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「ドカ盛豚ダブルラーメン (麺かため、ニンニク、ヤサイマシ、トウガ」@ラーメン二郎 高田馬場店の写真9/27/08
◆高田馬場の決闘
◆KMの苦手
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≪前置き≫

人、誰にでも苦手なものはある。
馬場二郎。
何故か苦手だった。

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≪エピソード≫

昨年の年末、他の店の臨時休業でガッカリしたKM、
改装後の馬場二郎へ。
並んでいる時、前後の人と仲良くなり話がはずんだ。
両方の人達が、二郎は量が多いと妙に盛り上がっているので、
思わず見栄張って、大ダブルを押してしまう。
声をあげて喜んでいただけたのだが。

券を出すときご主人がニヤッと笑った。
すごく愛想がいい二郎だと、この時は思った。
ヤサイマシマシを頼んだが、自分のがなかなか出て来ない。
確かに店主が片手で持ったのだが。
どうもその右手はテーブルの下。
スープをひたすらこぼしてるではないか。
やっと出てきてもカウンターはビショビショ。
テーブルもビショビショ。
しかたなく、自前のタオルで堰を造り対処した。

そのものは。
すごいヤサイの高さ。

ヤサイをどけてのぞいてみると。
麺はどんぶりより高く盛り上がる。小の倍より明らかに多い。
驚くべきは麺の山の上に、厚みほぼ4cmの繊維上の豚が
一面に引きつめられているではないか。
一面である。
それも丼からはみ出しそうに、豚で横に膨らんでいる。
想像できるだろうか。
コンビーフの缶詰を、5〜6個かそれ以上ぶちまけたくらいの量だった。
500gは軽く越す量だ。
いくら豚好きでも、多過ぎる。

この果し合いを受けないわけにはいかなかった。
しかも朝食は2時間前だった。
それもソーセージ。

この決闘にはかろうじて勝利した。
この時、初めての遭難を覚悟した。
水もずいぶん飲みながら、時間をかけての完食だった。

しかし。
朝と昼の豚で気持ちが悪くなり、しばらく喫茶店で動けなかった。
あの4cm厚の豚の岩山を、喜んで食する人物は存在するのだろうか?
崩れ豚で覆われた丼を人は料理と認めるのだろうか?
ケシカラン。

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≪事前調査≫

苦手意識の克服。
せっかくだから、気分良く同じものを食べたい。
苦手は挑戦して克服したいのだ。

敗れる訳にはいかないので、事前調査を実施。
どうも最近量が減ったか、名称のインフレが起きたようだ。
ドカ盛というのが所謂(小)で、ドカ盛麺増しでやっと(大)との
ことだ。
ほんとか?そんなことはないはず。
絶対信じられない。

そこで最近ドカ盛豚ダブルをReviewされた、"pig_of_the_Tokyoさん"に、
直接問い合わせると、
「ドカ盛豚入り、ドカ盛豚ダブルと、値段に応じて盛や麺量もコールが
通りやすくなりそうです。麺まし券を渡して気合入れて「麺多めで!」
とか言えば多分700がドーンと。」といった答えだった。
やはり、結局何も変わっていない、多いものは多いとみたKMだった。

堀部安兵衛をご存じだろうか?
いざいざ決闘の場、高田馬場へ。
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≪決闘の日≫

11:30ちょっと過ぎに到着。
すでに開店している。
ほぼ満席だ。皆緊張気味で静かに着席してるぞ。
KMも緊張する。
入口でドカ盛豚ダブル(紺色)とドカ盛麺増し券(赤)を押す。
おっと、赤が出ないぞ。
助手さんに大きい声で、「麺増し券が出ませーん」と、お願いすると。
ほぼ全員の注目の的となってしまう。
しまった!
顔を見合せて、「麺増しだって」などと笑ってる人もいる。
これはもし遭難したら、末代の恥だ。
返り討ちにあってしまう。
さらに緊張する。

券をもらって、階段席にて待機状態となる。
後ろの方は少し年配の方で、なんと同じ色の紺色の券
を持ってるではないか。
早速話しかけるKM。
いつも三田だそうだ。馬場は初めてのようなので、
余計な御世話ではあるが、三田の豚ダブルとは随分違うので心配だ。

並んで着席。券をカウンターに。
麺硬めでお願いする。
カウンターが高いので、オペレーションは良く見えないが、
平ざるですくった麺の量だけは確認できる。
自分の分は明らかに、小(ドカ盛)の分の平ざるを2回投入した。

今日はスープをこぼさないでカウンターへ。
ちょっと拍子抜けだ。
提供物は写真のだ。

なかなかでかいぞ!!

結構でかい、大用の丼。
それも、横に豚で膨れているぞ。
この横ぶくれが実は、結構ボリュームあるのだ。
どんな料理のドカ盛でも注意が必要な形態。
"横ぶくれ注意"だ。

人間用の料理の概念を超えた、凄味を持つVisual。
超ジャンクな佇まい。

丼に沿って、ブタが一周配列するも、中心付近には豚がいない。
明らかに前回より少ない。
オゾンホールになっていて、ここには、麺とヤサイが充填
されている。
これでも豚は500gはあるだろう。
少し助かったが、相手に不足を感じる。
麺はどんぶり上面より少し下から、やや盛り上がる程度だ。
これが推定600g(ゆでる前)、ドカ盛の倍量だ。
これも少し前回より少ないな。
全体の印象は、前回よりだいぶ大人しい(これでもおとなしいのです)。
ヤサイがやや低く、中緯度付近での外への張り出しもやや小さい。

それでもあなどってはいけない。
けして少ない量ではない。
ヤサイと崩れ豚をどんどん先に進める。
豚はうまいと思う。
今日のはトロトロでジューシーだ。

ヤサイと豚の9割程度を先に終了。
これが崩れ豚ダブル攻略の秘策だ。

注意:"後半の崩れ豚は最初の3倍の量に感じるのだ。"

最初に食べないと、最後に笑っていられなくなること、間違いない。

ここまで、ほぼ5分。

次に麺の上下を入れ替え、麺をほぐす。
ここで再び、麺の山が出現。
麺は硬めにして正解で、今、丁度良い状態となっている。
今日の麺は細くて硬くないので、啜ること、持ち上げることが可能だ。
これにより、麺はどんどん進む。

ちなみに、少し残した豚の小破片と、少しの野菜と麺を一緒につかんで啜る。
うまいじゃーないか。
スープにもぶたのこくがすごく出ているし、豚からもうま味が出る。
この食べ方は馬場だからこそできる。
しかし、これは"うますぎる"のだ。
これが大問題である。

最初から、ブタとヤサイと麺を混ぜてうまい食べ方をすると、
うますぎて、長続きしないのだ。
通の酒の肴と同じで、肴はうますぎてはいけないのである。
この、うますぎが、KMの苦手とするところだ。
後半、イヤイヤになる。
今回はこれを止めてみた。

順調に麺を啜り、もう少しで完食だ。
ここで、隣の方を見る。
小ではあるが、豚ダブルなので、きつそうだ。
まだ半分位しか進んでいない。
手が止まりそうだ。
しかも表面は、全面豚だらけだ。
ぶたはまだ三分の一位しか減らしてないようである。
この時間では、残りを処理するのは、まず無理だろう。
三田の豚ダブルと馬場のダブルは大変な違いだ。
馬場のダブル恐るべし。

知ってる人だったら、堀部安部衛のように、KMが助太刀仕るだが。
余計な御世話だし、それはできないな。

KMは12分で完食。

比較的気持ち良く終了した。

「御馳走様でした」と、カウンターに丼を出す。
完食した安堵感が訪れる。
ここまで戦闘態勢の興奮状態だったので、ふと我に帰る。

ご主人に、「豚うまかったです」と、KM。
「ありがとうございまっす」と、いままで見たこともない、
素晴らしい笑顔のご主人を見た。
普段渋い顔をしているご主人の、秋晴れのようなすがすがしい笑顔。
空には秋の雲が浮かぶ。

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食後コーヒーを飲みながら休憩。
正直ほっとした。
豚も全部うまく食べた。
苦手も克服できたようだ。

これで分かったことは、前回の量は、もし丼のサイズが同じなら、
麺は約750g、ブタは700g、ヤサイは500g以上だったようだ。
これはやはり過剰サービスのようで、麺増し以外で実食した、
過去最大サイズの二郎だったようである。
こんなものを出すのは実にケシカラン。
これでは誰でも苦手になっちゃうよ。

投稿(更新) | コメント (20) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

初めまして。

トータルで2?近くあるモノを良く食べましたね。
お疲れ様でした。
ココ、馬場店は前は通った事あるんですけど、食べた事はないので、近いウチにでも挑戦してきたいと思います。

ドラゴニア | 2008年9月28日 18:49

こんばんは、プリティです。
メチャンコ旨そうですね!!

でもドカ盛豚ダブルの時点で1000円ですか!?
麺マシで更に+100円ポイですね。

多分私にはドカ盛豚ダブルでヤサイマシマシくらいまでしか手が出そうにありませんが
早々に来週行ってみますね。

KMさんのレビューを拝見して、私的にはべんてんよりど真ん中かも〜(*^m^*)

プリティ | 2008年9月28日 19:42

KMさん、どうもです(^^;

>推定600g(ゆでる前)

ていうことは、生麺で、近所の「べんてん」中盛くらだったわけですな。
そんな二郎という時点でヤバイ量なわけですが(汗

>最初から、ブタとヤサイと麺を混ぜてうまい食べ方をすると、
>うますぎて、長続きしないのだ。

自分は最後の最後までヤサイ麺豚を均等にやってますんで、勉強になります(^^

>今日の麺は細くて硬くないので

これなんですよ。
細い単なるストレート麺っぽくなかったですか?
自分は二郎の太縮れ麺こそ大好きなので、しかも馬場二郎といったら、池二郎、歌舞伎町、小滝橋の中で唯一縮れ麺だったはずだったような…

まあ馬場二郎はまた行くでしょうけど、次もこの麺だったら個人的にはどうかなぁ?て感じです。

次の予定は、私も府中の大つけです(^^
あそこのオヤジは頼んでもいないのに大で暴力的な麺マシをしてくれることもありますよ。

それと、野猿の「なみのりつけ麺」麺マシ+100円もお勧めです。
量も多いけどうまいっすよ。

PIG_OF_LazyTOKYO | 2008年9月28日 21:59

どうもです〜

私も馬場はちょっと苦手意識があって。。
当時小ラーメンを食べたのですが、かなり胃にずしりと来て
完食したのですが、その後極度の満腹になって駅に座って20分以上動けませんでした。
画像以上に凄いブツであることは、このレビでイヤという程分かりますよ〜
私も様子見に行こうかしら。。
兎にも角にも乙でした。。

3ちゃん | 2008年9月29日 00:01

◆ドラゴニアさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
量は意外と多いです。
ブタは特別に好きでなければ、シングルの方がおいしく食べられそうです。
麺は平ざるでとりますので、麺増しにすると、つじつまが合わない分を
みんな入れてくれるので、注意してください。

マイページを見せていただきました。
やはりケシカランのがお好きみたいですね。
ブログのSiteも拝見しました。
これは食いしん坊にはたまりませんね。
ゆっくり見せていただきます。
これからもよろしくお願いします。

◆プリティさん
コメントありがとうございます。
これがど真ん中とは、そういう方もいらっしゃるのですね。
あと同じものを2回食べると、くせになるかもしれませんが。

ダブルはしつこくて、最高ですよ。
ぜひ試してください。

KM | 2008年9月29日 08:01

◆pig_of_the_Tokyoさん

コメントありがとうございます。
行ってきましたよ。
アドヴァイス、大変参考になりました。
ありがとうございます。
心配なので、おとなしい出し方で、麺増しにしようと思ったのですが、
思いっきり目立ちました。
つけ麺の600gより、スープタイプの方が、量が多く感じると思います。
麺は、どうしても西の系統の方が、自分には向いてます。
府中、めじろ台、野猿、(蓮爾)などです。
好みが似てますね。
麺が好きですと、どうしてもその方向ですね。
この前府中をReportしたので、今度は野猿もReportしないと、
考えています。

KM | 2008年9月29日 08:13

◆あまのまどいさん
コメント、ありがとうございます。
長文に付き合っていただき、感謝します。

>以前は『大』でもそれほどの量はなかったのすが。
>「大宮」の店主の修行先ということで、味の再確認が必要かもしれません。

そうだったのですか。
今は昨年末より量が減ったかもしれませんが、結構多いです。
味も変わってきているかもしれません。
豚もそういうもんだ、と思えばなんとかなりそうです。

◆3太郎さん
コメントありがとうございます。

やはり同じく苦手でしたか。
安心しました。
>完食したのですが、その後極度の満腹になって駅に座って20分以上動けませんでした。

これも同じですね。
私は1時間ぐらいじっとしてました。
ぜひ苦手を克服してください。




KM | 2008年9月29日 08:51

KM殿!すばらしいレビューでした。
こういう誰も食べたことのないようなものを採点してこそ
価値がありますね。文句なしの1票です。
崩れ豚ダブル攻略の秘策など、大〜変参考になりました。
それにしてもこの量を12分ならば、そろそろ次は野猿の
麺マシあたりが妥当ではないでしょうか。

Killa Queens | 2008年9月29日 21:11

◆Killa殿
コメントありがとうございます。

はっきり申しあげまして、
褒めていただけて、率直にうれしいです。
これ書くのに結構時間かかりましたし(笑)。
また書こうという気になります。

豚増し系統は、先にヤサイと食べるのが結局一番おいしいです。
残すと最後にきついですね。

>そろそろ次は野猿の麺マシあたりが妥当ではないでしょうか。

実は野猿は近いので、家族でよく行きます。
もちろん妻も一緒ですので、その時はすごくおとなしくしてます。
妻の話は今度書きますが、野猿、スモジ、蓮爾の小ならペロットいっちゃいます。

野猿の麺マシは、ヤサイマシマシにした時、自分では無理かもしれません。
結構自信ないのです(Killa殿ならいけるでしょうけど)。
大豚、ヤサイマシマシを先に試そうかな?

奥さんにもよろしく。

KM | 2008年9月29日 21:43

こんばんわ〜!!

今回の物語りはマジでやばかったです。
強敵だった相手に飛び掛ったら、優に凌駕する力を付けていたかのようで!!
そして最後に相手を称える余裕まで見せて・・・
お疲れ様でした!!

80000 | 2008年9月30日 02:42

◆80000さん
コメントありがとうございます。
なんとか苦手を克服できたみたいです。
正直、麺まし券にはドキドキしました。

ここの豚ダブル、ジャンク度高く、ケシカランので、
一度お試しください。
おそらく、いつでも行きやすいと思いますので。

KM | 2008年9月30日 03:05

府中の2日後にこのような大物に挑んでいるとは驚きです!
苦手克服の本懐成就おめでとうございます。

>あの4cm厚の豚の岩山を、喜んで食する人物は存在するのだろうか?
>崩れ豚で覆われた丼を人は料理と認めるのだろうか?

自分は、あんな美味そうな繊維豚ならば、いくらあっても大喜びでありますよ。
あー食べたいなー、先週遠征したばかりなのにまた行きたくなってしまいました。

追伸
右下の写真を、豚や麺のアップにすると分かりやすくて面白いかも。

道楽 | 2008年10月1日 00:21

◆食道楽さん
コメント、ありがとうございます。
今回は攻略法が確立されたので、大丈夫でした。

>自分は、あんな美味そうな繊維豚ならば、いくらあっても大喜びでありますよ。

たぶんそう言う人が、世の中には二人くらいいると思っていましたが、
お一人は食道楽さんに間違いありません(笑)。
もう一人はたぶんプリティさんであります。

>あー食べたいなー、先週遠征したばかりなのにまた行きたくなってしまいました。

毎週では、贅沢過ぎますね。
今度も声をかけてください。

>右下の写真を、豚や麺のアップにすると分かりやすくて面白いかも。

了解しました。
今度は工夫してみます。
今回は集中して食していたので、途中写真のことは
忘れてしまいました。
食べ終わってから記念撮影でした。

KM | 2008年10月1日 06:56

おはようございます♪

はじめまして! YMKと申します。
ラーメン二郎 目黒店へのコメありがとうございます♪

KMさんは、存じてましたよぉ〜
私は遅咲きですが、二郎に覚醒してしまったようでw(汗)
Jレビューされている方のは、日々チェックしております。
なので、KMさんのレポは楽しく!そして参考にさせて頂いております!
今後ともよろしくお願いいたします。

>写真がきれいですね。愛情が伝わってきます。
=>あーざース!

KMさんのも、十分綺麗ですよぉ〜
レポ内容も好きです♪

でわでわ!

YMK | 2008年10月1日 09:42

◆YMKさん
コメントありがとうございます。

>私は遅咲きですが、二郎に覚醒してしまったようでw(汗)

大丈夫です。私は遅過ぎ咲きと分かっているのですが、この有様です。
もちろんどんなラーメンでも食べモノは好きです。
でも二郎には、他にない楽しみ方があるような気がします。
ごく単純に、二郎にはまってみないと分からないことがあると思います。
今後もよろしくお願いします。

KM | 2008年10月1日 16:09

KM様

コメントありがとうございました。
都合によりちょいとはなれておりまして、
亀レスにて失礼致します><

しかしまぁ、自分がちょいと離れている間に
ヘビー級のレビューの数々、スゴイっすね!

とりわけ、自分は採点はまだしてませんが、
一応経験済みの馬場二郎のこのレビューは
圧巻ですよw

このお店に対するモチベーションも読み取れる
思いの詰まった内容ですよね。苦手を克服する!
というドラマがなんとも印象的ですw
食べきったときの突き抜けた感に共感ですw

今後ともよろしくであります^^

フリーダム | 2008年10月4日 02:08

◆フリーダムさん
コメントありがとうございます。
苦手だったのですが、なんとか完食してみました。

ご主人の笑顔がすごく良かったです。
これでは、ひいきになってしまいます。
声をかけてみるもんですね。

今後もよろしく。

KM | 2008年10月4日 06:57

◆DataManさん
コメントありがとうございます。

>いや〜〜KMさんには自分と同様にHPかブログで写真もっと撮ってもらって見たいッスw

HPとか興味あります。考えてますが、時間ができたらですね。
写真はカメラも腕もだめなので、いい写真がなかなか撮れません。

確かにご主人、いい人でした。よかったです。
ほぐし豚は実は私もなのですが、それを直接書きたくないので、
苦労してます。量が多くなければOKです。

スピードは上ものをかたずける速さにかかってますね。
この豚はあっというまに飲み込んじゃいました(笑)。

KM | 2008年10月4日 16:45

どうもです!!
亀でスミマセン(汗)
高田馬場はここのところメニュー代わったようですね。
私の拙い記憶だとこのようなケシカランメニューはなかったような気が…(笑)
それにしても凄いの一言ですww

| 2008年10月7日 22:08

◆泉さん
コメントありがとうございます。
一大イベントも無事お済のようで、なによりです。

>高田馬場はここのところメニュー代わったようですね。
>私の拙い記憶だとこのようなケシカランメニューはなかったような気が…(笑)

メニュー名が過激になりましたね。
ケシカラン命名方です。

ここも、大で豚ダブル的なものには、すごい大サービスをしてくれる
ことがあるようです。
規則性はまだ発見できてません。

KM | 2008年10月8日 08:48