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コメント
こんにちは
蛤と言ったらやはりこちらですね!
やはり一度は行ってみたいお店です!
肉も拘ってますね〜
キング | 2018年6月25日 11:04こんにちは〜
平日の夜でも凄い並びですねー😅
表題は催事で一度頂いただけなので、
お店で食べてみたいです👌
銀あんどプー | 2018年6月25日 12:55こんにちは。
このメニューは夜限定なんですね!初訪では真鯛と蛤を食べてみたいと思ってましたが、こちらも食べてみたいですね^^
poti | 2018年6月25日 14:41こんにちは
まだまだ行列が凄いようですね。
このメニューは幡ヶ谷時代に頂きましたが
また美味しくなっているんだろうなと妄想してます。
順番にデフォメニューいただきたいですね。
mocopapa(S852) | 2018年6月25日 17:44こんにちは(*^^*)
幡ヶ谷時代、塩派の私が何故かこの店は
醤油の方が好きでした。
次回はこれ狙い。
初訪は塩で突き抜けたので、かなり楽しみです。
としくん | 2018年6月25日 17:47どもです。
まだ移転後は未訪問なので、早めに行きたいなぁ~🌠
一日三食ラーメン | 2018年6月25日 19:32こんばんは。
おっと、先を超されました!
平日夜でも行列覚悟なんですね。
なるほど、茸ソースが無い分、
幡ヶ谷時代のリニューアル前の一杯に近いのですね。
うーん、気になります!
さんじレビューへの祝コメ有り難うございます。
おゆ | 2018年6月25日 19:44こんにちは。
ぐるさんも早速の訪問ですね。
大台で、やはり、こちらのレベルの高さがよく分かります。
今度は中待ちもあるのですね。
ん~並びは絶対覚悟で行かないとですね。
ももも | 2018年6月25日 19:59glucoseさん,どうもです。
移転前を含め,醤油はいただいたことないんですよね。
美味しいと聞いてるんですが,どうしても塩にいってしまう……。
RAMENOID | 2018年6月25日 21:09こんばんわ~
ご一緒した麺sサンがコレを食べたので少し頂きましたがコッチの方が自分には嗜好が合いました♪
自分の食べたやつは幡ヶ谷時代の衝撃が忘れなくて・・・w
バスの運転手 | 2018年6月25日 23:34おはようございます。
平日でも凄い人気ですね。
早めに追撃したいのですが。
kamepi- | 2018年6月26日 07:09平日の夜7時で27人待ち、、、、、
凄く食べたいですが 断念シマス(涙)
角海屋 | 2018年6月26日 11:54こんにちは。
うーん、裏山~です。
何とかして行きたいお店です。
こんばんは!
まだ移転後は未訪問でーす‼️😭
私も少し仕事が落ち着いたら、カブでブーンと
行って、ウンマイ蛤にありつきたいです‼️😤
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年6月26日 20:18どうも~
平日夜でもこの混み具合は流石ですねぇ…
新宿に移転されたのでハードル低くなったのもあるかも?
相変わらずのクオリティは惹かれますね!
ペンギン軍曹 | 2018年6月26日 23:26こんばんは.
新宿に移ったんですね.ずっと行きたいと思いながらなかなか行けないです.
しばらく東京に行く予定もないので,おいしそうなラーメンをたべてるglucoseさんが羨ましいです.
Paul | 2018年6月30日 11:08
glucose
HKRamen
たか

モモンガ
ratomen





昼は微妙な豚骨つけ麺をいただいてしまったので水戸に戻る前に夜麺活を。
てなわけで目黒から支部長の記念すべき1000店舗めを追随すべく新宿へブーンと移動。
こちらを移転後初訪させていただきました。
18時55分外待ち15人に接続。
中待ち席が12席あるので計27人待ちと平日夜でもすさまじい人気です。
清潔感のある白木の外観が美しいですね。
鯛と蛤と迷いましたが券売機で夜限定の鴨脂と蛤の醤油850円をポチり。
店内はカウンター7席のみの作りでカウンターも椅子も白木と和食のお店っぽい雰囲気。
店主さん?はじめお二人でのオペレーションを眺めながら着席後5分ほどで着丼です。
スープは鴨脂がしかと出汁を支える醤油清湯。
出汁そのものは蛤を主体にして乾物、香味野菜を合わせたのアニマルオフ。
蛤は三重県桑名産のものを使われるこだわりよう。
出汁は分厚く、これがアニマルオフとは恐れ入ります。
そして鴨油には醤油タレがやはり似合います。
醤油は3種の非加熱国産丸大豆醤油に白醤油をブレンドされているとのこと。
食べ終えてお店を後にしても蛤の味わいが舌に蓄積されているのを実感します。
麺は加水抑え気味のストレート細麺。
ぱっつんとした歯切れのよい食感が心地よい麺です。
うっすらと全粒粉の姿も見て取れます。
北海道産春よ恋など6種の小麦を石臼挽きしたした麺で小麦の香り、味わいともしっかり伝わります。
麺量は140g程度でしょうか。
具材は三つ葉、刻みネギ、板海苔、柚子皮、穂先メンマ、2種のチャーシューです。
蘊蓄によると脂身のない肩ロースはカナダ産黒豚パークシャ。
豚バラはスペイン産イベリコ豚の最高ランク、デ・ベジョータと希少品種とのこと。
もちろんどちらも未体験のチャーシュー。
肉の旨みそのものを出すために薄めの味わいにされています。
この夜限定の一杯は鯛と蛤のデフォと違い、茸ソースは入っていないので、より幡ヶ谷で提供されていた蛤中心の一杯に近いのかなと思います。
やはりこちらは蛤を語らせたら一歩抜きんでたお店であることは間違いありません。
ごちそうさまでした。