこと。
鶏油でこのような深みを感じるのは初体験。
塩ダレもまろやかで塩分濃度は適度です。
そのまま飲み進めても充分美味いのですが、トリュフの実が浸されたトリュフオイルを途中で加えると茸っぽい豊潤さが加わって見事な味変に。
トリュフを入れるととかくトリュフに主役の座を奪われがちですが、この一杯の主役は終始鶏であってトリュフはあくまでも下支え。
麺は表面滑らかな平打ち気味のストレート中細麺。
茹で加減はやや硬めで、のどごしの良い麺です。
連食につき普通盛りなので麺量は150g程度と思われます。
具材は青ネギ、白髪ネギ、メンマ、チャーシューです。
鶏チャーはしっとりとした胸肉と皮付きの柔らかモモ肉の2種。
太い材木メンマはサクッと繊維が噛み切れて、しっかりとした上品な味付けがなされています。
初訪でいただいた濃厚伊勢海老は他の活龍グループのお店でもいただいたことがあったのであまり大きな感動はありませんでしたが、この一杯は鶏専門の看板を掲げるこちらのまさしくオンリーワンの一杯。
活龍グループの底力を感じました。
チャンスあれば次回は「極」を。
ごちそうさまでした。