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「辛味つけ麺、大盛」@横濱家 鶴川店の写真2月24日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
日曜の朝?でもないが、下のは予備校へ、かみさんはヨガと。
上のはバイトと。
郵便局に用事があった、まだ出願である、大蔵の郵便局。
車で。
その後、ここにでも行ってみようかと思っていた。
横濱家のつけ麺、これができてからコレばかりである。
ひとりなのでカウンター、入り口付近に座ったので、お客が入ってくる度に寒い。
この店は、ファミリー度が高い、開店直後?から続々とである。
並ぶほどではない。
注文を取りに来た時点で、これを頼んだ。
大盛りも無料、同じ料金。

無料の搾菜を喰らってみる。
卓上の調味料は、変わらず豊富。
やや待って?10分経たないくらいで出てきた。

麺丼は平たいお皿に、大盛りのパスタ?のようにやってくる。
汁丼は、ハーフラーメンのようである。
家系なので、海苔、さらにホウレン草も。
そして、横濱家は、玉子がデフォでついてくる。
お馴染みだが、中々のサービスである。
これも、長年指示される理由。

この屋号、お肉も魅力的。
しっかりと焼いた感じのお肉。
いい感じの厚さで、2枚も入っていた。
味がしっかりと入っているお肉、しっかりと云っても、
肉の味は、完全に残っている。
この汁は、辛味とある。
汁には大根おろし?これも辛みの要素。
大根おろしの水分は絞っている。
ややさっぱり感、豚骨醤油の汁なので、どちらかというとくどい。
くどい液体に、さっぱりの大根おろし。
それと、ちょっと甘い味がする。
しょっぱくて、甘くて、辛くて、大根おろし。
相当強力な組み合わせ。

麺は家系の温麺と同じ麺。
麺がやや短い、水分を含みやすい。
ざる受けとかしていないので、やや水分が混ざってくる。

昨日と打って変わって?
少なめに喰らっていく。
この汁を愉しみたい。
どぶ漬で汁は愉しめた。
お肉、玉子、メンマも、麺以外にも、贅沢なおかずまである。
汁は、残った麺を流し込んだ。
汁割りなど無いかと思って、流し込んだ。
濃い汁だが、大根おろしで、やや濃さが弱められるのと、もったいないというのも。

ラーメンでも十分魅力的なのだ。
つけ麺は、待望してきただけあって、既に変わらぬ安定感。

備忘。
今朝は、4時過ぎに起きた。
日曜の朝ランにと、暗闇だし、寒いし。
出て行くのに勇気も勢いも必要。
6時をそこそこ過ぎた時間に、外に出た。
寒いけど、帽子が寒さ避けにかなりの効果。
日曜のコース、ハーフマラソン。
暗いので、灯り必須。
昨日と同じく、花が着いているのを少し見るようになった。
走っていて、そうだ昨日ハスミ喰ったんだと。
ハスミは、お腹の中で、重り?のようになっていく?
多摩の市場あたりで、もようしてきた。
ハスミの脂は強烈で。
途中、止まるほどでもあった。
近道して、棄権?かなと思った。
が、周期が長く、なんとか走りきった。

郵便局に出願の書類を。
今回はコレが最後。
もう一年と予想している。
子供の人口は減っているのに。
首都圏の大学は定員を増やさせないのと、入学定員の1割増以上は。
補助金を減らすという。
我々の時代より、よほどキツいようだ。
まぁ、多少、勉強不足はあるが。
子供が一年親元に余計に居るのくらい。
あと目標があるのはいいことだ、と思う。
上のは就職するし。
個人的には、財政事情がという辛さしかない。

郵便局のあと、この店の回転11時まで、ちょいとあったので。
薬屋に、米がなかったのだ。
それと、鼻炎薬。
春先、それでしのげるので、常備したいところ。

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