中華ソバ ちゃるめの他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
突き抜けちゃうと飽きるのも早いですから
やっぱり長く続くのが1番ですね(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年5月17日 07:35どもです!
普通よりちょっと美味しい…そんなお店でしたか。
ワタクシもノイドさんと同様に店名で気になってるお店です。
さぴお | 2019年5月17日 07:41こんにちは☆
麺好きなら気になる屋号ですよねー(笑)
やはり、永く愛される店というのが一番だと思います。
一時期話題になっても飽きられるお店って多いですから。
RAMENOIDさんのレポを拝見して、そろそろ自分の中で一番好きなお店に訪問したくなりました。
ノブ(卒業) | 2019年5月17日 10:38こんにちは
ハードル下げて行かれて響くのが一番いいかもしれませんね。
有名店出身と聞くとハードルあげちゃいますからね。
麺は変わったんですね。
暫く立ったら再訪してみたいお店です。
mocopapa(S852) | 2019年5月17日 10:49また喉が渇きましたか(笑)
覚えられやすい屋号や居心地の良さも、
長続きに貢献してくれそうですね。
おゆ | 2019年5月17日 12:36こんにちは。
地域密着を目指すとは良いですね。
それにしても3連続ビー&ラーとは凄い。
kamepi- | 2019年5月17日 12:36こんにちは~
こちらも最近気になっているお店です。
地域密着で愛されて永く続く様なお店は好きですよ。
醤油派なんですけど、最近塩に惹かれるんですよね。
塩か醤油か、初訪でどっちにするか今から悩みます(笑)
がく(休養中) | 2019年5月17日 15:02こんにちは
ホント喉が渇き過ぎですよ^ ^
夏になれば尚更でしょう。
ちゃるめ◯の【ら】は何処かにありましたか?
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年5月17日 15:53こんにちは。
素朴なクラシカルな雰囲気と今風の雰囲気が合わさっていてなかなか良さそうですね!蒲田エリアも行きたいお店が溜まってきてしまってます(>_<)
poti | 2019年5月17日 16:22こんにちは〜
こちら良い意味でちょっとダサいところが、
ハイセンスなラーメンばかりの時代に、
魅力的に映ります☺️
銀あんどプー | 2019年5月17日 17:12こんばんは(*^^*)
雑色から此方まで歩くとは凄いですね。
蒲田からなら私でも歩けるかな?
いずれ行ってみます。
としくん | 2019年5月17日 20:05RAMENOIDさん、
突き抜ける感じはないですが、レベルの高そうな塩ですね。
まなけん | 2019年5月17日 21:15こんにちは。
蒲田のお店ですね。
ちゃるめ、って、印象に残る名前ですよね。
突き抜けもいいでしが、安定のうまさもいいですよね。
ももも | 2019年5月17日 22:24お祝いのコメント、ありがとうございました!
店名から夜鳴きそば風を想像しましたが、かなり本格的ですねェ〜
普通よりちょっと上ってのが、人気の秘密なんでしょうね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年5月17日 22:56こんばんは.
長く続いてるお店って何かあるんですよね.近頃そのことをよく考えます.
レギュラーに魅力がないお店は早晩苦しくなるだろうなと思いますが.
Paul | 2019年5月18日 09:40続いてどうも~
東久留米のお店の、あの時、聞こえてきたお話ですね!
自分は知りませんでしたが、なるほどなぁ・・・と思いました。
バスの運転手 | 2019年5月18日 13:31
RAMENOID
千年

40Clockers

北崎ウンターデンリンデン





番外編のまぜそばの次は,電車で蒲田まで移動。
宍道湖しじみの新店でいただいた後,ちょっと腹ごなしに30分弱歩き,店名が面白いのでずっと気になっていたこちらへ。
店は大通りからちょっとだけ入った場所にある。
店内はほぼ満席だったが,飽きがあってラッキー。
券売機を眺めると,メニューは「中華ソバ」,「塩中華ソバ」,「まぜソバ」の基本3種。
1店めでまぜそばをいただいてるので,ここでは塩のボタンをプッシュ。
ビールボタンは,スーパードライの小瓶と中瓶バドワイザーの小瓶の3種と充実しているので,誘惑に負け,小瓶なら……とそちらもプッシュした。
3軒連続のラーメン&ビール。
歩いて喉乾いたしね。
780円+400円,計1180円也。
庶民的な雰囲気で居心地のいい店だ。
間もなく提供されたスーパードライをコップに注ぎ,のどを潤すうちに提供されたのは,2種載ったチャーシューが印象的な塩。
麺は白っぽい低加水の細ストレート。
中野製麺との情報だが,翌日,東久留米市で聞いた関係者のおしゃべりによると,たしか今は別の製麺所だったような……不確かなのでだれか確認を。
パツパツとした食感が小気味いい清湯系によく合う麺だ。
スープは鶏メイン,節や煮干しなどの魚介,和出汁がサポートするバランス系。
出汁感がしっかりしていて,これがまたなかなか美味しい。
麺友さんの採点がイマイチ伸びてなかったこともあり,ハードルをやや下げていたので,かなり響いた。
具は,海苔,ねぎ,小松菜,メンマ,チャーシュー。
「地域の皆様に永く愛されるお店を」という素朴さをコンセプトにした店だが,スクエアにカットされたねぎはちょっとオシャレ。
チャーシューは,鶏ムネと豚肩ロースの低温調理で,特に鶏の方は厚みがあり,この価格としてはまずまずのボリューム。
麺量は150gほどだろうか。
店のコンセプト通り,長く愛されそうな素朴な一杯だが,レベルはかなり高い。
醤油はネオクラッシックという表現をされているが,塩の方がちょっと今風だと思う。
突き抜けて話題になり,大行列になるのもラーメン屋さんとしては嬉しいのかもしれないが,それよりも大切なのは,長く続いていくことなのだと思う。
それには,普通よりちょっと美味しい,ちょっと惹かれる何かがある……その辺がいいのかな。
それを体現しているような塩だと思った。