コメント
こんにちは。
山形の高畠町に山喜というお店があります。
店主さんは喜一でしっかりと修業された方で、こちらでは山塩ラーメンと藻塩ラーメンが食べられます。
かなりの人気でしたので、閉店してはいないと思うのですが。
おやす | 2018年6月11日 17:51>おやすさん
喜一は山塩ラーやめたんですね。あのSIO屋もありますしよね。
高畠には塩結びもあるけれど、山喜も塩系ですか。
知らんかったです。そのうち行ってみます。
mona2 | 2018年6月11日 17:54こんにちわ~
もなサンに「スゲー美味い。」と言わせる一杯気になりますね~♪
澄んだスープに麺も美味しそうだけどチャーシューが数枚、タップリのネギも良いですね!!
バスの運転手 | 2018年6月11日 18:13お疲れ様です。
なかなかいい感じですねー!
やはり本家は間違いないようですね。
酒乱 | 2018年6月11日 18:13>バスさん
いやあ、美味かったですよ。喜多方の麺でもこういうのがあるんですね。
まだまだ喜多方は回り切れていないので、順繰りに行ってみます。
>酒乱さん
福島市にも喜多方の美味しいお店が進出すればよいと思うのですが。
郡山にも来夢くらい?あとは喜多方ラーメンという美味くないラーメンくらいでは。
mona2 | 2018年6月11日 18:22歴史的に福島市と会津地方はあまり仲が良くないんです(笑)
なので喜多方ラーメンは福島市にはほとんどないのかも(^^;)
酒乱 | 2018年6月11日 18:34>酒乱さん
そういうことも関係していんですか。
我が長野県でも、長野市と松本市の仲の悪さといったら(笑)。
mona2 | 2018年6月11日 18:55今日は。
喜多方の有名店ですね。
こういう写真を見ると無性に食べたくなりますね。
日本海、藻塩ラーメンは、なるほどですね。
mocopapa | 2018年6月11日 19:26>モコパパさん
いつもの行列が納得でした。
しょっちゅう行ける場所だったら覗きに行くんですけど、そんなに行けませんからね~。
限定もあるのかな、喜多方にも店が多いのでとりあえず一軒ずつ食べ進めてみます。
mona2 | 2018年6月11日 19:31こんばんわ
ここの行列は凄いですよね。
朝に食べたらそんなに響かなかった記憶が。
藻塩ラーメンも食べに行ってみます。
イケちゃん | 2018年6月11日 20:01>イケちゃんさん
行列すごいですよね。
強気なのか、観光客が集まる日曜日を定休にしちゃいましたし。
これは美味かったです。
mona2 | 2018年6月11日 20:15おばんです。
バラチャーの味付けも醤油でない塩味で、
藻塩の良さをフィーチャーする狙い?
その拘りぶりにも惹かれます。
おゆ | 2018年6月11日 22:42おはようございます(*^^*)
此方は喜多方で絶対行きたい店の
ひとつです。
やはり行列凄いんですね。
でも、このレポ見たら、踵は返せません。
としくん | 2018年6月12日 07:48>おゆさん
喜多方の醤油煮バラチャーは好きなんです。
でもこの塩ラーにはこのチャーが合いますね。
mona2 | 2018年6月12日 07:49>としくんさん
是非是非喜多方に来たら寄ってみてください。
駐車場がネックなんですが、全部埋まっていたら女将さんに尋ねてみてください。
別の置き所を教えてくれます。
mona2 | 2018年6月12日 07:52こんにちは。
こちらを後で読ませていただきました。
やはり親父はすごい!と言うことで。
glucose | 2018年6月12日 17:25>glucoseさん
最初はそうでしょうね。
いつか追い抜くことができて欲しいです。
mona2 | 2018年6月12日 18:28
mona2
DMAX
Moon0417

HKRamen
海山 湯二郎





いっつも行列だし、駐車場には停められそうもないので何度も踵を返したお店。超人気店です。
これは美味いですよ。
メニューを見ても読み取れない点をお店のおばちゃんに質問。
煮干しは「昭和の香り600円」にのみ使用。SIOにはもう山塩を使ったメニューがないことをお聞きしました。
おばちゃんがいい感じです。
「日本・海藻・塩ラーメン」かと思ったら「日本海・藻塩ラーメン」なんですね(笑)。
おばちゃんに、あー、そういうことですか~と話すとニコニコしている。
海藻がたくさん乗っているのかと思ったらそうじゃなかった。
このラーメン、喜多方にしては鶏が来ているし、スゲー美味い。
塩自体も美味いのだろうが濁りの無いスープの中の野菜類なのか、旨みもそこはかとなく自然体。
塩気も優しく、スープを飲み干してしまいそう。
これに合わせる麺なのですが、これは曽我製麺なんですよね(追記:ラー本には朝日屋食品とある。以)。
こんな喜多方麺は初めてだ。
佐野ラーメンの絹質麺に似た、フンワリとした空気を含む縮れ麺で幅広いという形状は喜多方麺。
ただ、口に入れた時の感触はまるで喜多方麺との印象とは違うんです。
チャーシューは喜多方バラ形状。しかし、味付けは塩のみ。醤油が来ない。
ってことは、メニューで別に仕込んでいるんですね。
トロトロ具合いが絶妙で、むやみに豚をスープに流し込むこのではない。
6月9日に開店したという「息子の店」のチラシが貼られている。よし行こうか!!と情報をお聞きしてお店を後にしました。