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コメント
Dr.KOTOさん、こんにちは!
ずっと気になっていたお店だったので、レビューありがとうございます。
ネギがラーショスタイルのように見受けられ、好みの系統だと思われます!
超高評価な点数ではないようですが、機会を追って訪問してみようと思います(^^)
つちのこ | 2018年6月21日 11:43こんにちは。
自分の時にスープが温かったのは、やはり下ブレだったようですね。
北関東や東北に住んでいた時に食べたラーショのネギラーが懐かしいし、また食べたいです。
おやす | 2018年6月21日 16:03社長が結構な頻度でお店にいて、ホールをコントロールしているように見受けられますので、厨房も気が抜けないと思われます。品質は安定していますね。
この手のラーメンは今、色んな街で食べられて稀少感はありませんし、東陽町だと永代通りに横浜家系らーめん 武道家 賢斗がありますので、濃厚なの食べたい人はあっち行っちゃうと思うんです。
スープは気持ち温めに感じましたが、あまり熱々だと豚骨を軸としたスープの旨味が分からないので、このくらいでOKじゃないかな?って思っています。
家系だと、ネギラーメンをこのスタイルで出して来るところと、そうじゃないところがありますので、高い次元の警戒と緻密なリサーチが必須と思っています。
Dr.KOTO | 2018年6月23日 16:35
Dr.KOTO
小池
Paul
ひゃる
麺パイチン
Santame





円やかでどっしりとした粘度のある豚骨スープからは、鶏もモミジのような甘さのある重厚感も感じられ、醤油だれは塩味の強調ではなくスープの奥行き演出に注力している印象だ。ネギに塗された、胡麻油やたれとの高い一体感。
もちもち食感の太麺は、逞しさがあり、歯応えと腰の粘りに優れている。香りが強いため、ネギが馴染んだ濃口のスープにも負ける事はない。ネギ、麺、スープの三位一体は時間経過に比例し加速され、箸が大胆に躍動する。
全体的に味が濃く物量が多めで、男性客をメインに捉えた暖簾と思うが、結構な数のソロ女性客も見受けられる。理由は分からないが、不思議だ。