コメント
まなけんさん,どうもです。
開店して3か月ごろ行ってました。
塩はちょっと弱い感じがしたんですが,醤油の方が良さそうですね。
海外から帰国後,日本のラーメンはさぞかし沁みたことでしょう。
RAMENOID | 2018年11月5日 06:22どもです。
つくずく思うのは、日本のラーメンは奥深い!
海外に行くとよく分かりますね(^^)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年11月5日 07:40こんにちは!
>まさに教科書的な作りの、安心して食べられる高レベルな一杯です。
確かに仰る通りですね~
僕も味玉クーポン持っていかなくては(笑)
eddie | 2018年11月5日 07:52商用では縁の無いエリアですので
12月2日の湘南国際マラソン後
タイミングがマッチすれば狙ってみたいです(^^♪
YMK | 2018年11月5日 08:08まなけんさん、こんにちは。
これ、なかなか良さそう。見た目からも美味さを予感させてくれます。
>特に東京にはこういった一杯を出す店が非常に多いので、これからはどうやって差別あするかが勝負なんでしょうね。
何処で営業しているか、というのは重要でしょうね。
自分の生活圏から離れてラーメンを食べに行く人はそんなに多くはないので・・・。
ぬこ@横浜 | 2018年11月5日 08:36おはようございます。
確かに海外と濃い味のものばかり食べていると、こういう味を求めますよね♪中国となインドネシアから帰国したときは同じような感じだったので、すごく気持ち分かります!
poti | 2018年11月5日 08:51おはようございます☆
やはり日本の中華そばはこうでなきゃと言った感じです。
海外で食べる物は結構何でもイケる方ですが、やっぱり日本の食べ物が安心安全ですね。
強めのカエシより出汁感が強い方が好みですが、それも差別化の一つなんでしょうね。
ノブ(卒業) | 2018年11月5日 09:29漸く美味しい鶏清湯醤油を楽しめた御様子ですね。
さぞかし沁みた事でしょう。良かったです。
おゆ | 2018年11月5日 12:28こんにちは!
このお店、行きたいお店なんですよ✋思ったほど高評価ではないんですね?
でも完成度は高そうなので、うーんバイクで一時間かけて行く価値があるかどうかですね😄
川崎のタッツー | 2018年11月5日 14:23>帰国後の疲れと体調不良
大丈夫ですか。
無理は禁物・・・
此処、行きたいですね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年11月5日 15:06まなけんさん。こんにちは。お望みとおりの一杯で良かったですね。差別化しないと生き残れない… これからどんだけラーメンは進化するのでしょう。怖い気もします。
いたのーじ | 2018年11月5日 19:06Ramenoidさん、
染みましたねえ~。なんか繊細さを感じるというか...
まなけん | 2018年11月5日 20:37ラーするガッチャマンさん、
そうなんです。やっぱり日本のラーメンは繊細で素晴らしい、って感じです。
まなけん | 2018年11月5日 20:41Eddieさん、
ははっ(笑)やっぱりクーポン有り無しって重要ですよねえ~。
まなけん | 2018年11月5日 20:42YMKさん、
結構茅ケ崎って遠いですよね。都内ではこの手の一杯は結構食べられますので、チャンスがあったらでいいかと思います。
まなけん | 2018年11月5日 20:43ぬこさん、
仰る通りです。茅ヶ崎でこの一杯は貴重ですよね。
まなけん | 2018年11月5日 20:44Potiさん、
もはやこういった一杯が純日本風なんですよね。時代は変わりつつあります。
まなけん | 2018年11月5日 20:47ノブさん、
ネオ中華というかネオクラシックというか、この手の一杯は東京では巷にあふれてます。ここからどう発展するんですかね?
まなけん | 2018年11月5日 20:49おゆさん、
日本人でよかった~って感じです。
まなけん | 2018年11月5日 20:49タッツーさん、
この店は茅ヶ崎であるからこそ価値がある店です。
この手の一杯は結構都内or横浜では食べられますよ。
まなけん | 2018年11月5日 20:53ぶるさん、
ダメージでかいです。また回復してません...
まなけん | 2018年11月5日 20:54いたのーじさん、
ネオ中華の次は何が来るんですかね?楽しみです。
まなけん | 2018年11月5日 20:54こんばんは。
あれ?この店ってネオい一杯を出す店でしたっけ?
勝手に魚介系特化と勘違いしてました~!
うが | 2018年11月5日 23:26うがさん、
完全にバランス型の教科書的な一杯でしたよ。
まなけん | 2018年11月6日 22:38
まなけん
千年
tetunama
№61
トゥールゴイ
Rey





10分ぐらいで着丼です。端正な麺顔ですねえ。まずはスープを一口。あ~ぁ、こういうのが食いたかったんだよなあ。わずか一週間ですが海外で中華系の濃い味の食べ物を食べていると、日本のラーメンが恋しくなりますが、帰国後に僕が食べたかったのまさにこの味です。鶏の旨みと、返しの旨みのバランスがとれた淡麗系のスープが染み渡ります。麺は全粒粉の細ストレート麺でシルキーな食感です。これもこの手の一杯に定番です。具もまさに定番で、豚、鶏 二種のレアチャーシューに穂先メンマ、どれも高レベルです。あっという間に完飲完食でFinishです。新味はありませんが、まさに教科書的な作りの、安心して食べられる高レベルな一杯です。
鶏出汁+強めのかえし+鶏油+穂先メンマ+レアチャーシュー、もはやこれが今の日本のラーメンのデフォルトといってもいいんでしょうね。特に東京にはこういった一杯を出す店が非常に多いので、これからはどうやって差別化するかが勝負なんでしょうね。