コメント
おはようございます
登録&初レポありがとうございます。
竹末出身だとやっぱり雑然ですよね。
なんでですかね^ ^
でも700円なら悪くない内容。
力強い鶏を味わってみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年12月23日 08:10こんにちは。
たしかに盛り付けは…ですがオープン間もないのでご愛嬌でしょうか。
竹末さんというと塩より醤油のイメージが強いです。
glucose | 2018年12月23日 08:31どもです。
竹末さんっぽいですね😋
この店長さん知ってます(笑)
今日は出掛けられないので、明日にでも❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年12月23日 08:57おはようございます☀
登録&初レポお疲れ様です😊
竹末さんはラーメンライブのイメージが強いですが、
本家の方は粗野な部分もあるのですね😋👌
銀あんどプー | 2018年12月23日 09:17おはようございます
登録&初レポ 乙です!
勿体ない盛り付けですね(笑)
鶏はモモ肉の方が好きなのでこの鶏チャーは嬉しいですね。
mocopapa | 2018年12月23日 09:22こんにちは☆
初レポお疲れ様です!
これは美しい。
出汁や麺に拘りがありますね。
これで700円とは素晴らしいと思います。
ノブ(卒業) | 2018年12月23日 09:49登録乙&初レビューおめでとうございます。
竹末自体が未訪なのでよく分かりませんが、
力強い鶏清湯のようで。鶏モモの煮鶏、良いですね♪
おゆ | 2018年12月23日 18:39こんにちは。
他県でも、流石初レポゲットですね。
竹末さんは、東京のお店しか行ったことがなく。
確かに、盛り付けもう少しきれいだといいかもです。
ももも | 2018年12月23日 21:21こんばんは(*^^*)
相変わらずの東奔西走で初レポ王活動
お疲れ様です㊗️
竹末さんのDNAなら間違いないのでしょう。
仰る通り、視角情報は旨さを後押ししますよね。
としくん | 2018年12月23日 22:49こんばんは。
初レポ乙です!栃木の新店の初レポまで狙うとはさすがです♪こちらは新店とは思えないクオリティーのようですね!なかなか機会はないですが、狙ってみたいです!
poti | 2018年12月23日 23:05こんばんは〜
初レポ&登録お疲れ様です!
盛り付けはなるほど、確かに雑に見えますね。
見た目も美味しさに影響する時もありますからね(^^)
がく(休養中) | 2018年12月24日 01:02すいません。グランドオープンは来年1月23日になるようです。ツイッターで確認しました。
申し訳ありませんが修正をお願い致します。
柴麺 | 2018年12月24日 19:35柴麺さん,ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
1ヶ月間違えて読んでいました。
それにしても栃木のお店は,流行りかと思うくらいにプレオープンが長い店が多いですね。
RAMENOID | 2018年12月24日 20:31寛大なご配慮ありがとうございます。
プレオープンが長い店舗は剣豪さん他1店舗確認しており、ブームなのでしょうか。実際プレ中には大幅なブラッシュアップが多いようです。
人生の勝負に出ている店主様の意思を尊重するべきラーメン好きの同胞として、ご配慮重ねてお礼申し上げます。
柴麺 | 2018年12月25日 02:14こんにちは。
プレオープンがずい分と長かったのですね。
昨日ニューオープンのお店が出ていたので明日でも寄ってみようかと思いきや。
竹末系ですか。増えすぎてどこがなんだか私にはもうわからないです。
間違いはなさそうですね。
mona2 | 2019年1月24日 20:28
RAMENOID
スロレプ
野良犬
かーたん
海山 湯二郎






竹末さん出身のこの店が12月7日からプレオープンしているという情報を得て登録しておいたが,一向にレポが上がらないので,初レポ狙いで来てみた。
ちなみに,来月23日がグランドオープンだそうだ。
店は広めの駐車場がある一軒家。
開店時間を少し過ぎてしまったが,席数もまずまずあるので,待たずに入店することができた。
後会計式。
プレオープンメニューは,「鶏しょうゆら〜めん」,「鶏しおら〜めん」,「濃厚鶏ら〜めん」の3種だったが,最近「キマグレ煮干しら〜めん」が加わったようだ。
ここは塩派なので標記メニューを注文。
700円である。
店主さんらしい男性と女性スタッフ2名での営業。
ブログによると,この店主は,竹末さんで6年働き,最後は統括マネージャーを務めていたとのこと。
「BARRACK D.M竹末」の店長も務めていたのかな?既に彼の作ったラーメンを食べているかもしれない。
後から後から客が入ってきてたちまち中待ち,外待ちまで発生する状態。
新店とは思えない手慣れた手つきを眺めるうちに提供されたのは,ちょっと雑然とした感じが竹末さんらしい,具多めの塩。
麺は自家製とのこと。
低かん水低加水の白っぽい細ストレートで,やや硬めの茹で具合。
ブログに詳細が記されている。
「配合は、春よ恋40%、ゆめちから20%、外麦40%、加水率33%、粉かんすい1%、塩1%切り刃20番」
だそうだ。
このパツパツさと小麦の味わいがいいね。
スープは透明感のある塩。
麺をすすった途端,人によっては鶏臭いと思うんじゃないかというくらいの鶏の香りが鼻腔を抜ける。
「会津地鶏」をお使いだそうだが,鶏油をやや多めに浮かせたインパクトあるチューニングだね。
スープ自体の旨味はまろやか。
ガラよりも肉の部分を多用している気がする。
うん,好みだ。
具は,ねぎ,メンマ,青菜,チャーシュー。
ねぎはやや粗めの刻み。
メンマや青菜の盛り付けも,もう少し丁寧にやった方が印象がいいんじゃないだろうか。
青菜はほうれん草かな?
チャーシューは,鶏と豚の2種。
鶏は煮豚ならぬ煮鶏。
モモ肉をうす味で煮たような感じだ。
最近の流行りは鶏ムネの低温調理チャーシューだが,敢えてモモを使用したのも特徴。
豚は低温調理の肩ロースと思われる。
適度な厚みがあり,これも間違いない出来だ。
麺量は150g前後だと思う。
竹末さんのDNAがしっかり伝わる,鶏の香に溢れた淡麗系鶏塩。
これ好みだわ。
欲を言えば,もう少しだけ丁寧に盛り付けてほしいかな。
グランドオープン後は限定にも意欲的に取り組んでいくだろう。
楽しみな店ができたものだ。