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コメント
こんばんは。
なかなか良さそうな鴨スープと鴨肉ですね!接客も丁寧で好感持てます♪こちらでは鴨ももちろんですが、フォアグラが気になってるんですよね~
poti | 2018年12月25日 19:23つちのこさん、
麺魚がかなりのレベルだったので気になってるんですよねえ~この店。
でも点数を拝見するとあまりインパクトがなかったみたいですかねえ?
まなけん | 2018年12月25日 20:57どもです。
一時の異常な人気が収まり
行きやすきなりました!
って麺魚さんですが、それでも未だに
ならびますが(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年12月25日 21:50一日分野菜盛そばITADAKIは、地下に降りる焼き鳥やさんの階段裏手にあったような気がします。
しかしながら営業しているのは見た事がありませんので、もしかすると既に畳んでしまったのかも?店のスペースも超狭いように見えましたし。
満鶏軒と麺魚、どちらもブームが去ったと認識していましたが、先週末の三連休、昼どきに2度ほど通過した際は、どちらもガチで並んでました。たぶん雑誌やネットなどメディアの情報を便りに来ているのだと思いましたが、未だに人気は健在のようです。
しかし、蓮華には本当は調味オイルが垂らされているはずなのに、スープにinした状態で配膳とわ…。一事が万事でない事を願います。
Dr.KOTO | 2018年12月26日 08:32potiさん、コメントありがとうございます!
鴨スープ・鴨肉どちらもクオリティが高く、満足できました(^^)
フォアグラ油そばも気になりましたが、この時期はやっぱり「汁あり」ですね♪
つちのこ | 2018年12月26日 09:41まなけんさん、コメントありがとうございます!
予想通り美味しいお店でした♪
味のクオリティは申し分ないのですが、大盛りで麺量に満足できたので、普通量だったらと思うと...
ボリューム感と満腹度・CPも踏まえて配点させてもらいました(^^;
つちのこ | 2018年12月26日 09:43ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
麺魚さんはオープン当初、以前の場所にあった時以来行ってませんが、満鶏軒さんしかり、タイミングによってはまだまだ行列店ですよね(^^;
何度も行列で諦めて、やっと行けました!
つちのこ | 2018年12月26日 09:46Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
「一日分野菜盛そばITADAKI」さんは、バイクでグルグル周ったのに見つけられなかったので、次回は徒歩で探してみます!
レンゲの調味オイルスタイルも変わってしまったのかもしれませんが、次回来訪の機会があれば、フォアグラ油そばが気になっています(^^)
つちのこ | 2018年12月26日 09:50
つちのこ

ほっけ
しゃとる
ヤマタカ






ランチ難民となりそうな時間帯で思いついたのが、オープン後すぐに人気店となった「麺魚」さんのセカンドブランド店「満鶏軒」さん! 一駅分移動してもそれほど時間はかからないし、行列の絶えない人気店なので遅くなれば行列も少ないと見越して14:45に到着すると空席ありのビンゴ!
いつ来ても良いように雑誌に付いていた大盛りクーポンは常に財布に入れていたが、いつも行列に尻込みして未訪だったので念願の入店
「麺魚」さんはハス向かいの場所に移転し、元々「麺魚」さんがあった場所なので、初訪なのに「久しぶり!」という印象で、券売機でメニューを確認すると、鴨中華そば(塩・醤油 各850円)・鴨中華つけそば(醤油 900円)・フォアグラ油そば(850円)の3種を基本に、味玉入り・雑炊セット・チャーシュー増し・特製がある
デフォルトの鴨中華そば(醤油)の食券を買おうとしていると、L字カウンター8席の店内には5名ほどの先客が居たが、遅い時間にも拘らず後客が続々と続きウェイティングとなるラッキーな入店順
スキンヘッドに鉢巻き姿という一見ガンコ系に見えるご主人も、席の案内や接客対応は笑顔かつスマートで、鴨中華の食券と併せて大盛クーポンを掲示すると、イヤな顔ひとつしない上にクーポンは返却され「また来た際に使って下さい」と神対応♡
麺の茹で時間もそれほど長くかからず、スピーディに着丼した一杯はレンゲもinの状態で提供され、器を持った時点でスープの熱々さは伝わってくるクオリティで、本来ならあまり得意でない「ゆず」が鴨肉の上に乗っているが、いきなりスープに溶かさぬように実食開始
鴨と水だけで炊いたというスープはやはり超熱々で、鴨の独特なクセは少ないが深みのある旨味と芳醇なオイリーさがあり、麺はつるりとした食感の中細ストレート麺で、コシや噛み応えが強くない分スープの旨味を盛り上げている印象
スライスと角切りの2種類が乗った鴨チャーシューは、パサつきとは真逆のしっとりさと噛み応えがあって存在感も十分で、シャキ感の残る小松菜も良いアクセントとなっており、熱々のスープなのにグイグイと完飲し身体もポカポカ
レンゲや丼に描かれているイラストはパッと見、格闘技興行「RIZIN」のロゴマークにも見えなくなかったが、良く見ると笑顔の鶏が描かれており、鴨を売りにしているお店なのにマークが鶏とは…?