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コメント
どもです。
煮干し水とは珍しい、経験がありませんよ!
昆布水だとつけダレが美味しくなっていきますが、
此方はつけダレが負けていましたか^^;
発想は面白いですが、難しいようですね(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年9月7日 18:12こんにちは!
BM店です
僕も店の前を通りましたが・・
混んでましたよ~
>つけダレの改良
>このスープ割は旨かったなあ。
なるほど・・
つけダレ+昆布水で完成?ではなくでしょうか・・
eddie | 2018年9月7日 18:36こんばんは〜☆
昆布水はよくありますが煮干し水ですかー。
かなり惹かれます。
つけダレと麺が改良されたら化けそうですね。
煮干し水だけで食べてみたいです。
ノブ(卒業) | 2018年9月7日 19:33まなけんさん、こんにちは。
昆布水でなく煮干し水は珍しいですね。
少し前にここで食べた煮干しラーメンもなかなか良かったので
煮干しの扱いが巧いんでしょうかね。
ぬこ@横浜 | 2018年9月7日 20:07ドック終了、乙ですw
煮干し水が功労者でしたか。
茨城県行方市の名店の絶品つけ麺で、
1度楽しんだ事があります。
色紙切りの白葱がちょびっとですねぇ。
個人的にはもっと欲しいです。
おゆ | 2018年9月8日 05:25ラーするガッチャマンさん
煮干の主張が強いので、わざと出汁を調整しているのかもしれません。
最後に煮干水を入れてスープ割り?をすると絶品のスープでした。
煮干水が混ざっていくことを計算に入れてはじめは単調なスープにしているのかもしれませんが、であってもちょっと計算ミスのように感じました。
まなけん | 2018年9月8日 06:06Eddieさん、
きっとそうなんだと思います。一口目で結構印象が決まってしまうので、はじめから煮干風味を少しつけておくかしたほうが良いかもしれません。
まなけん | 2018年9月8日 06:07ノブさん、
煮干水をもうう少し濃くしたら、このまま冷やしラーメンで商品になるんじゃないかなあ。
まなけん | 2018年9月8日 06:08ぬこさん、
そうなんでしょうね。
ノーマルの醤油ラーメンも煮干風味なんでしょうか?それとも限定?
いずれにせよ汁そばも食べてみたくなってきました。
まなけん | 2018年9月8日 06:09おゆさん、
まだまだ煮干水のつけ麺はレアですよね。
確かにネギはもっと欲しいです。
まなけん | 2018年9月8日 06:09まなけんさん,どうもです。
つけ汁がイマイチ?
ここは採点が割れ気味ですね。
RAMENOID | 2018年9月8日 06:10RAMENOIDさん、
はい、僕にとってはつけ汁がいまいちでした。
でも高評価をする人が多いのもわかりますよ。
まなけん | 2018年9月8日 06:19こんにちは。
昆布水はありますが、煮干水って珍しいですよね!私は一度しか経験ないです(>_<)ちなみに、~水に浸かっている麺で麺が美味しいと、たまにそのまま何口も食べてしまうことがあります(笑)
poti | 2018年9月8日 10:00漬かっている水(というか汁)だけで食べられるつけ麺ってあんまりないですよね。
だからこそ、つけ汁とのバランスをとるのが難しいのかもしれません。
まなけん | 2018年9月8日 13:49まさに神奈川淡麗系といったつけ麺ですね。
確かに昆布水はよくありますが、煮干し水というのは珍しいですね。
くっついてしまうのは仕方ないですが、柔らかい細麺は好きです😊
つけ汁は鶏ベースなんでしょうか? ちょっと残念ですね。
NORTH | 2018年9月8日 14:07NORTHさん、
コメありがとうございます。
僕はもうちょっとこちのある麺のほうが好みだったなあ。
ところで細麺でも妙に絡みついてほぐしにくい店とそうでない店があるのはなんでなんでしょうかね?
まなけん | 2018年9月8日 14:14うぬ・・・
ある日の土曜日のこと。20人超の待ちで・・・
会議に間に合わなくて。
此処まではもう行けないかな。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年9月8日 16:47ぶるさん、
この場所で待ちが発生しているとは予想してませんでした。
ところでぶるさんは会議を取ったんですか?あるいはラーメン?
まなけん | 2018年9月8日 16:50
まなけん
千年
北崎ウンターデンリンデン
ゆん
Moon0417
はれれるや





10分ぐらいで着丼です。昆布水につかっている麺はよく見ますが、煮干水って初めてです。ではまずそのまま一口。ほーっ!これはつけダレをつけなくても十分そのまま通用しますよ。えぐみのない煮干水に白醤油で味付けがしてあり、確かに薄味ですがこれはこのままで上品で十分旨いです。麺は少し軟らかめに茹でられた平打ちに近い細麺です。つるつるとしたのど越しはよいのですが、麺が絡みついて非常に取りにくい。これは改善ポイントです。一口と思っていましたが、5口、6口と箸が進んでしまいます。おっと、やばいやばい、麺がなくなってしまう。次いでつけダレに行きます。麺を少量とって、つけダレにつけて...おやっ?思っていたのと違います。鴨せいろのつけダレに似た非常に和風なつけダレですが、なんというか奥行きがないというか平板な味です。鶏湯が足りないのかな?出汁が弱いのかな?今度はまた、煮干し水からそのまま食べます。うーん、こっちのほうがうまいかも。直接、つけダレを交互に食べ、固形物Finishです。トッピングのレアチャーシューは小ぶりですがたくさん入っており、つけダレに浸してから食べると旨かったですよ。最後に煮干し水をつけダレに投入してスープ割し、完飲Finishです。このスープ割は旨かったなあ。
感じ方は人それぞれでしょうが、僕にとっては1)つけダレの改良、2)麺を取りやすく、この2点の改良で相当よくなるのではと感じました。