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中仙道(国道17号)に面し、本蓮沼駅からも徒歩2〜3分とアクセス良好な場所にて、いかにもガッツリJ系な黄色い看板が目立っているのが、こちらの「豚翔」さん!2016年の春先にオープンし、どうせ最近多いJ系インスパイアだと思いスルーしていたが、2年も経つので安定した人気が定着しているのかと予想して初来訪オープン当初は臨休もチョコチョコあったようだが、お客さんの人影が見えたので平日12:40とランチピークな時間帯に到着すると、4席×2列のL字カウンターは満席でウェイティング一人目店内にある券売機にてメニューを確認すると、ラーメン(740円)・味噌ラーメン(790円)・辛味噌ラーメン(840円)・油そば(760円)の4種を柱として、麺量は並(230g)と大(345g)が同一料金※小と特はそれぞれ±100円初訪だったのでデフォのラーメンの食券を購入したのだが、調理の過程を覗いているとラーに特長は無さそうだったので、着席の際に+20円をキャッシュで支払い、急遽「油そば」へオーダー変更ラーメンの無料トッピングはヤサイとニンニクの2種のみで、油そばの無料トッピングはマヨとニンニクの2種のみだったので両方inでお願いすると、太麺の割りにそれほど茹で時間も長くかからずに鰹節がユラユラと踊っている一杯が着丼油そばだけあって茹で野菜は乗らずに、@型の巻きブタ・刻みニンニク・メンマ・青ネギ・鰹節・刻み海苔・ガリが盛られたボリューミーな一杯で、マヨネーズは別皿で提供具がこぼれないように底から麺を混ぜ始めると、たっぷりな麺量のストレート太麺の下にかなり多めな醤油ダレが隠れており、混ぜ混ぜしながら食すと醤油テイストがかなり強めなバランスとなっており少しでも茹でヤサイが入れて欲しかった(T_T)エスケープとしてマヨネーズをinすると多少まろやかになってモシャモシャと食べ進められ、卓調には胡椒と一味があったがスルーし、3席離れた場所に酢とラー油を見つけて酢を多めに入れてバランスをとり、全体的に濃いめな味付けの一杯を完食ガリの甘酸っぱさは、どう考えても油そばにスイングしない相性だと思うが、巻きブタはそこそこの厚みで脂身とのバランスも良く、もし次回の来訪があるとするならば、汁アリの辛味噌かな(+o+)
2016年の春先にオープンし、どうせ最近多いJ系インスパイアだと思いスルーしていたが、2年も経つので安定した人気が定着しているのかと予想して初来訪
オープン当初は臨休もチョコチョコあったようだが、お客さんの人影が見えたので平日12:40とランチピークな時間帯に到着すると、4席×2列のL字カウンターは満席でウェイティング一人目
店内にある券売機にてメニューを確認すると、ラーメン(740円)・味噌ラーメン(790円)・辛味噌ラーメン(840円)・油そば(760円)の4種を柱として、麺量は並(230g)と大(345g)が同一料金※小と特はそれぞれ±100円
初訪だったのでデフォのラーメンの食券を購入したのだが、調理の過程を覗いているとラーに特長は無さそうだったので、着席の際に+20円をキャッシュで支払い、急遽「油そば」へオーダー変更
ラーメンの無料トッピングはヤサイとニンニクの2種のみで、油そばの無料トッピングはマヨとニンニクの2種のみだったので両方inでお願いすると、太麺の割りにそれほど茹で時間も長くかからずに鰹節がユラユラと踊っている一杯が着丼
油そばだけあって茹で野菜は乗らずに、@型の巻きブタ・刻みニンニク・メンマ・青ネギ・鰹節・刻み海苔・ガリが盛られたボリューミーな一杯で、マヨネーズは別皿で提供
具がこぼれないように底から麺を混ぜ始めると、たっぷりな麺量のストレート太麺の下にかなり多めな醤油ダレが隠れており、混ぜ混ぜしながら食すと醤油テイストがかなり強めなバランスとなっており少しでも茹でヤサイが入れて欲しかった(T_T)
エスケープとしてマヨネーズをinすると多少まろやかになってモシャモシャと食べ進められ、卓調には胡椒と一味があったがスルーし、3席離れた場所に酢とラー油を見つけて酢を多めに入れてバランスをとり、全体的に濃いめな味付けの一杯を完食
ガリの甘酸っぱさは、どう考えても油そばにスイングしない相性だと思うが、巻きブタはそこそこの厚みで脂身とのバランスも良く、もし次回の来訪があるとするならば、汁アリの辛味噌かな(+o+)