コメント
こんばんは。
いよいよ、福島でも昆布水つけ麺が流行りになりつつあるようですね。
かなりの細麺のようですが、つけ麺用としてはどうだったのか気になります。
おやす | 2018年5月15日 19:21こんにちは。
こんな感じで麺が昆布水に浸されているとスープ割りでは悩みますね。
卓上アイテムが一工夫あると満足度も上がりそうです。
glucose | 2018年5月15日 19:21こんばんわ
既に4回目ですか。
すっかりもなさんのお店じゃないですか。
塩のおねだりをすれば次からは用意してくれそうです。
イケちゃん | 2018年5月15日 19:29>おやすさん
まだまだ福島ではこうしたメニューは少ないですよ。
昆布水つけめんには細麺が定番ですから、なんの違和感もありません。
>glucoseさん
気温が上がってきましたから、割りスープはなしで冷えた方が気持ちがよいです。
これからはキンキンに冷やした昆布水麺皿がたくさん出てくることでしょうね。
まるさんみたいに、昆布水冷やつけの旅なんかしてみようかな。
>イケちゃんさん
すでに4回目です。メニューはあと醤油だけです。
でも、ご存知のように若武者でも頻繁に出されたみたいな限定のペースで出てきそうなので
ちょくちょく行きそうです。
あっ、旅荘monyaに訪れる際には、こちらにご案内します(笑)。
mona2 | 2018年5月15日 20:52こんばんは^^
メニュー制覇リーチですね。
これほどキャッチーなネーミングでどれも美味しいお店なのに、
いったい他のRDBユーザーは何をしているのでしょうか?(笑)
としくん | 2018年5月15日 21:07>としくんさん
RDBユーザーは少ないんですよ。もうちょい北に行けばヘビーな方がいるんですけど。
食べ〇グにも福島市方面の投稿は少ないようですし、郡山とはそのあたりの意識の違いがあるようです。悩ましいですが現実です。
こちらは今後楽しみです。まだ開店したばかりですが、応援したくなる「雰囲気」も持っていますし。
mona2 | 2018年5月15日 21:51mona2さん,どうもです。
これはメニュー名も面白いですし,美味しそうですね。
福島市の手前ですか。
行けるな……。
RAMENOID | 2018年5月15日 23:15続いてどうも~
つけ汁にネギ類がタップリなのが良いですね~♪
昆布水はラーメン業界でホントに流行りましたね!!
バスの運転手 | 2018年5月15日 23:16こんばんは
昆布水のつけ麺が続きますね。
昆布水に浸かっていると完飲してもなんとなく健康に良さそうに感じますよね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年5月15日 23:36こんにちは。
さかなクンみたいなメニュー名ですね。
昆布水でのスープ割は冷たくなっちゃうので、割スープを出してくれるのは嬉しいです。
kamepi- | 2018年5月16日 07:03こんにちは。
黒須との比較になるほどです。
残るメニューは「田舎の醤油」ですね。
おゆ | 2018年5月16日 09:18>RAMENOIDさん
こちらのご主人は、あの「若武者」を仕切っていた方ですから射程範囲に入れるべきですよ。
個人的には、若武者はあまり好きではなかったのですが、こちらはなんかしがらみから解けたような開放感すら感じます。てことで、これから徐々にランキングが上がるはずですよ~。
>バスさん
昆布水はよしかわさんで出ていたような・・前の話の続きですが。
冷やしつけ麺が食べたい季節となると、温かいつけだれが余計なような気もしてきます。
できたら、昆布水麺皿で完結させて欲しいかと。
それなら、流行りの追加小盛り和え麺でいいか。
mona2 | 2018年5月16日 18:54>コウスケさん
昆布水はたまたま続いただけですよ。
ちょっと気がかりなのは栃木の404ですかね。
昨年、食べ損ねました。違うメニュー頼んで失敗しました。
>kamepi-さん
黒須では、お馴染みじゃないと割りスープ出してくれないとかなんですかね。
私は、そのまま汁を移して飲んじゃいましたけど。
>おゆさん
もう、これから神保町に行ったら八咫烏や黒須やらに行きますよ。
エスノは近場の池袋にします(笑)。
mona2 | 2018年5月16日 18:59こんちわ^^
香辛料が謎ですね~。
昆布水は食物繊維なので、我々オジサンにはいいですよねwww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年5月17日 09:45>まるさん
そういえば、鶏口の昆布水つけ麺は美味かったですよ。
思い出します。
mona2 | 2018年5月17日 21:35
mona2



ソニ爺






GW過ぎた頃、昆布水つけ麺を提供するというお話しがあったつけそばが本日より提供。
タイトルは「ギョギョッっとつけ麺」です。魚介がメインのように聞こえますが、つけだれが魚介醤油でこのタイトルになったよう。
昆布水に浸された細麺・・昨日いただいた、神保町「黒須」では鰹と塩も加わり麺皿だけで充分・・だったりした。
黒須ではトロミがなかった昆布水ですが、こちらはサラッとしたトロミがあります。
芽昆布とのこと。ガゴメ昆布だとトロミじゃなくてネバリになっちゃいますかね。
麺は細麺ストレート。コキリとした食感があり、このメニュー用の特注だそうです。
この麺は醤油ラーには合うかもしれないけれど、とはご主人のお話し。
もしかして、羽田製麺のいつもの麺を水で締めればこうなるのかと思いきや、やはり特注で来ました。
この限定のみの特注ならもったいないですよ。
昆布水と麺・・・やはり美味い塩を付けて、これだけで食べたいという思いが。
卓上には塩も七味も置かれていないので、次につけだれへ。
ちょっとまたおま系かと思ったが、動物色少なく節煮干し多量に香辛料がけっこう使われている味わい。
甘さは控えめだけど、甘さはある。
卓上にはホワイトペッパーにブラックペッパーのミルが置かれているので、ミルをゴリゴリ。
コアリアンダーも混ざっているのかと思ったけど、既製品の商品説明にはブラックペッパーのみ。
うーん、つけだれになんか工夫がありますね。きっと。
麺皿に添えられた穂先メンマの味が昆布水に染みていき、それを待ちつつ昆布水をすすります。
チャーは鶏ムネ。しなやかに仕上げられたもの。
野菜類はカイワレ、小ねぎ、白ネギに糸唐辛子。そうそう、やっぱ唐辛子が合うとの設定だと思うので七味も置いて欲しいかと思った。
つけだれには焼かれた豚ブロック片が潜んでいます。いま思えば、これが美味かった。
なお:::私は昆布水をつけだれに入れて割りスープとして飲み干しましたが、割りスープを出してくださるそうです。
とても気が利いています。