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コメント
おはようございます。
私も「アブラマシマシ」にしておけば良かったと後悔しております。
口中でトロリととろけるアブラは高級ステーキの脂身にも匹敵する美味しさでした。
乳化度の高いこのスープの味わいに近いのは「満帆」のごじ麺ですかねw。 麺をごあっしにすれば近くなるかもですよ。
乳化度の低いふじ麺は「富士丸」に近いですね。 麺は違いますが。
さて今日はドコへ行こうかなぁ・・・休みなんですよw。
コンバット越前 | 2008年10月20日 08:37こんばんは。
その節は大変お世話様でした。
良かったですよね〜二郎。ブタが美味いこと美味いこと完全に当たりだったようですw
ブレが少ないとの情報どおり素敵な二郎を官能できましたね。これ大事w
あのブタスープとカネシの味香りとオーション麺の美味さは、まねっこのらーめんでは絶対味わえませんね。
もう食べたくなってるでしょう?w 発病ですよwww
真正カネシ病。治りません。御大事にwwww
328GTB | 2008年10月20日 20:49こんばんは。
>参加メンバーはRDBの重鎮のお歴々
(!o!)オオ!ー、なんとすごい面々でしょう。
>私、お恥ずかしながら二郎初体験です、ドキドキ♪(木亥火暴)
初めての二郎、結構緊張しますよね。
でも、ベテランの方々と一緒なら、泥船…いやいや大船に乗った気分でしょう。(笑)
ブタが旨そうですね。食べたいー!
メタボマン | 2008年10月20日 22:04おはようございます。留守番組です。
オイラもそろそろカネシ切れw
給脂にでも行きたい気分です。
当然、一人ですがなにか!? ・゚・(ノД`;)・゚・
ランディ | 2008年10月21日 08:34
その節は大変楽しい時間を、ありがとうございました。
お世話になりましたこと、感謝です。
今回ご一緒させていただいた方々、
みんなお優しい、いい方ばっかり・・。
お友達になれて、ほんと良かったです。
皆さんにお会いして、お知り合いになる前までは、
おっかない方々とお思っていたんですよ・・実は。
ラヲタ恐怖症でしたから・・。
今は、私もラヲタ、あなたもラヲタ・・さあご一緒にラーしましょう(汗)
な・・のりです・・が、壊れてはいません、今日はですが・・(汗)
・・・ひば二郎さん美味しかったですよねー。
もしまた機会が有りましたら、またこんちゃんもまぜてくださいね。
お優しいラヲタのみなさんに、感謝です。
こんちゃん | 2008年10月22日 01:21皆様コメ投票ありがとうございます。
>大佐殿
アブラうんまかったですね〜。
『ごじ麺』は未食なんですが…太田満帆に『ごじ麺』が登場予定なので楽しみにしております。
>総帥殿
そうですか当たりでしたか、初二郎で当たりとは嬉しい限りです。
ブタ柔らかくて美味かったですね。
えぇ、食べたくなってますww
電車乗り継いで二郎食べに行きたいですわwww
あ、壬生もまだ行ってませんでしたね。
>真正カネシ病
何か包茎みたいですが(木亥火暴)
>メタボマンさん
RDBの重鎮の方々の中で緊張しきりでしたwww
ブタはマジ美味かったです。
あの分厚さであの柔らかさは反則です(爆)
>ヤヨイちゃん
じゃあ火曜に休暇取っていきましょうか?
あ、ゴメン、水曜日取っちった…www
>こんちゃん様
こちらこそありがとうございました。
いや〜ブロガーの方って怖い人種だと思ってましたよ。
今でも一部の方は怖いですけど…ww
また機会がありましたらよろしくお願いします。
って飲みがあったんでしたねww
行けずにすみません。
嘆きの六連星 | 2008年11月4日 21:54
嘆きの六連星
とある大学生のラーメン日記
FUMI

DMAX
satoru





『二郎はラーメンではなく、二郎という食べ物である』
皆さんこんにちは。
北関東アブラー隊末席のボクですw
本日は北関東アブラー隊の東京&埼玉遠征です。
参加メンバーはRDBの重鎮のお歴々、328GTBさん、さん、コンバット越前さん、RDBの元重鎮にして現ブロガーのさん、そして群馬の超有名ブロガー『こんちゃん』、mixiの超激喰いラヲタ嬢『凛さん』という層々たる顔触れ。
私、お恥ずかしながら二郎初体験です、ドキドキ♪(木亥火暴)
この日の為に一応『二郎』の何たるかをお勉強もしてきましたよw
コインパーキングからテクテク歩いてくるとそこには10名程の行列。
お昼時にしては少ない行列だそうで…。
店主さんは市川海老蔵似のイイ男♪
店主さんから『大盛の方いらっしゃいますか?』という確認の御言葉がありましたが、初めから連食計画でしたので大盛の方はなし。
さすが回転は早く、アッという間に券売機が近づいて参ります。
落ち着いて『豚入り』を選択。
12:55着席
カウンター上に食券(プレート)を置いてしばしオペ拝見。
この忙しさでも爽やかで丁寧な接客、時折見せるスマイルに惚れそうですw
切れ味抜群との噂は真でありまして、1ロット6〜7杯を作り上げていく手際の良さよ。
スピード感抜群ながら雑なオペは一切見られません。
大胆かつ繊細。
口元に笑みさえ浮かべている様に見えるのは私の気のせいでしょうか?あるいはこの状況を楽しんでいらっしゃる?
麺を投入し終わった辺りのタイミングで、奥様らしき女性店員さんから『ニンニク入れますか?』コールが始まります。
さて緊張の一瞬。
『ニンニク入れますか?』
『ニンニクアブラマシで』
(心の中は焦り度MAX、外見は冷静を装ってww)
程なくして丼到着、ホッと一安心ww
では『いただきます』
ヤサイの上にはデロデロなアブラの塊…なるほどこれが『固形』というヤツですか。
初二郎ですのでまず丼を持ち上げてスープ頂いてみましょう。
豚の旨味たっぷりで極めて濃厚でマイルド( ゚Д゚)ウマ〜。
まさに肉汁スープです( ゚Д゚)ウマ〜。
カネシの具合もちょうどよろしく、塩辛さは感じませんでした。
上に乗ったブヨブヨなアブラをちょっとつまんで口中に…
ムホホ〜、とろけましたよ( ゚Д゚)ウマ〜。
スープに沈めてみれば…当然溶けますね。
スープに溶かしてももちろん美味しいのですが、こちらのアブラは麺やヤサイと共にそのまま食すのが美味しい食べ方の様な気が致します。
しまった、『アブラマシマシ』にすれば良かった…w
モヤシとキャベツのヤサイの山を崩してスープに浸して頂けばこりゃ〜うまうまです。
軽く茹でられただけの様ですが、火の通し加減が良く、ストレスなく食べ進められます。
山をある程度やっつけたところで麺を引きずり出します。
極太平打ち形状の麺、スゴイですね〜モチモチですよ。
濃い色目で、独特の風味がありますね。
二郎では『オーション』という強力粉を使う、とお勉強したのですが、この風味は強力粉故なのでしょうか。
この麺がまたスープと合いますね〜、これが二郎なんですね〜、感動ww
豚がまた美味し。
厚さ3cmはあろうかという大きなブロック状の豚の肉塊がゴロゴロと5〜6個。
巨大なサイコロステーキといった風貌。
煮豚なのですが、パサつき感という言葉とは無縁のジューシーさ。
赤身は見事な弾力感、噛めばホロホロとほぐれる柔らかさ、脂身は噛む必要もなく溶けてなくなりましたよ。
豚入りにして〜良かったぁ〜♪
( ゚Д゚)ウメ〜♪
後半は温存しておいた、醤油漬け刻みニンニクを混ぜ混ぜ♪
おぉ、かなり辛味が強いですが、これがまたこのスープと合うの何の。
ニンニクは外せない、という意味を理解致しました。
ちなみにお隣の『凛さん』、女性ですがスープまで完飲して私より先に退店。
さすが『漢』な喰いっぷり(木亥火暴)
遅れてメンバー最後尾となりましたが、スープまで完飲♪
喰いましたよ♪何ですか、この達成感ww
『ごちそうさま』の言葉と共に丼をカウンター上に戻し、ついでにカウンター上に常備の布巾でテーブル上を吹いて退席。
(御主人、ありがとう)の念と共に再度『ごちそうさまです』と告げて店外へ。
そうかそうか、食後の幸福感とはこういう事か…。
来店時は二郎初心者丸出しでドキドキしていたが、食べ終わってみれば気分はもうジロリアンwww
またいつかこの御主人の笑顔を見られる日が来るだろうか。
その時は今度は『全マシ』をお願いしたいものだ。
という訳で我々一行は次のお店に向うのでありました。
『御馳走様でした』
※今回の遠征を企画運営して下さいました6名の皆様にこの場を借りて御礼申し上げます。