RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます☆
このビジュアルは私的に好きです。
白河ラーメンと言ったら、とら食堂さんで一度食べて感動しましたが、醤油の押し出しが強いイメージが同じ感じでしょうか。
一度伺ってみたいです。
ノブ(卒業) | 2018年9月7日 07:23RAMENOIDさん、
清楚な一杯で好感ですね。確かに白河と佐野の違いは何かと言われると答えられませんね。
後でググってみねば。
まなけん | 2018年9月7日 07:32どもです。
存在は知ってまして、機会があればと
思ってましたよ!
白河系と聞くと行かないとね(^^)
手打ち麺は美味しいと言うことでしょ!(^^)!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年9月7日 07:45こんにちは。
誰もが安心していただけるお店って感じですね。
白河系は毎日でもいただけるラーメンなので市場関係者は毎日って人もいそうです。
glucose | 2018年9月7日 08:11近いのに知りませんでした。
他にもラーメンのお店がある様ですし、買い物がてらにフラリと行くのも良さそうですね。
近所の佐野にも行かなきゃ!
角海屋 | 2018年9月7日 08:23こんにちは。
白河の外れにも「白河屋」という美味しい白河ラーメン屋があります。
RAMENOIDさんがそこに行ったのかと最初勘違いしました。
北関東方面の白河ラーメンも梯子してみたいですね。
mona2 | 2018年9月7日 08:36こんにちは(*^^*)
北海道高飛び中に青森で足止めを食ってます😅
>ちょっとハードルを上げすぎると肩透かしかも
そんな噂も聞きましたが、当面そのままスルーですかね。
としくん | 2018年9月7日 11:17こんにちは。
ちょっとらーめんでも食べようかという、
ハードルとは無縁の (苦笑)、普段使いに良さげですね。
おゆ | 2018年9月7日 12:04こんにちは〜
新店レポお疲れ様です😊
柏は宿題店が溜まってきたので
そろそろ行きたいと思っていました👌
こちらは暫く様子見してみます☺️
銀あんどプー | 2018年9月7日 12:08どもです!
佐野・・・いや喜多方らしいちぢれ麺が魅力なお店なのですねぇ。
地元の人に愛されるようなお店はなんだかほほえましいです。
夜にラーメンを控える件、がんばります・・・
さぴお | 2018年9月7日 17:37こんばんは
柏まで遠征して白河系ですか。
RAMENOIDさんにしては少し珍しい選択ですね。
クラシカルな一杯も良いですね。
自分も千葉方面のレポを上げようかなと思ってます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年9月8日 01:11おはようございます。
今週は火曜から札幌出張で昨日ようやく戻ってこられたのでコメ入れ全然てきませんでした。今日より復活しますので、よろしくお願いします。
こちらは少し気になってました!麺以外は普通みたいですが、この麺はかなり惹かれますよ^^
poti | 2018年9月8日 09:33こんばんは.
市場内のお店っていくつか行ったことがありますが,記憶に残ります.
柏にもあるのは知りませんでした.シンプルで沁みそうな一杯ですね.
Paul | 2018年9月8日 09:50こんにちは。
こちらも行ってみたかったのですが
お盆でお休みでした。
やはりこの系はいいですよね。
ももも | 2018年9月8日 14:33なんと!此方にも来店されていたとは!
いやはやラ・イバドンの行動力には驚かされるとね
流石でごわす(^_^)
あかちばらち | 2021年8月13日 07:04
RAMENOID
hokyo
satoru
あひる会長
tak2626
のあ





ちょっと遠征には出遅れたこの日,今年6月開店してから気になっていたこちらに来てみた。
柏の公設市場内にある食のテナントの一部。
他の店のように看板が大きく出てるわけではなく,白い暖簾に小さく店名が書かれているだけなので見付けにくい。
庶民的な雰囲気の店に入ると,非常に感じのいい,店主の奥様?と思われる女性店員がお出迎え。
後会計式。
メニューは基本1種で,あとはチャーシュー増しのみ。
基本の標記メニューを注文した。
750円である。
間もなく提供されたのは,ピロピロとした感じの麺が印象的な,ご当地系醤油ビジュアルの一杯。
麺は,手打ち手もみと思われる多加水の中太平打ち麺縮れ。
腰はやや弱めでピロピロとした食感は,白河の有名店よりは多くの佐野ラーメンの店,または縮れだけ見れば喜多方っぽい。
まあ,佐野も白河も明確に分けるのは難しいんだけどね。
とにかく,こんな手作りの麺は,それだけで価値がある。
スープはかなり普通。
出汁感は弱めでカエシが立った,誰もが想像する醤油ラーメンスープ。
この時点で,店の平均点は85点超。
ちょっとハードルを上げすぎると肩透かしかもしれない。
具は,ねぎ,海苔,メンマ,ほうれん草,ナルト,チャーシュー。
器が大きめなので,どの具も好きな目に見えるが,量的には標準なのかな。
チャーシューはホロやわな肩ロース煮豚。
クラシカルな味わいはこのご当地系醤油ラーメンにふさわしい。
麺量は150gほどだと思う。
拘りの手打ち麺は秀逸,あとはそれなりだが,奥様の丁寧な接客含め,この公設市場を利用する方々に長く愛されそうな繁盛店。
ラヲタの遠征向けではないかもしれないが,こんな店こそ長く続いてほしい。