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上大岡にて家系ラーメンを提供している「ぱるぷん亭」や三軒茶屋でカレーテイストのタンタンメン「カレタン!!」等を展開している(株)サンライズキッチンの本丸店舗で、ガッツ麺という商品名のジャンク感たっぷりな汁なし麺や、家系の濃厚豚骨等を売りにしている「日の出らーめん」さんへ2度目の来訪(^^)京急の「日の出町」やJR「桜木町」からすぐの立地だが、みなとみらい線の「馬車道」駅から野毛エリアの怪しげな(心躍る?)飲み屋街を抜けて、ランチピークをかなり過ぎた平日15:00近くに到着家系(710円)・魚介醤油(690円)以外に、新たに(日の出式)九州らーめん(690円)も増えている多彩なメニュー構成の中、今回は「ガッツ麺」(820円)と2枚看板で売りにしている「つけ麵」(790円)を目当てに訪問つけ麵も「剛つけ」(極太麺に濃厚タレ)・「真つけ」(中細麺にあっさりタレ)各790円と辛味が選べる「剛つけ担々」(860円)の3種があり、どれも並・大が同一料金のサービスがあり、剛つけ麵の大サイズを券売機でポチッ!派手な店内ポップが所狭しと張られている賑やかな店内は、入口近くにテーブル席2卓と奥に向けて厨房に面したカウンター席が15席と縦に長い店内で、入口に近いカウンター席に着席極太麺の為「つけ麵の麺茹で時間は7分以上」と表記されている通り、着丼まで結構な時間がかかったが、見るからに濃厚そうなつけダレと併せて、ゴリゴリ極太ながら表面は艶やかな麺皿も着丼今までに食したラーメン(つけ麵)の中でもかなり上位に位置する太さの角切り極太麺は、冷水でキッチリと〆られている為、コシもメチャメチャ強く食べ応えもあるが、麺量的には大サイズにして丁度良い位だったので、並サイズだと物足りなかったかも…見るからに濃厚そうなつけダレは、動物系のガツンとしたインパクトに魚介系の風味も負けておらず、粘度も強めな濃口のテイストとなっており、極太麺との相性もバッチリで、具材的には極太短冊カットのチャーシュー×2・青ネギ・キャベツとシンプルながらインパクトは十分つけダレの器はIHに対応しており、席ごとに用意されているIHヒーターに乗せ常時つけダレを熱々のまま食せるスタイルは歌舞伎町のど真ん中にある「麺処しゅう」さん以来で、定着しそうであまりないサービスだがやはり嬉しいサービスである濃いめな醤油ダレ(ガッツ醤油)・酢・魚粉・おろしニンニク・黒コショウ・(生七味のような)特製唐辛子と卓上調味料も充実しており、口が単調になりがちな濃厚つけ麵も様々な味変を駆使して、店内ポップの「玉ねぎみじん切りあります」を頼み忘れるほどサクッと満足に完食濃いめなつけダレも、ポットに入った状態で用意された熱々の割りスープで調整し、十分満足して店を出ると、道路を挟んだ目の前にある系列店「カレタン!!」のお店にはリニューアルなのか生花が並んでおり、この後に驚愕の展開が…(+o+)
つちのこさんやりましたね(笑) 昔は大盛り腹はち切れる程盛られてましたが 残念ながら大人しく成ってます ヒーターって確かに見かけ無いですね、配線や設置費用など課題が多いんでしょうね この後、まさかの展開が待っているとは…
茂ZOOMさん、コメントありがとうございます! 亀有だかどっかのつけ麵店で、IHヒーターを導入しているのを聞いた事があります。 実食したのは、歌舞伎町の「しゅう」さんと「日の出」さんだけですが、楽しく食せますね(^^)
京急の「日の出町」やJR「桜木町」からすぐの立地だが、みなとみらい線の「馬車道」駅から野毛エリアの怪しげな(心躍る?)飲み屋街を抜けて、ランチピークをかなり過ぎた平日15:00近くに到着
家系(710円)・魚介醤油(690円)以外に、新たに(日の出式)九州らーめん(690円)も増えている多彩なメニュー構成の中、今回は「ガッツ麺」(820円)と2枚看板で売りにしている「つけ麵」(790円)を目当てに訪問
つけ麵も「剛つけ」(極太麺に濃厚タレ)・「真つけ」(中細麺にあっさりタレ)各790円と辛味が選べる「剛つけ担々」(860円)の3種があり、どれも並・大が同一料金のサービスがあり、剛つけ麵の大サイズを券売機でポチッ!
派手な店内ポップが所狭しと張られている賑やかな店内は、入口近くにテーブル席2卓と奥に向けて厨房に面したカウンター席が15席と縦に長い店内で、入口に近いカウンター席に着席
極太麺の為「つけ麵の麺茹で時間は7分以上」と表記されている通り、着丼まで結構な時間がかかったが、見るからに濃厚そうなつけダレと併せて、ゴリゴリ極太ながら表面は艶やかな麺皿も着丼
今までに食したラーメン(つけ麵)の中でもかなり上位に位置する太さの角切り極太麺は、冷水でキッチリと〆られている為、コシもメチャメチャ強く食べ応えもあるが、麺量的には大サイズにして丁度良い位だったので、並サイズだと物足りなかったかも…
見るからに濃厚そうなつけダレは、動物系のガツンとしたインパクトに魚介系の風味も負けておらず、粘度も強めな濃口のテイストとなっており、極太麺との相性もバッチリで、具材的には極太短冊カットのチャーシュー×2・青ネギ・キャベツとシンプルながらインパクトは十分
つけダレの器はIHに対応しており、席ごとに用意されているIHヒーターに乗せ常時つけダレを熱々のまま食せるスタイルは歌舞伎町のど真ん中にある「麺処しゅう」さん以来で、定着しそうであまりないサービスだがやはり嬉しいサービスである
濃いめな醤油ダレ(ガッツ醤油)・酢・魚粉・おろしニンニク・黒コショウ・(生七味のような)特製唐辛子と卓上調味料も充実しており、口が単調になりがちな濃厚つけ麵も様々な味変を駆使して、店内ポップの「玉ねぎみじん切りあります」を頼み忘れるほどサクッと満足に完食
濃いめなつけダレも、ポットに入った状態で用意された熱々の割りスープで調整し、十分満足して店を出ると、道路を挟んだ目の前にある系列店「カレタン!!」のお店にはリニューアルなのか生花が並んでおり、この後に驚愕の展開が…(+o+)