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コメント
こんにちは。
油淋鶏を合わせた二郎系は珍しいですね!結局バラバラに食べるほうがいいのかもですが、どうせならメニュー写真みたいに最初から全部のせてしまって個性を押し出していくほうが面白いのかな~とも思いました^^
poti | 2019年2月19日 16:21どもです。
油淋鶏らーめんとあったので、油淋鶏が
上に載ったらーめんをイメージしましたが
開いてみたらもの凄い標高のJ系ではありませんか(笑)
野菜だけでも遭難しそうです(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年2月19日 18:21こんばんわ、
小とはいえどこの野菜増しは凄いですね。
チャー→油淋鶏って珍しいですね。
まなけん | 2019年2月19日 21:05potiさん、コメントありがとうございます!
「ヤサイマシ」にしなければ、油淋鶏はヤサイの上に乗っていたと思われますが、マシにしたヤサイマウンテンの上に乗せるのは到底不可能なヤサイ量でした(:_;)
つちのこ | 2019年2月20日 10:02ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
小の麺量が、たかが200gとの表記だったので迂闊に「ヤサイマシ」にしたのが失敗でした( 一一)
食事は美味しく食べきれる適量が一番ですネ(:_;)
つちのこ | 2019年2月20日 10:04まなけんさん、コメントありがとうございます!
初訪のお店で、ヤサイ量を確認せずに「マシ」にして失敗するという、基本の「キ」の字を逸脱したラーメン初心者になってしまいました(:_;)
なんとか完食したので、プライドだけは保たれました...
つちのこ | 2019年2月20日 10:10
つちのこ
M尾
temo


北崎ウンターデンリンデン





大田区民のローカルデートスポット「洗足池」の脇から一通も多い路地のアップダウンを抜け、静かな住宅街を抜けると、大学が近くにあるからか意外にポツリポツリとラーメン店も多く、14:00過ぎに店舗へ到着
入口のガラス戸に貼られたメニューを確認すると、ラーメン(小・590円)、担々麺(小・640円)、油淋鶏(小・690円)、角煮(小・740円)の4種に中サイズ(+50円)と各種つけ麺(+50円)があり
麺量は小・200gに中・300gとの事で、入店して左手にある券売機で再確認すると、油増・野菜増・全増(各50円)や豚マシ(100円)、チャー→油淋鶏(100円)、チャー→角煮(150円)、麺増量(100gごとに50円)といったトッピングもあり、「油淋鶏(小)」の食券と珍しく「全マシ」券を購入
遅い時間帯の為か、縦に長いカウンター16席の店内には先客が1名のみで、女性従業員2名でのオペレーションの中、厨房スペース真ん前となっている中央辺りに着席すると、背中側に冷水器とサービスでゆで卵(1人1個)が置かれている
鶏の揚げ置きや野菜の茹で置きではない調理を拝見しつつホッとしながら、ゆで卵の殻を剥いていると、丼にはヤサイがどんどんと盛られていき、メニュー写真では野菜の上に乗っていた油淋鶏が別皿提供となり、とても見事なヤサイマウンテンの一杯が着丼
小サイズ(200g)の麺量だったので「初訪のお店でのヤサイマシは要注意」という基本の「キ」すら忘れた事を後悔しつつ実食すると、ヤサイはキャベツもそこそこ入り茹でたて熱々だったが、湯切りが甘かったので卓調の醤油&コショウをブッカケて攻略
卓調には他にも一味唐辛子・荒刻みでワイルドなニンニク・ラー油・酢が並び、ヤサイ制覇に目処がつくと、角切り太麺が顔を出し、この系統にしては珍しくちじれもあってヤワ気味な茹で上がりで、到底200gとは思えないほどたっぷりなボリューム感
油淋鶏は「揚げ鶏の葱ソース」ではなく、ゴマが振りかけられた「揚げ鶏の甘酢かけ」であったもののカリカリの熱々で、小振りながら6~7個盛られて食べ応えもあるが、薄めな豚骨醤油スープにinしなくても、そのまま食した方がアリかも(^^;
予想以上のヤサイマウンテンに圧倒され、具材&麺の完食に成功はしたものの、スープには一口しか口を付けられなかったのは久しぶり(-_-メ) 元々は担々麺が有名なお店の支店のようなので、担々麺や角煮は気になるが、ヤサイマシはもう絶対にヤメておこう…