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日曜日午前中上野で用を足してからふと気まぐれて、一度行ってみたかった神名備さんへ!少し前にレポを見かけてちょっと気にはなっていたのです。ただ、日ごろあまり縁のある地域ではなく平日は日中営業だけだから・・・。が、しかし。日曜は営業だとか。時間もいい塩梅。今でしょ!(死語)といきなりスイッチが入り上野の山を縦断してテクテク行ってきました^^12時開店をちょい回ったところで到着し店内3人待ちに接続しました。運よく5分後には着席して注文。更に5分で着丼。なかなかスムーズにありつけました^^アツアツのスープにて提供。こうでなくては^^無化調なんですね。甘みに通じるコクを感じる醤油清湯ですが自然な味わいにレンゲが回転致します^^ただしスッキリ淡麗かと言えば攻めのチャーシューに見られるように思いの外ワイルドで動物感のある濃いスープでしたね。モヤシ、薬味ネギ、揚げネギと有料玉子、目を引くのはやはりそびえ立つビッグ・チャーシュー!写真の角度が悪くてその迫力が伝わりませんがかなりの大きさです。肉感を残しつつ、繊維に沿って箸で崩れる柔らかさも魅力です^^ここまではよかったのですが・・・分厚い肉片の中心が冷たい。これは何かの手違いか?明らかに常温以下でしたよ!?やはり冷たい肉など味がしないから当然スープで温めるワケで。他のレポでも肉を温めるクダりがありましたが何かポリシーがあるのですかね・・・スープの熱さが嬉しいだけに冷たい肉が温度を下げるのがとても残念。私にはこれほどの肉塊が冷たいことのメリットなど一つも考えられません。注目度の高いアイテムとしてはイタいなぁ。意味なく冷たくしておくお店とは思えないだけに、すごく違和感ありました。チャーがホロホロと崩れて一口サイズになっていきますとスープいち面をまんべんなく覆うネギやモヤシと合わさり麺、スープ、具材が混然一体となってクチに運ばれるという仕組み。スープの骨太さが色々な風味を包み込み割とジャンクな味わいでした。チャーの八角のほのかな香りがところどころでいいアクセントに^^なんだかんだと言いながら完食・完飲。その価値を確かめに行こう!と勝負に行くわけですから決して払うのが惜しいワケではありませんがこの1300円は、どこにどんな配分になるのかすごく興味はあります・・・。チャーシューか??地元に密着した良いお店であることは雰囲気で十分過ぎるほどわかりましたが個人的な相性の問題ですけど、チャーの件もあり残念ながらお値段ほどの特上の満足感は得られませんでした。
こんにちは! 自分は此方へもう5年程ご無沙汰しております。 投稿された写真を拝見すると、自分が昔食べた同品と比べてやはり叉焼が薄く なっているような気がします!此方って年々値上げしてるのに中身も減退してる? 肉を冷やしたまま出すのは、薄いと丼器の上で立たないからだったりして。。。^^;
4門さん、こんばんは。 立てなくていいから、温かいチャーにして欲しいです(笑) 高い値段や冷たいチャーなんて ネガティブイメージなのは考えなくてもわかるのに このお店、天然なんでしょうかね・・・(-_-;)
ふと気まぐれて、一度行ってみたかった神名備さんへ!
少し前にレポを見かけて
ちょっと気にはなっていたのです。
ただ、日ごろあまり縁のある地域ではなく
平日は日中営業だけだから・・・。
が、しかし。日曜は営業だとか。時間もいい塩梅。
今でしょ!(死語)といきなりスイッチが入り
上野の山を縦断してテクテク行ってきました^^
12時開店をちょい回ったところで到着し
店内3人待ちに接続しました。
運よく5分後には着席して注文。更に5分で着丼。
なかなかスムーズにありつけました^^
アツアツのスープにて提供。こうでなくては^^
無化調なんですね。
甘みに通じるコクを感じる醤油清湯ですが
自然な味わいにレンゲが回転致します^^
ただしスッキリ淡麗かと言えば
攻めのチャーシューに見られるように
思いの外ワイルドで動物感のある濃いスープでしたね。
モヤシ、薬味ネギ、揚げネギと有料玉子、
目を引くのはやはり
そびえ立つビッグ・チャーシュー!
写真の角度が悪くてその迫力が伝わりませんが
かなりの大きさです。
肉感を残しつつ、繊維に沿って
箸で崩れる柔らかさも魅力です^^
ここまではよかったのですが・・・
分厚い肉片の中心が冷たい。
これは何かの手違いか?
明らかに常温以下でしたよ!?
やはり冷たい肉など味がしないから
当然スープで温めるワケで。
他のレポでも肉を温めるクダりがありましたが
何かポリシーがあるのですかね・・・
スープの熱さが嬉しいだけに
冷たい肉が温度を下げるのがとても残念。
私にはこれほどの肉塊が冷たいことのメリットなど
一つも考えられません。
注目度の高いアイテムとしてはイタいなぁ。
意味なく冷たくしておくお店とは
思えないだけに、すごく違和感ありました。
チャーがホロホロと崩れて
一口サイズになっていきますと
スープいち面をまんべんなく覆う
ネギやモヤシと合わさり
麺、スープ、具材が混然一体となって
クチに運ばれるという仕組み。
スープの骨太さが色々な風味を包み込み
割とジャンクな味わいでした。
チャーの八角のほのかな香りが
ところどころでいいアクセントに^^
なんだかんだと言いながら完食・完飲。
その価値を確かめに行こう!
と勝負に行くわけですから
決して払うのが惜しいワケではありませんが
この1300円は、どこにどんな配分になるのか
すごく興味はあります・・・。チャーシューか??
地元に密着した良いお店であることは
雰囲気で十分過ぎるほどわかりましたが
個人的な相性の問題ですけど、チャーの件もあり
残念ながらお値段ほどの特上の満足感は
得られませんでした。