としくんさんの他のレビュー
コメント
ヘタレを忘れてしまうほど嵌る辛つけですか😆
麺の太さは問題なさそうなので、あとは茹で加減ですね。
NORTH | 2018年11月26日 16:27こんにちは。
ようこそ水戸へ。
こちらのメニューの中では貴殿のいたただいた辛塩つけがイチオシなので腰引かずにいただけて良かったです。
仰せの通りチャーシューはぜひ増していただくことをお勧めします。
IHはついつい温めすぎてしまうんですよ。
glucose | 2018年11月26日 16:56!
懐かしい・・・調べたら9年前の暮れに行ってました。
前の前の職場の用事の帰り・・・
>次回は塩そば狙いで再訪したい。
此処までまた出かけるとは・・・
ヘタレのボクには出来そうもありません~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年11月26日 17:33こんばんは~
ヘタレはもう卒業されても良さそうですね!笑笑
IHで温めれるのはかなりポイント高そうです♪
銀あんどプー | 2018年11月26日 17:47こんばんは!
IHでつけ汁を温めるとは時茂さんを思い出しますね。
苦手も吹っ飛ぶ味わいでしたか(笑)
少し柔めのモッチリ食感だと更にニンマリできそうでしょうかw
塩対応 | 2018年11月26日 18:09どもです。
此方は3度ほどいただいていますが、汁そばばかり(笑)
なので、IHヒーターの恩恵に関係なし(//∇//)
久しぶりなので、わたしも次回は辛塩つけ麺にしてみます!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年11月26日 18:10こんばんは!
としさんが旨いと唸る辛つけは食べてみたいです‼️🤤 茨城も課題店多過ぎなんで、泊まり込みで行かないとダメかなぁ🤔
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年11月26日 18:44こんばんは。
これ麺が多そうに見えましたが280gですか。重量感がありそうですね。
それに、水戸まで行かれるとはとしくんさんも自由人タイプでしょう(笑)。
私は濃厚な魚介豚骨(鶏白湯)が苦手なのですが、これは甘くないのですか?
mona2 | 2018年11月26日 19:46こんばんは
水戸までワープ流石ですね!
しかし、辛いのを食べてるのに驚きですが
かなりの美味しさのようですね!
キング | 2018年11月26日 19:58こんばんは
水戸までワープ流石ですね!
しかし、辛いのを食べてるのに驚きですが
かなりの美味しさのようですね!
キング | 2018年11月26日 20:01この好評ぶりに改めて驚きましたよ。
チャーシューにもウキウキ(笑)。
このクッギングヒーター。
冷めたつけ汁の再加熱にも良いですね。
おゆ | 2018年11月26日 20:48こんばんはぁ~^^
副総裁推薦の一杯ですね!
辛塩つけめんからチャレンジ、お見事です!
チャーシュー増しも正解でしたね。
OG党に入党ですね(笑)
mocopapa | 2018年11月26日 21:05こんばんは。
ヘタレを忘れるとは相当馬いんですね。
麺の茹で加減が好みに合えば突き抜けですね。
kamepi- | 2018年11月26日 21:40こんにちは。
こちらも水戸を代表する名店ですよね。
相変わらずの人気のようですね。
自分も久々に行きたくなりました。
ももも | 2018年11月26日 22:41こんばんは。
こちらはやはりつけ麺が美味しそうですね!実は一度訪問してるんですが、そのときは汁そば食べました。機会があれば次回はつけ麺ですね^^
poti | 2018年11月26日 22:41こんばんは〜
IHヒーターはポイント高いですね(´⊙ω⊙`)
自分はその様なお店は見た事がありません。
がく(休養中) | 2018年11月27日 02:12としさん,どうもです。
茨城における鶏白湯魚介の先駆け的な存在。
IHヒーターを付けたり,チャーシューを替えたり,ブラッシュアップしていく中で,つけ汁の粘度は昔より下がった気もします。
でも,美味しいですよね。
臨休が多かったり,開いてる時は並びがきつかったり,狙いにくい店ですが,ご無沙汰してるのでそのうち。
RAMENOID | 2018年11月27日 05:09
としくん
HiD
DMAX

ピップ
ファイヤーめん





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 辛塩つけめん+低温レアチャーシュー
[価格] 880円+150円
[スープ] 鶏+魚介/白湯
[味] 塩
[麺] 中太麺(280g)
[トッピング] (麺)レアチャーシュー、半味玉、(汁)刻みチャーシュー、メンマ、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12421625478.html
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所用の前に、長年のBM店へ。
11時半ちょうどに到着すると既に開店済みで、店内外合わせて10名強の待ち客に接続。
着席まで40分を要したのは、大半がつけ麺を注文しているからだろう。
今日は表題の辛いヤツを食べてみる。
着席から5分ほどでつけ汁が届き、案内に従って、カウンター埋め込み型のIHヒーターで加熱しながら待つ。
熱々に仕上がったところで麺が登場する演出には、自然とテンションが上がる。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310002074.html
[つけ汁を加熱しながら待つ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310002091.html
[麺皿も登場]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310002097.html
■ 麺とトッピング
麺は自家製の中太ストレート。
硬質感漂う口当たり、歯応えも強めで、小麦風味を感じるまでちょっと時間を要する。
この硬さが、割りとシャバいつけ汁との馴染みを弱めている気もするのだが、とにかく噛むに連れて、麺はどんどん旨くなっていく。
麺量はデフォで280gと多めながら、スルッと美味しく食べれてしまう。
麺上には追加した低温調理チャーシューと、半熟度ジャストな半味玉。
この分厚いチャーシューは、しっとりレア食感、旨味の凝縮共に素晴らしい。
[麺皿全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310002102.html
[麺アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310002106.html
■ つけ汁と具
つけ汁は、辛味がまだらに混ざり込んだ鶏白湯魚介。
シャバめながら鶏の旨味は濃厚で、じんわり支える魚介とのバランス抜群。
塩気はジャスト、辛味はピリッと強めだがスッと抜けていく。
このつけ汁の旨さには、ヘタレを忘れて嵌まってしまった。
つけ汁中にはカットされたチャーシュー、メンマ、葱。
此方のチャーシューは炙りが入ったもので、柔らかく旨味たっぷり、量的にも満足できるもの。
いやあ、チャーシューのレベルが高いお店だ。
[つけ汁]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310002128.html
[つけ汁中の具]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310002133.html
唯一気になる点は、つけ汁の麺への絡み具合かな。
つけ汁の完成度は変えたくないので、麺をもう若干ソフトに茹でると解消されそうなものだ。
まあ、後からレンゲで追い汁しても、十分満足するのだが。
中盤から卓上の魚粉で、つけ汁のバランスを変えていく。
この魚紛が上質な風味の逸品で、段階的にかなり投下して変移を楽しんだ。
途中で一度、冷めてきたつけ汁をスタイリッシュなIHヒーターで加熱。
[絡みが。。。]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310006088.html
[魚粉投入]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310006099.html
■ 感想など
ラストは卓上ポットの鶏白湯でスープ割り。
その美しい乳白色と、鮮やかに蘇る鶏の旨味に再度頷きながら、大満足のフィニッシュ。
[スープ割り]
麺とつけ汁の関係性が気に掛かることを除けば、あとはほぼ文句なしで、もっと早く訪問しなかったことを後悔した。
次回は塩そば狙いで再訪したい。
ご馳走様でした。
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12421625478-14310006102.html
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:チャーシュー
・減点ポイント:つけ汁の絡み