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コメント
どもです!
見るからに美味そうですね。
冨田店主でないといかがなものか?と、思いますが、こちらで気軽にいただけるなんてうれしいものです。
この並びのゆるやかさは、人口に膾炙されてないだけですかね?
はやくいきなきゃ!!
さぴお | 2019年3月14日 07:09おはようございます☆
皆さん続々と行かれてるようですねー。
東京駅が開業当初の姿にリニューアルされ「KITTE」もそれに合わせて大規模な商業施設になりましたね。
そんな中に「とみ田」さんが入店。
松戸まで行かずともあの名店の味が楽しめると人気なんでしょうね。
東京駅…殆ど仕事でしか行きません…。
ノブ(卒業) | 2019年3月14日 07:11こんにちは。
自分も先日伺い、中華そばの方をいただきました。
柏幻霜ポーク・・・食指が動きましたがお値段と相談した結果、見送ってしまいました。
glucose | 2019年3月14日 08:26もしかしてこの日四軒目?
なんたる頑強な胃袋。
わたしは東池袋系つけめんが苦手で、それは甘いからなんです。
濃度はそのままに甘くないのは、わがままいっても作ってくれないでしょうね・・
mona2 | 2019年3月14日 12:40滑り出しから順調で大繁盛のようですね。
本店と遜色ない品質を通し営業で大量に...。
スゴイ事です。
この日は3軒目の越谷二郎の後の4軒目でしたよね。
それもスゴイ事です(苦笑)
おゆ | 2019年3月14日 14:17こんにちは。
もりそばから行ったので次回はこれにしよかと思ってます。
いつまでも此のレベルとキープして欲しいですね。
kamepi- | 2019年3月14日 14:36行かれましたね。この値段だと自分は頼まないかもです。
超ドロつけ汁...ごちそうさまでした。
虚無 Becky! | 2019年3月14日 15:40こんにちは。
二郎からの4軒目ですか!さすがですね^^こちら、私も早く行きたいと思ってます。回転はかなり良さそうなので混んでいてもある程度時間あれば入れそうですね♪
poti | 2019年3月14日 15:57こんばんは(*^^*)
毎度のことながら恐れ入りました。
しかも肉増し。
次回、中華そばを狙ってから、
キングなヤツを食べてみます。
としくん | 2019年3月14日 18:22こんばんはぁ~♪
越谷からの4軒目とみ田でしたか(笑)
いやぁ~ラーメさんの胃袋覗いてみたい。
ここはそのうち伺います^^
mocopapa | 2019年3月14日 21:03こんにちは。
並びはラッキーでしたね。
濃厚系のつけめんもあるのですね。
最初に見たレビューが麺整列してなかったので
メニューによって変わるのですね。
ももも | 2019年3月14日 21:04こんばんは
こちらへですか!
驚きました。
歩夢からとみ田の流れは自分の想像する中でエリートコースです。
店主さんはエンターテイナーですから差はあるでしょう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年3月14日 21:27こんばんは!
KITTEに進出したとは、知りませんでした‥
先般の本店がイマイチ響かなかったんで、コチラでリベンジを果たしたいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年3月14日 21:56続いてどうも~
流石人気店、続々とレビュが上がってますね~!
最近、すかり避けちゃう濃厚豚魚ですが食べたら絶対美味しいでしょうね~♪
お値段がもう少し安いともっと嬉しい感じですがw
バスの運転手 | 2019年3月14日 22:22こんばんは〜
話題の店舗に連チャンですね〜
やっぱり富田氏がいるといないじゃ満足度は違う気がします。
でも、不在でも完璧なのは恐れ入りますね(^^;)
がく(休養中) | 2019年3月15日 03:38こんばんは.
先日,お店の前を通ったら結構並んでるのでスルーしましたが,1分1人なら待てばよかった.
松戸のと同じようなのが食べられるのですね.
東京駅のラーストが最近は魅力がないので,今度の東京行きのときはこちら寄ってみます.
Paul | 2019年3月15日 08:34どうも~
東京にとみ田さん出店とは、首都圏住みの方にはありがたい話でしょうねw
こちらは多店舗展開をしてますが、どこもクオリティが落ちないのが凄いところ。
基本のメニューは千葉駅のそれと同じなのかな?
ペンギン軍曹 | 2019年3月16日 14:42
RAMENOID
たか
れいむそふぃあ
Rasty
けNぢ
ワムウ





まあ,普通は3杯めジローやれば終了なのだが,野菜の盛りが大したことなかったのもあり,東京まで戻ってきたらもう一杯いけそうな気がしてきた。
と言うことで,遅れ馳せながらここ。
東京駅と地下でつながる「KITTE」なんていうすごい施設ができてたんだね。
16:00前後と中途半端な時間だったので,空いてるかな?と思って来たら,思った通り15~16名の並びとそれほどでもない。
あと10人位になったところで列が折り返すのだが,そのタイミングで券を買うシステム。
ハイテク液晶画面を眺め,基本2種あるつけ麺のうち,濃厚の方を選択。
どうせならと,ブランド豚を使ったチャーシュー増しの標記メニューをプッシュ。
1520円……普段の私ならこんな高額メニューは頼まないのだが,午前中ツキのなさでイライラした後,美味しい3杯で気分はアゲアゲ。
調子乗っちゃって(笑)
席は多数有りスタッフも充実。
何と並びから17分で入店できた。
1分に1人くらいの回転のようだ。
(単純計算,60人並んでいても1時間で入店)
券を渡してから間もなく提供されたのは,こんな流れ作業でも本店に遜色ない美しい盛りつけの一膳。
麺は全粒粉を使用していると思われる太ストレート。
本店では麺の下に簀子が敷かれていたが,こちらにはない。
それでも水切りはばっちり。
麺の茹で具合も締め具合も盛り付けも,とみ田マスターが盛りつけてないだけで,本店に全く遜色なし。
文句なしに美味い。
つけ汁も本店と同じく,最高レベルのドロドロ。
これだけの太さの麺でも,文句なしに絡みまくる。
動物系の旨味はもちろん強いのだが,魚介の旨味もそれに拮抗。
割りスープの薀蓄に書かれているような,国内産の本枯れ節やら,アジやら,いりこやら,特選素材がふんだんに使われているのだろう。
超濃厚な上に甘味もあるので,しつこく感じる方もいるのかな?
でも,このバランスこそが「とみ田」。
まさにキング・オブ・豚魚つけだね。
具は,つけ汁中に,海苔,ねぎ,メンマ,ナルト,チャーシュー,柚子片。
別皿にブランド豚のチャーシュー群。
本店では表に出ていなかった柚子片の黄色が印象的だ。
海苔は厚みがあって超上質。
チャーシューは炙りが入ったバラロール。
これまた本店に遜色ない脂がやわらかで美味しいやつ。
本店では「山形県産金華豚」を使用していたが,この店舗では「柏幻霜ポーク」とのこと。
別皿に盛られたチャーシュー群も全てこの豚を使用。
何と一頭買いとのことだ。
左から順にバラ煮豚,肩ロース吊るし焼き,ロースのローストポーク,モモ肉醤油煮豚。
バラロールは炙られていて香ばしく軟らか。
肩ロース吊るし焼は絶品なのだが,私に盛られたのはちょっと格好が悪いものだったのが残念。
味的にはこれが最も好きだったかな。
ロースはしっとりジューシー。
こんな流れ作業でも乾燥しないのは,回転がいいからだと思う。
モモ肉は,故山岸御大が実際に思なっていた方法で仕上げた,醤油の中で煮る製法で作っているとのこと。
最もクラシカルだが,レバルは高い。
二郎系挟んだ4杯めだが麺250gはするっと入った。
肉増して正解,丁度いい満足感。
スープ割をお願いすると,流石に本店のような刻みチャーシュー追加はない。
だが,極上の割スープで割られていて,味わい自体は本店に全く遜色ない。
とみ田マスターが目の前で盛り接客するというプレミア感がないだけで,もの自体は本店に全く遜色ないと思う。
松戸の地わざわざに足を運び,長時間の待ちに耐えた者だけが食べることができる,マニアだけの「とみ田」のつけ麺が,こんなポピュラーな場所でいただけるようになったことはいいのか悪いのか。
ラヲタとしては微妙な心境だが,それでもレベルを全く落とさないのはすごいの一言。
マニアではない一般の方に,この甘みのある超ドロつけ汁は受け入れられるのか?
少なくとも,全ての方に好まれる味ではないように思うのだが……。
淡麗なスープがあるラーメンしか受け入れない方も多いだろうしね。
この展開が,これから時代にどう評価されていくのか興味は尽きない。