ラーメン二郎 三田本店の他のレビュー
scirocco(実況中継風)さんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
100採点、お疲れ様でした。
なるほど、コチラを選びましたか。
しかも100点、並んだ甲斐はありましたね。
完食ならず、豚にヤラれちゃったんでしょうかねぇ。
さすが総本山、なかなか手ごわそうですね。
ヨソとは一味違いそうなカネシですか。
ワタクシは「麺半分」ででもチャレンジしてみたいです。
でも、行列が・・・
hima | 2008年10月17日 08:54KMと申します。
100採点おめでとうございます。
記念に三田本店というのがいいですね。
100点満点というのもしゃれてます。
>本店のカネシを少しだけ堪能したところで、ギブアップ。スープは残すことに。
余計な御世話だと思いますが、二郎のスープを完飲するには、健康に自信がないと、
と思ったりします。
自分は血圧の為に、積極的に残してます(笑)。
長く続けるには、何かが犠牲になると思います。
二郎には、”スープは飲んじゃダメ”という、有名な言葉があります。
KM | 2008年10月17日 10:20こんばんは。
おぉ〜節目は聖地でしたか〜
しかも満点とはおめでとうございます!
やはり此方は特別なお店のようですね〜
量も多いようですね〜
食べて見たいですが、行列嫌いの私にはツライです。
まだまだ二郎初心者の私は小岩や亀戸のスープも完飲出来ません。。。
ぽんたくん | 2008年10月17日 21:59こんばんわ。himaさん。
そうですね。私のホームグラウンドである亀二郎を産んだ総本山とやらはどういったものなのか確認したかったというのがありまして。
久しく亀二郎にもお世話になっていないから、胃袋が縮んじゃったのか、それとも単純に麺量が多いのか、苦しい思いをしたのは久しぶりだったですね。
行列は・・いつも退散していた時よりも長かったんですよね。大丈夫だと思いますよ。
KMさん、初コメントありがとうございます。
本店のカネシは少し濃かったですね。仰るとおり健康体でも、あのカネシを完飲するのは難しいかも!?と思いますね。確かに積極的に残した方がいいかも(笑)
見ず知らずの方と交流出来るというのもこういう名店が間に介するから、成し得るわけで。
それはあの店主とラーメンにかける思いがあるからこそだと思うんですよね。
そういうことも含めての点数なんですよ。
ぽんたくん様、コメントありがとうございます。
そうですね。節目はこちらにと考えておりました。以前からこちらに伺いたかった訳ですが、なかなか機会に恵まれず、節目に伺うことになったわけですよ。
満点という理由ですが、ラーメン屋と言って思い浮かぶ風景がこちらにはあったんですよね。
店を取り巻く環境についても含めて点数をつけさせてもらっているんですが、鍋二郎さん達への教育が出来上がっていて、みんなで良い店にしていこうというような素晴らしいチームワークが出来上がっているみたいなんですよね。
みんながこのラーメンを愛しているなぁと実感できる店だったんですよ。
うまい、安い、腹いっぱいとどこかの回し者みたいですが、なかなかそれって難しい事だと思うんですよね。それが実現できているだけで、この点数はつけられますよ。
scirocco(実況中継風) | 2008年10月17日 23:57はじめまして。水戸稲郎と申します。
採点はよく拝見させていただいております。
聖地巡礼、おめでとうございます。
私的には十分「完食」だと思います。でないと、私の採点のほとんどが「轟沈」です(笑)。
私ももうすぐ50採点ですので、どこにしようか考えどころです。
今後ともよろしくお願いいたします。
水戸 稲郎 | 2008年10月19日 17:44水戸稲郎様、初コメントありがとうございます。
コメントのお礼を書くにあたりレビューを拝見させて頂きましたが、オイラと同じくジロリアンのようですね。
二郎二郎の連続に親近感を覚えましたよ。
私もアップしたばかりの記事を読むことがあるのですが、亀二郎の臭わないニンニクのくだり読んだ覚えがあります。
私はホームが亀二郎になります。レビューには書きませんが、よく行ってたりします。
同じジロリアンならどこかで会えるかも知れないですね。
こちらこそよろしくお願いします。
scirocco(実況中継風) | 2008年10月19日 22:38どうも。?DataMan様、初コメントありがとうございます。
>基本的に本店は値段は安いが量は
>少ない二郎です
そうなんですか?
オイラはホームの亀二郎で満足しており、他の店舗にはなかなか足を運べずにいるのですが、
本店は量が少ない方ってのはすごいですね。
オイラには登山という言葉がぴったりです。
他の店舗にも遠征しに行こうかな。
scirocco(実況中継風) | 2008年10月21日 01:38
scirocco(実況中継風)
オーガス
RAMEN-ACT2
いぜず
Mackie






レビューを書き始めてついに100の大台。
その記念にはこちらが相応しい、などと考え、日程を調整しておりました。
さてさて、久しぶりの肌をさすような日差しの中、12時05分に到着です。
今までは行列を見ただけで退散しておりましたが、今日に限っては、大台に乗った記念とばかりに並ぶことを厭いません。
名物の鍋二郎軍団達にも遭遇することになり、なんともすばらしい経験をすることになりました。
並ぶ場所が違っていた為かオイラが初めての訪問だと悟ったようで、鍋二郎の兄ちゃん達に場所がズレてますよ〜、と一般の並び場所を教えていただく。
一般の場所に並びなおし、そこからなんと約1時間。
ジリジリと日差しが・・。
そしていよいよアシスタントのひげのお兄さんに此方へどうぞ、と招かれる。
なにせ初めてなもんで、いつコールするのかわからないままそわそわして待つ。
そうするとメガネで恰幅のある店主が小ラーメンのお客さんニンニクはいれますか?
あぁっ、き、来た〜。『ヤサイ・ニンニクで』
一安心して、高台にのるのを待つ。
スープは上の方にはカネシがほとんど回ってきておらず、脂っぽいラーメンという状態に。
チャーシューは厚みが2センチ、名刺大はあろうかというような奴が2枚。塩梅がちょうどよく、脂と赤身の部分のバランスも最高。さすが本店。どの支店よりもうまい。
麺もヤサイ達の下に隠れているが、食べても食べても減らない。
前半戦でチャーシューを食らっていた為、ボディブローが効いてくる。
麺が半分ほどしか減っていないのに、ギブアップ状態。
辛うじて麺だけは全て食べ切り、スープをと思っていたら、カネシが相当濃い。
本店のカネシを少しだけ堪能したところで、ギブアップ。スープは残すことに。
なんとジロリアンでありながら、本店の小ラーメンを完食できない、という失態を演じてしまうことになりました。
また、修業して参ります。
店主ならびにサービスの素晴らしいアシスタントのお兄さん、ご馳走様。それと並ぶ場所を教えていただいた鍋二郎のお兄ちゃん達ありがとう。
うまくて、安くて、食べきれないくらい量がある。これぞラーメンの真髄。
CPはこんな感じ。