入店して右手にある券売機で、一番押しとい「塩そば」をチョイスしました。和服を着た女性が接客してくれます、少し嬉しい気分。5分程で麺着、脂身のある豚チャーシュー3枚に水菜、焼ネギ、穂先メンマがトッピング。麺は全粒粉入り、低加水の細麺やや縮れ、パツンパツンではないですがちょいと苦手。鶏白湯の塩スープはクリーミーでトロみがあります。ふりかかっているゴマが良いアクセント、なかなか珍しい味わい、どことなく洋風スープを飲んでいるようです。鶏チャーシューではなく豚チャーシューというところも良い感じでしたが、麺がなぁ、とっても残念。スープが旨かったので印象は良かったです、一昨年の12月オープンですから1年ちょい、店内を綺麗に維持していて好感が持てます、今回は遠慮しましたがランチタイムにはライスがサービスされています。今日からW大が休みに入り、学生はパラパラ、またまた厳しい季節に入りますが頑張ってください。
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