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コメント
こんにちは
二郎系じゃないと思ったらはこちらでしたか。
間違いなくハイカロリーですね^ ^
ちょっとレンゲとかは必要ですが、使い勝手が良さそうな雰囲気が伝わって来ます。
そろそろ小江戸辺りにしてみては^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年12月30日 12:18こんにちは。
頼んでみないとわからない。って良くありますよね。
ガッツリ食べたいときに行ってみます。
どうも~
ダイエッターはそもそもラーメンを食べちゃ(以下略
角ふじ系のまぜそばは結構ボリューミーで満足できるんですよねぇ。
味噌は非二郎系なので、ラーメンも同じなのかも?
ペンギン軍曹 | 2017年12月30日 15:27こんにちは~
大江戸中にはかなりヘビーなまぜそばですね(^^;)
マヨは別皿かコールで、ニンニクもあると良かったですし、
Jとは分からない商品には写真が欲しいです。
銀あんどプー | 2017年12月30日 16:04こんばんは。
これはニンニクが欲しいところですね。
これまた、大江戸中の主人公の、
悩ましい心理描写が良く描かれていますね。
背徳感も良いスパイスみたいな?!(苦笑)
おゆ | 2017年12月30日 17:24こんにちは。
やはり二郎系のお店でしたか。
通称バキバキ麺のふじ麺の麺がいいですよね。
前のお店まで色々変貌を遂げていますが、未訪なので
是非行ってみます。
こちらも理事長とかあるのかな?
ももも | 2017年12月30日 18:25こんばんは(*^^*)
少し前までは胸が高鳴ったビジュアルも、
冷や汗ちょっとタラ~でしたかね。
いやいや、食べ始めてからは中々お楽しみ的な感じです。
某党の役員たちはヨダレものでしょう(笑)
としくん | 2017年12月30日 18:54どもです。
挑戦するのは、つくばのラーメン王のRさんしか
いませんよ!
大江戸も連食しなければ良しでしょ( ☆∀☆)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年12月30日 20:00こんばんは。
このタイプでニンニクがないのは少しつらいですね(>_<)どう考えてもニンニク必須な味でしょうしね~。にしてもメニューの写真も説明も何もないのは少し不親切な気が。。。
poti | 2017年12月30日 23:55こんばんは。
角ふじのゴワゴワ極太麺は好きなので、これは好きかも!
RAMENOIDさん
まぜそばで初めから辛いというのも珍しいですね。開店直後でまだまだ荒削りなようですね。
まなけん | 2017年12月31日 06:47こんにちは。
大江戸に逆行する一杯ですが、しっかり完食されましたね^_^。
タレを多めにしているのは追い飯ありきでしょうか?。
いただかなかったのがOG党副総裁としては残念でした。
glucose | 2017年12月31日 19:49
RAMENOID
ティグ
がっち
ソバ⚡︎ヴィシャス







「大勝軒 響」→「豚てっぱん麺 響」,そして最近は再び「大勝軒 響」として営業していた場所に,新店が出ていると聞いて来てみた。
まあ,先レポメニューが,こうじ系の味噌ラーメンそのままだったので予想はしていたが,「勝蟲グループ」と「角ふじ」からの花輪が出ていたので,経営はそのままでの看板付け替えかな。
店内は「大勝軒 響」の時とほぼ同じだが,奥の広いスペースをつぶし,少ない店員で対応できるように改造してある。
スープ完飲派なので,汁そばよりもカロリーが低いだろうと「まぜそば」を注文。
「『まぜそば』は辛いんですけど,大丈夫ですか?」という確認のアナウンス。
どのくらい辛いのか聞くと,「けっこう辛い」との返答。
まあ,激辛でなければ大丈夫かと思い,そのまま注文を通してもらう。
750円である。
「二郎系ではない」との先レポを鵜呑みにして注文したまぜそば。
ところがどっこい,しばらくして提供されたのは,二郎系ガッツリビジュアルの一杯。
茹でられたもやしの上には,背脂がびっしりとかけられている。
大江戸が……。
麺はオーション使用と思われるゴワゴワボキボキの極太縮れ。
おそらく,系列の「角ふじ」で出されている「ふじ麺」に使われている麺と同じだろう。
持ち上げても縮れが伸びないゴワゴワの極太麺は,龍ヶ崎市の「勝神角ふじ」で初めてふじ麺をいただいた時の衝撃を思い出させてくれる。
この麺,好きな方にはたまらないだろう。
麺に絡められている醤油ダレは,たっぷり背脂と混ざってかなり濃厚な印象。
背徳感は半端ないが,とにかく美味い。
やっぱり二郎系の味わいは好きなんだろう。
具は,ねぎ,茹でもやし,ひき肉,サイコロ状のチャーシュー,マヨネーズ,卵黄。
辛いと言われたのはこのひき肉。
確かに辛いが,我慢できないほどではない。
それに,茹でもやしや背脂,卵黄,たっぷりのマヨネーズと一緒になると,辛さはかなり和らぐし,かえってアクセントになっていいい。
ひき肉もたっぷりだが,サイコロチャーシューもけっこうゴロゴロと多く,肉好きには嬉しい悲鳴。
マヨネーズはかなり多いので,終盤はマヨネーズの味わいがかなり支配的になる。
マヨ好きなのでいいのだが,かなり温度が低下する。
私は気にしないが、熱々じゃないと許せない方は,マイナス5点くらいしそうなほど温い。
麺量は200g程だと思うが,麺の噛み応えが半端ない上に具も多いので,かなりの満腹感がある。
ピリ辛ひき肉のたっぷり載った背脂&マヨのガッツリ系まぜそば。
麺の印象が強いので,ふじ麺のまぜそば版と言ったところだが,それならそれて,漬けニンニクがあってもいい気がする。
というか,設定すべきだと思うし,卓上におろしニンニクくらい置いてほしい。
もう一つ,タレがたくさん残るのにレンゲがない。
開店して間がないので追って改善されるとは思うのだが,早急に対応すべきだと思う。
この分だと「ラーメン」というメニューは二郎系?
とにかくメニュー写真も余計な説明もないので,頼んでみないと分からないが。
どなたか挑戦してみては?
蛇足:
「茨城大勝軒グループ」すなわちこうじ系からの独立グループである「勝蟲グループ」は,「大勝軒うさぎ家」,「明神角ふじ」を中心に3〜4店舗を展開している。
一時迷走している感もあったが,最近はこうじ系らしいメニューを安定して出すように戻ったという印象があった。
(現「うさぎ家」の場所に一時できた「大笑軒 かめ家」とか「たか駒」とかはかなり微妙だったなあ……。)
筑西の「神屋 GOD-YA」は「一麺惚 守護神」になったが,経営はそのままなのか独立なのか不明。
こちらもそんな感じだ。
看板が何度か替わってるしね。
今度は長続きすることを願う。