コメント
どうもです
あ、見てはいけない物を(爆 オロチョンが輝いてるじゃないですか〜
こちらは麺が旨いんですよね。でも豚は見るからにパサ豚ですね〜
Jも良いけどこちらのお店も行きたい。
久々に汁無し3玉豚豚、全マシ、別皿オロチョン、生卵のフルコースを楽しみたいです。
UNIA。 | 2008年10月30日 09:43ども〜
おっと、オロチョン!!
暫く食べてないですな〜〜
つけ麺だとオロチョン別皿にする必要ないのでいいアイディアかもしれませんね。
ソロソロ寒くなってきたのでラーメンの赤道行きたくなってきましたよ。
私は中盛りで。。(;^_^A アセアセ…
3ちゃん | 2008年10月30日 15:13毎度〜
こういう画見ると、オロチョン外せなくなるやんwww
次訪は、汁なしにしようと思うとるんやけど、つけ麺も良さげやね〜
どっちにせよコスパ最高やから、ブタブタで頼んでみますわ〜
UNIたんのコメみると、汁なしやと生卵も必要やね〜
アカンな~同好会 | 2008年10月30日 18:45さん、こんばんは!
>あ、見てはいけない物を(爆 オロチョンが輝いてるじゃないですか〜
このオロチョンの赤みは確かに刺激的ですね。
更に写真の奥側のオロチョンの上には一味がびっしり赤く染まっていました。
>こちらは麺が旨いんですよね。でも豚は見るからにパサ豚ですね〜
麺は美味しいので、後少し工夫があればと思うのはやはりブタですね。
>久々に汁無し3玉豚豚、全マシ、別皿オロチョン、生卵のフルコースを楽しみたいです。
何かすごい量になりそうですが、ぜひ。
あんぐる亭 | 2008年10月30日 19:433ちゃんさん、どうもですー!
>つけ麺だとオロチョン別皿にする必要ないのでいいアイディアかもしれませんね。
気が付きませんでしたよ、確かに。
>ソロソロ寒くなってきたのでラーメンの赤道行きたくなってきましたよ。
今回とうがらしをトッピングしましたので、少し赤道に近い雰囲気が出ましたが、
やはり辛味はきつかったですね。
赤道はお任せします。
あんぐる亭 | 2008年10月30日 20:26アカンな~同好会さん、こんばんは!
>こういう画見ると、オロチョン外せなくなるやんwww
自分もオロチョン3連荘となってしまいましたが、このピリ辛はたまりませんね。
>次訪は、汁なしにしようと思うとるんやけど、つけ麺も良さげやね〜
>どっちにせよコスパ最高やから、ブタブタで頼んでみますわ〜
ここのブタは良心的な量ですね。ブタブタは更に満足できそうですよ。
>UNIたんのコメみると、汁なしやと生卵も必要やね〜
もし次回汁なしなら、自分も生卵考えます。
あんぐる亭 | 2008年10月30日 20:38こんばんは。亀ですいません。
いやいや、素晴らしい写真。
こちら1度行ったきりです。このオロチョンがわたし好きです。辛いの大丈夫なのでガンガンいきたいです。
まぜそば食べたので、ラーメン、つけ麺、次はどっちにしようかな?
メタボマン | 2008年11月1日 22:04
あんぐる亭 
高く実る
モンゴルマン
パットの星☆彡

続、呼塚の男





月曜/夕食
天気:曇り
店内状況:先客4名
ジャンル:食事店
訪問回数:6度目
過去の採点:最新3回
[http://ramendb.supleks.jp/score/115233] ぶた入りオロチョンつけ麺/91点
[http://ramendb.supleks.jp/score/110521] ぶた入りオロチョンラーメン/89点
[http://ramendb.supleks.jp/score/103634] ラーメン/86点
昼食は時間がなく珍しくサンドイッチを食べたのみ、夜はバランスを考えて量の多いこちらへ訪問。
店頭の3台分のパーキングは1台分空きがありそこへ駐車し、ラセン階段を上がって二階へ。
今日は少し辛めに挑戦という事でメニューを眺め、ぶた入りオロチョンつけ麺をまず選択。+無料のトッピングとして前回は除いたとうがらしにヤクミ・ヤサイ多め・アブラ多め・オロチョン多め・しょうゆカラメ、で注文を取りに来た奥様にお願いした。
スポーツ紙を広げていると間もなく、どんぶりに具がびっしりと載せられた麺とつけ汁が登場しました。
オロチョンの一部分に一味とうがらしがびっしりかけられ、これは“1/3赤道”といえそうな面構えに、今日は負けネーゼと気合が入ります。
オロチョンの下にヤサイの山が有り、裾野にチャーシューが5枚、デフォのニンニク、ヤクミ(刻みタマネギ)です。
つけ汁には背脂がびっしりと浮き、口に含むとしょうゆカラメで濃い目となったとんこつ醤油の味付けで麺に合いそうです。
麺は中太平面仕上げで透明感が有り、まず一本そのままでいただきます。
モチモチ感の強い麺で美味しいですね。
ラーメンの印象からはボソボソ感のある麺との思い込みが有りましたがこれはカン違いかも、つけ麺では全く感触が違いますね。
そして麺を取り出してつけ汁に浸して口に運ぶと、背油たっぷりの汁が絡み旨いですね。
次にオロチョンを少しずつつけ汁に投入しながら、箸を進めて行くと適度な辛味が加わりいい感じになってきました。ヤクミの玉ネギもここでつかんで投入しました。
モヤシ主体に千切りキクラゲの混じったヤサイも引き出して汁に浸しいただきます。
硬いコリコリ感が入ったモヤシにオロチョンの肉と玉ネギの辛みが一緒になり結構な味ですね。
ちょっと厚みのあるチャーシューは脂分が少なくパサ系で、塩味がかなり効いていますが自分としては好きな味です。
そのままもいいですが、辛味のあるつけ汁に浸しての味も悪く有りません。
更に麺やヤサイと共に一味とうがらしが載った部分のオロチョンも少しずつ絡ませながら汁に入れて食べ進むと、この辛さはだんだん舌に効いてきます。
ここに少量のニンニクも加えますが、一味とうがらしの加わったオロチョンの辛味が勝った赤いスープにはあまり効果は発揮しません。
最後の一味とうがらしびっしりのオロチョンをすべてつけ汁に入れて、残りの麺とヤサイとチャーシューをハーハーいいながら交互にいただきました。
辛いのですがその中にじんわりと美味しさを感じながら、ご馳走様です。
スープは飲めるような状態では無い程赤く変化し、辛味でいっぱいです。あせもびっしりとかきましたが、十分満足できました。
でも正直とうがらしは自分には少しきつかったです。赤道へのリベンジは当面回避して、オロチョン止まりが自分のベストチョイスの様です。
次回はオロチョン抜きかもしれません。