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コメント
Dr.KOTOさん、こんにちは!
潤さんらしい、背脂を満喫できそうな一杯ですね(^^)
豚の厚みはそれほどでもなさそうですが、炙り香ばしさが美味しそうです!
つちのこ | 2018年10月4日 14:18丸茂ジュン。
研オナコ | 2018年10月4日 18:50灘ジュン。
背油の量に比例して、煮干の爆発力と旨味の絡みが増減するような気がするんです。
炙りチャーシューなんて、油少なめやとスープを潰してしまいかねません。
という事で、油は大油以上がオススメですw
Dr.KOTO | 2018年10月4日 21:16こんばんは。
やっぱり、予想どおりのボリュームですね。
旨そうだけど、自分には無理だな~。
おやす | 2018年10月4日 22:28あははっ!
大油だーーーw(笑)
自分も昨日は「新潟二郎」でニンニク・アブラ増しを!
本日は燕市で背脂煮干しのカレーを食べてきましたよ~♪
そういえば「潤」さんって選択も有ったなぁ・・・!
バスの運転手 | 2018年10月5日 23:46普通のラーメンでも十分なボリュームなので、二郎系にすると更に強烈です。
まあ、本物の二郎とは比較になりませんが…。
潤では、油を控えてはいけません。この油がないと、何だか味気ないラーメンになってしまうのです(力説)。
Dr.KOTO | 2018年10月7日 07:32
Dr.KOTO
プリティ
とりき








どっしりとした麺だ。小麦の密度が高く、腰の強さは申し分ない。ボリュームも通常のラーメンより多いように思えるが、これはつけ麺の麺を転用しているのだろうか。ニンニクも少し入れたが、当然ながら抜群に合う。
スープは醤油だれ牽引型ではあるものの、油の層に穴を開ければ煮干の風味がしっかりと立ち上がる。惚れ惚れするのは、これだけもやしやキャベツが盛られているのに、スープの骨子が一切ブレず、味の一翼を担い続ける事だ。
潤と言えば背脂煮干、この体裁は一切崩さない。本当に見事な、味の設計だ。