glucoseさんの他のレビュー
コメント
お疲れ様でした!
濃厚煮干し+αでだいぶ癒されたようで良かったですね。
海苔は写真からもパリパリ感が伝わってきますが ご飯の自粛は偉かったですねw
こんばんは~
濃厚煮干しにトピがIEKなんですね✨
これはちょっと気になる組み合わせですし、食べてみたいです!
銀あんどプー | 2017年11月6日 20:38続いてどうも~
あれ?ライス自粛しちゃったんですか?
コレだけ海苔があると巻き巻きして食べたくなっちゃいますよねw
バスの運転手 | 2017年11月6日 22:08こんばんは。
姉さんが先客でしたか(笑)。
この家系バージョン。
これはきっと好み!
こんばんは
このマニア向けて言うのが
ラオタにとってきつまといいんでしょうね
姉御さんに会えたのも◎\(^o^)/
キング | 2017年11月7日 01:20すいません、コメント書きながら
寝落ちしてたので。。。
多分、ラオタにとってきっといいんでしょうねと書いたつもりです(泣)
キング | 2017年11月7日 01:36glucoseさん,どうもです。
姉御?愛人2号では?(笑)
家系に煮干っていうのも面白いですね。
ちょっとご無沙汰してるので,そのうちに。
RAMENOID | 2017年11月7日 03:59いろいろ楽しませてくれるメニューが多く良いですよね!!
スタッフさん増えて良かったでしょうね。
tomokazu | 2017年11月7日 05:16こんにちは〜
家系でニボを提供するお店もありますが、ここのは具材で見た目だけ家系といった感じですね。
この海苔をスープに浸すと白飯によく合いそうです。
豚骨の炊き方にも一工夫あるようで、お店のこだわりを感じます。
13時半でランチしそれから残業では半ドンにならないですね(苦笑)
KJ7 | 2017年11月7日 07:25おはようございます。
ラヲタ向けの煮干しとは良いですね。
店主さん無理せず頑張って欲しいです。
kamepi- | 2017年11月7日 07:31おはようございます。
腹八分目連合です(苦笑)
この状況でライス自粛、ご立派かと(笑)
きんちゃんのところのレギュラー煮干は、
豚骨ベースの濃厚とアニマルオフの清湯が、
ありますが、歳のせいか後者ばかりです。
おゆ | 2017年11月7日 08:00こんにちは^^
濃厚豚骨煮干で家系を演出するなんて、
ありそうでなかった発想ですね。
これは食べてみたいです。
としくん | 2017年11月7日 09:47こんにちは。
見た目は完全に家系でニンニク入れてライス欲しくなる感じですが、味は濃厚ニボなんですね!濃厚ニボは大好きなので、これは食べてみたいです。こういう限定やってくれる家系近場にないかな~
poti | 2017年11月7日 10:58こんばんわ~
家系に見えましたが、完全な濃厚煮干しなンですね~。
マニア向きの仕上がりとは、興味アリアリですわ~w
たく☆ | 2017年11月7日 18:02こんにちは。
久々の濃厚豚骨ですね。
めんじろさんの後に、水戸方面連食予定でしたが
流石にあの後は無理でした。
ももも | 2017年11月7日 19:02こんばんはぁ~
これは面白い一杯ですね!
濃厚豚骨の煮干しで家系バージョンですか。
ご飯我慢したんですね。・・・・「我慢しなくていいんだよぉ~」って
聞こえませんでしたか(笑)
mocopapa | 2017年11月7日 21:05こんばんは!
姉御も、コレを食べたんすか?
相変わらず、バワフルなこって(^_-)-☆
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2017年11月7日 21:57
glucose
千年
まっくいん
glucose

ラーするガッチャマン(通院中)





月初め土曜日のお仕事は半ドンでもとても忙しいんですよ。
13時半にはどうにか仕事を終えて身も心もヘロヘロ。
残業前に昼麺活してヘロヘロになった身体をへべれけに変えていただきましょうと、昼の部閉店間際の14時にお店着。
入店時店内客は麗しき女性がカウンターに1名・・・と思ったら姉御じゃありませんか!。
まずはおやっさんと姉御に「ウッス」とご挨拶。
おやっさんからのツイートで狙いを定めていた限定をいただくべく表記を海苔増し、うずら追加で券売機をぽちり。
合計950円でしたが押すボタンを間違えてしまい後で女性店員さんから50円返金いただきました。
その後いらした姉御のお友達とお話ししながらハーレム状態で5分少々で着丼です。
スープのベースは豚骨ですか、味わいはまさしく濃厚煮干し。
豚骨は昆布出汁で追いガラしながら2日間しっかり炊き出しています。
豚骨はあくまでも下支え的で最初から最後まで煮干し全開。
どれだけ伊吹を突っ込んでいるのですか?と思うほどの濃厚煮干し。
粘度はやや高め。
塩分濃度も底のほうはわずかに高めです。
麺は断面角形のストレート中太麺。
ゆであがりはわずかに硬めで、家系的な麺ではなく、煮干しに合わせている麺です。
麺量は150g程度でしょうか。
変わっていなければ地元の麺工房ミタニ製。
具材は刻みネギ、刻み玉ねぎ、板海苔、うずら、ほうれん草、チャーシューです。
厚手の肩ロースチャーシューはいつもと少し違って丼淵にはみ出るように盛られてはいなくスープの中に。
ほどよく醤油に漬けられていて、おやっさんの言葉によると開店当初のチャーシューに近いものとのこと。
煮豚タイプで、懐かしさをかみしめながらいただきます。
刻み玉ねぎは濃厚煮干しには鉄板の存在。
うずらは家系らしさのアクセントですが5個も入っているのは嬉しいです。
増した板海苔は8枚。
パリパリでライス追加してご飯を巻きたいところでしたが腹八分め連合のため自粛。
見た目に家系っぽさが垣間見られますが、完全な濃厚煮干しで、どちらかと言うとマニア向き。
土日は手伝いに入ってくれる女性スタッフが見つかったようなので、しばらくワンオペで頑張ってきたおやっさんも一息つけるでしょうか。
無理せずこれからも至玉の一杯を食べさせてください。
ごちそうさまでした。