コメント
こんばんは
この間言ってたとこですか。
手延べって、麺の端っこ持ってどんどん引っ張って行くやつですよね。
青竹打ちも入るんですかね。
でも充分美味しそうで気になります。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年9月23日 00:35あらチャンさん
ありがとうございます
たぶん?手延ではなく、包丁で切るタイプの青竹手打のようです。
店主の若き日の写真が窺われます。
手打に直して置きました。
ハッスル (RDB終了) | 2018年9月23日 02:04こんばんは
この間言ってたとこですか。
手延べって、麺の端っこ持ってどんどん引っ張って行くやつですよね。
青竹打ちも入るんですかね。
でも充分美味しそうで気になります。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年9月23日 00:35あらチャンさん
ありがとうございます
たぶん?手延ではなく、包丁で切るタイプの青竹手打のようです。
店主の若き日の写真が窺われます。
手打に直して置きました。
ハッスル (RDB終了) | 2018年9月23日 02:04
【青竹手打】
手延ラーメンの文字に誘われて加須市の「手延ラーメン 麺太」さんにお邪魔してみました。
到着しますと、ひらがなの「めんた」の看板は?
何度か通り過ぎていた店だと気付く。
店舗裏の駐車場へ。
入店しますと先客1名、後客8名続々入店。
店内はカウンター7席、小上がり4卓。
年配のご夫婦2人で切り盛り。
娘さん、お孫さんがいるほのぼのした雰囲気。
女将さんの自然な人当りの良い接客が印象的。
店内には店主の若き日の青竹打ちの写真が飾られている。
壁掛けのメニューから定番のラーメンをオーダー。
スープは、穏やかな動物系。鶏ガラ風味、調味料。
醤油ダレは塩梅良くスッキリ。
物足りなさはなくバランス重視。
不満はないが、コクが欲しい印象。
麺は、太めの縮れを伴う平打ち。
不揃いの平打は刃物で切った印象。
手延は詳しくはないが、店主の若き日の写真の通り青竹手打らしい。
柔らか目ながら滑らかな舌触りとモチシコの歯応え。
チャーシューは、小さ目の肩ロースが1枚。
少し寂しい。
シャクシャクのメンマ、ナルト、ワカメ。
薬味は長ネギです。
店主の打つ麺には、シミジミと年季が入った奥深さを感じた。
加須市の貴重な青竹手打麺。地元に愛されて末永く…。
◆ハッスルの佐野らーめん図鑑
http://www.hashurukage.pw/