ラーメン ひかりの他のレビュー
虚無 Becky!さんの他のレビュー
コメント
お疲れ様です。全部がウマイ!ワタシもまた、食べに行きたい!
業務用人生(迷走中) | 2018年12月13日 23:29どもです。
色々歴史がありますね🎵
行った事が無いんです(笑)
その昔、最優先課題店だったのに(^^;
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年12月13日 23:53こんばんは
コチラは祝日限定ばかりでレギュラーがオロソカになっておりました。
頑者のつけ麺の礎となっているのですね!
魚粉もトッピングして食べてみたいですなぁ。
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年12月14日 00:33こんばんは〜
おばちゃんの言葉が神ですね。
煮卵も美味そう、川越の行きたいお店、また一つ増えました(´∀`)
がく(休養中) | 2018年12月14日 01:42こんばんは
元気ですよ。
むしろBeckyさんが元気か心配してました。
ほぼ20年前。当時はもちもちの木が魚粉でセンセーショナルを巻き起こしていましたから、頑者が影響受けて発展させたのかなと思っています。
Beckyさんの罰金とられた店。確かに微妙ですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年12月14日 04:05おはようございます!
おはちゃんの接客が光るお店ですね(*^^*)
ご飯に合うこういったラーメンも良いですね!
これで720円は素晴らしいです。
塩対応 | 2018年12月14日 06:05Beckyさん,どうもです。
高速のSAでガンジャラーメンをいただきましたがあれですね。
やはりフードコート的な店舗よりは美味しそうです。
RAMENOID | 2018年12月14日 06:30おはようございます。わたくしも数年前SAでいただきましたが、チャーシューなど本場とは違うようですね!3.11からだとまだ10年にはならないんじゃないですかー⁉️
魂どん | 2018年12月14日 08:43こんにちは。
フードコートの方は評価がイマイチだったようですが、さすがオリジナルは違いますね。
頑者も時代の流れとともに風変わりしたのですね。
glucose | 2018年12月14日 11:34こんにちわ~
コチラで初めて食べたのがラーメンでした!
当時のソレも背脂タップリの一杯でしたが、それとは、また少し違う一杯なんですね?
バスの運転手 | 2018年12月14日 15:56川越に住んでいる身として、頑者の歴史を少し勉強させていただきました。(笑)
私も目頭を熱くするほどラーメンと長く付き合えたらと。
カズオ | 2018年12月14日 22:53ひかりの国から僕らの為に 来たぞ我らの
珍しく店員褒めて良いレビュー書いてんぢゃん
オイラ家系好きだから今度奢れやw
ふじみ野1stさん | 2018年12月15日 00:28ベッキーさん、おはようございます♪
スープがとっても濃厚そうですね。
ホスピタリティに溢れるお店から
元気を貰えそうな感じが伝わってきます♪
コマンタレブ♡ | 2018年12月15日 06:52大変そそられるビジュアルでありレビューなわけだが。
笑う赤青龍 | 2018年12月16日 05:57おはようございます、ども。
だいぶ前にターゲット店としてましたが、未だ訪問ならず。
此方が本場のガンジャラーメンですか!
高速で一度食べたことがありますが、本場を食べたいですね。川越近辺は行きたい所が沢山あり困ってしまいます。
村八分 | 2018年12月17日 03:15行かれましたね〜 やはり頑者を語るにはここのを食べて置かないと!とは個人的意見です^^;
イヨセフ星人※小休止 | 2018年12月25日 02:20
虚無 Becky!
よっしーR
LIE LIE LIE
時計職人
メシマス・メニホーソ
モンゴルマン





つけ麺というスタイルを生み出す前のプロートタイプである。
「ひかり」とは自社のひかり製麺所からの名称である。
思い出せば3.11からは訪問してないので、
およそ10年ぶりであろうか!
ボロボロになった暖簾をみると思い出が走馬灯のように脳裏を走る。
食券を買おうとすると、
『寒いですけど外でお待ちいただけますか?すぐご案内できますよ!』
と、店を仕切るおばちゃんの声が響き渡る!
カウンターに座れば『すぐお持ちできますよ!入り口付近で寒くてごめんなさい!』
...すぐと言われたが15分ほどの待であったが、、、
店内は満席で、厨房に3人、ホールを仕切るのは威勢のいいおばちゃんだ!
気遣い半端なく威勢のいい声!敷居高系店とは雲泥の差である!
『こんなに遠くまでよく来てくれました!ありがとう!』と、
心温まる対応で目頭が熱くなってくる!
これは、驚きである!あの土佐っ子拉麺を思い出させるビジュアル!
ギトギトな大量な背脂と豚骨スープに驚くなかれ!
2cmもの厚いチャーシューが、氷山の一角のように背中を見せている。
具材は、煮卵、メンマと多めなネギである。これで720円は凄すぎるだろう!
表面に浮く背脂をかき分け一口啜れば、ど豚骨スープのインパクトが凄い!
豚骨の仕込みは丁寧に雑味が取り除かれブタクサは一切臭わない。
これはかなり癖になる旨味である。
麺は細麺ウエーブがかかり、加水率は少なめだがかん水が香る麺である。
流石自家製麺、分厚い豚骨の味に負けてはいない!
途中まで食べすすめるとやはり白ごはんが欲しくなり追加してもらう。
そして驚くなかれ分厚いチャーシューである。
最初の一口は少し冷たく硬めであるが、
熱いスープにしばらく付けておけばホロホロと崩れ落ちる柔らかさに一変する!
これは、メガガンジャのチャーシューと同じ仕様か?ガンジャマジックなのか?
ツナ缶のような解れ方で少し脂身が多めなので、
脂っこいスープにこのチャーシューでイチコロでやられてしまった!
気分を変えて、煮卵をいただくが、これがとてもレア卵で、
口内もろとも溶け出してしまった。
年齢のせいかこのギトギトスープを完飲することができないのだが、
家系の好きな方には大好物な拉麺なのではないだろうか。
心温まるおばちゃんに支えられたいい店ですね、
やはり頑者の歴史を感じる店舗でもある。
恐れ入りました。