コメント
ピップさんちーっすッ!!
ついにあいるびーばっくっすねw
本店でやっていた時にすすれなかったのでリベンジかましてきますッ!!!!
Mr.剛丸 | 2018年10月5日 00:07どもです。
普通って言いますが、結構な標高ですよね!
赤いのはカラアゲなんですね(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年10月5日 07:28こんにちは。
カラアゲの量がすごいですね!発祥は千里眼ですが、最近インスパではカラアゲ的なトピ採用するとこと多いですよね!
poti | 2018年10月5日 12:10こんにちは。
唐揚げじゃなくて、辛アゲでしたか。
ツートンのルックスが素晴らしいです。
kamepi- | 2018年10月5日 12:53こんばんわ~
コレは千里眼っぽい一杯ですね~!
そして、盛られたんですか?(笑)
バスの運転手 | 2018年10月5日 23:15こちら系列らしさのある二郎系ですよね!
先日訪問した際、アブラとカラアゲが品切れだったので、今度は早めに訪問してみようかと!
tomokazu | 2018年10月13日 06:19
ピップ
ももも
glucose








写真が沢山のブログはこちらから↓
https://ameblo.jp/ktr-12345678/entry-12409670061.html
10月上旬、夜に訪問。先客8名、後客7名。
約3年半振りに復活したギガムジャキへ。
「二代目 むじゃき」にて、
定休日である木曜日のみ開催。
二郎風ラーメンのみ提供の営業です。
着くと待ち客なしで、アレ?
まだ認知されていないのかな?
殺風景なハイテク券売機でこちらをポチリ。
振り替えって女性店員さんに食券を渡しつつ、
無料トッピングのコール要請。
昼に軽く抜いてきたので、スッキリ...
じゃなくて、お腹がペコペコ。
全マシ(ヤサイ、ニンニク、
アブラ、カラアゲ)をお願い。
セルフのお冷やを持ちつつ、
案内されたカウンター席へ。
店内は山崎総店主さん、
佐藤本店店長さん、
男女店員さん3名の体制。
ヒソヒソ会話での「マシマシで」や
総店主さんが盛り付けてるであろう、
ヤサイ量に苦笑う店長さんの姿が。
これは、かなり盛られたかな~(汗)
戦々恐々していると、着ラー。
全然、普通じゃんw。
それではスープから。
油のコクにやや強めな塩気、
鶏豚な乳化スープに
魚介も感じながら伸びていきます。
煮干しや節などの魚介がバランスよく
結構効いています。
初動ではやや高めな塩気ですが、
野菜量の多いこの系統では必然なり。
化学な旨味に頼らない、
魚介も効いた二郎系白湯スープは新鮮です。
と思いつつ、過去のレビューを読んだら、
スープの基本構成は一緒でしたw。
次に麺を。
麺は低加水の平打ち太ストレート麺。
表面積の多さでスープを拾いつつ、
シルキーな啜り心地に上質な張りと
ザクッとした歯切れの良さ。
二郎系にしては上品だけど、
オーション使用と妄想する食感。
こちらの自家製麺は上質です。
麺量は200gですが、スルッと。
具はチャーシャー、ヤサイ、ニンニク、
アブラ、カラアゲです。
モヤシ下のバラチャーシャーは、
脂身多目でトロトロッと。
他にも一枚、チャーシャーが登場です。
ヤサイはキャベツが2~3割程度。
クタシャキシャキで食感良好。
刻みニンニクは濃厚白湯スープに対し、適度な刺激。
アブラはプルプルでコラーゲンな油質。
カラアゲ(辛い揚げ玉)は、
意外に辛くて嬉しい~。
唐揚げだったら、もっと嬉しい~(爆)
カラアゲはスープを吸うと、
タヌキみたいになります。
残ったヤサイを食べるのに、
卓上のカエシを投入したりして。
あっという間に完食。
こちららしい、品のある二郎系でした。
次はまぜそばを食べたいです。
ご馳走様でした。