コメント
こんにちは
真フグの出汁とは珍しいですね。
てっちりみたいになるんですかね?
ここはおやすさんの盛岡生活を象徴するお店になってますね。
イケちゃん | 2018年3月8日 11:07お疲れ様です。
フグ出汁とは珍しいですね!
フグ自体あまり食べる機会がないので羨ましいです。
酒乱 | 2018年3月8日 17:11>イケちゃんさん
そうですね、やはりてっちりのスープに近い味だと思います。
次から次へと限定麺を出してくるのでつい、つい…です。
おやす | 2018年3月8日 18:34>酒乱さん
当方も、トラフグなら大分時代を除いて数年に一回しか食べられませんよ。
岩手県内陸部でなぜフグなんでしょうかね。
おやす | 2018年3月8日 18:40こんばんは。
フグとは淡麗で旨そうですね〜
此方は車でないといけないのが厳しいですね〜
kamepi- | 2018年3月9日 19:25>kamepi-さん
フグ出汁ラーメンは初めてではなかったのですが、そのよさが今一歩感じられません。
いっそのこと、唐揚げ等具材として使った方がアピール度は相当高いように思います。
某大学の先生は、盛岡駅からタクシーでたびたび通っておられるようです。
おやす | 2018年3月9日 19:45
おやす

macleod








先々週の日曜日の夜と月曜日しか提供されない気まぐれ限定メニューのため、土曜日に引き続いて訪れた。800円。
麺はストレートの中細。
加水率38%のゆきちからと春よ恋を使った自家製麺というので土曜日のひな祭り限定麺 活はまぐり塩そばと同じ麺だと思う。
しっかりとしたコシがあってツルツル、シコシコなのも同じだ。
スープは昆布、カツオ節、真フグから出汁を引き、塩ダレを合わせた清湯。
十分な旨味があるものの、不思議なことにカツオ節も使っているというのに魚介風味は感じられない。
やや多めに浮くネギ油で適度なコクも加えられている。
具材はキノコのペーストがないことを除けば、低温調理のロースチャーシュー、梅の花のような生麩、木の芽に斜め切りの白ネギと活はまぐり塩そばに同じ。
この一杯も当然のように完食、完飲。
フグの中でもマフグは安いらしいが、何とも豪勢な気分にさせてくれる一杯だった。