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「冷製豆乳担々麺」@RAMEN FACTORY TORISETSUの写真9月9日日曜日、午後1時過ぎに訪問。
かみさんと新百合にやってきた、車で、足を伸ばしてここまで。
喰ったら、すぐ帰るくらいの感じ。
昼時は盛況のこの店、ちょっと待たされた。

ラーでない人に人気のある店。
子供の姿も、子供はここのラーメン喰わないだろ?と思うのだが。
夏限定のこちら、大盛り出来るか訊いてみたら、スイマセンと。
まぁ、並で良かったのだが。
さらに、味噌味も増えていた。

スタッフさんは多い、5人。
ミキサーだかの音が聞こえる、大きくないが、ずっと。
ここの汁は、それで作っているようである。

よだれ鶏を頼みやがった、つまみ?
400円近くする。
半分もらったが、胸肉?
肉はたいしたことないが、タレがなんとも魅力的。
辛みの油、さらにラー油、もちろんオリジナルラー油。
残ったタレで、御飯が食べられるくらい。
そのタレは、これに少し混ぜたり、かみさんの少し残った白湯に混ぜたり。

夏限定のまぜそば。
といえば冷やし中華になるのだが、これもそうだと思った。
が、大夫違う。
名前に偽りはなく、まっとうな坦々だった。
麺は細めで、ひんやり感を演出。
ナッツがそのまま入っていて、ピーナツも味の要素。
挽肉も目が細かくて、直接主張しない、甘さを含んでいる。
パクチーや紫玉葱を刻んだのなど。
汁の薬味では済まされない、全部戴きたくなる。
ナッツの細かい破片まで。
豆乳は、油の弱さとコクを併せ持つ。
坦々麺には、味付けとして、油分は必要。
豆乳はもってこいである。

麺は細いが、最近の習慣で、数えるように?少しずつ食らう。
その方が、汁に多く絡むし、汁を多く味わえる。
汁の粘度が高くないので、絡ませるのは難しい。
絡ませるでなく、混ぜるのは。
汁に絡ませながら食らう、麺を喰らっては、れんげで汁を掬う。
汁無しだが、汁は戴いてしまった。

並のみ900円は安くないが、ガツガツ食らわなければ。
それにしても、限定を頼む人は多くない。
皆さん、白湯。
別に悪いとはいわないが。

備忘。
今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
無理矢理起きた感じもある。
5時を少し過ぎて、朝ランへ、いつもの日曜のコース。
昨日、12時近くに寝ている、なので、あんまり寝ていない。
それが、心拍に、疲労として出てきた。
全国的にはほぼ雨で、関東だけ降らない。
というのは昨日と変わらない。
予報によると、月曜から曇る。
この酷暑は今日が最期とも。
朝から、暑くは無かったが、熱を残しながら走っている感じ。
それは、寝不足からくるもの?
ちうもの日曜のハーフマラソンだった。
なんとか走りきったが、ちょっとのことで、リタイアしていたかも。

かみさん木曜に続いてジャニライブ。
下のが受験で行かない代わりに頑張る?でもないだろうが。
で、朝から出かけるのかと思ったら、そうでもないらしい。
朝から、渋谷でヒトカラでもすっか。
とちょっと思っていたが、昨日のうちにやめておいた。
朝御飯、ファミレスというのもやめておいた。

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