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【清湯でも鯛・塩より鯛】写真多めはコチラhttps://ameblo.jp/nakazar/entry-12463419807.html11:30で外待ち2名。ランチタイムにフライングする人って多いんだなぁ。以前は「とろり」を食したので、今回は清湯をチョイス。清湯ながらガッツリと鯛の味が伝わってくる塩スープは、魚臭いのが苦手な人はダメな感じの、しっかりとした味わいだ。トッピングはその鯛皮と、店名を模した◯と▽にカットされたメンマ・大ぶりなレアチャーシュー・レッドオニオンと鯛のほぐし身。「とろり」には付かない鯛皮がビジュアル映えしている。麺は加水率高め。特筆すべきは、てっきり柚子胡椒だとばかり思っていた味変アイテム。後半にスープへ入れたら、貝の旨味がブワーッと広がりビックリ。牡蠣のペーストだったのだ。これは追い金を払ってでも増しにしたい。最後に鯛めしへスープをかけて、雑炊にして締め。次はビラビラ麺のちゅるりだな!
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https://ameblo.jp/nakazar/entry-12463419807.html
11:30で外待ち2名。
ランチタイムにフライングする人って多いんだなぁ。
以前は「とろり」を食したので、今回は清湯をチョイス。
清湯ながらガッツリと鯛の味が伝わってくる塩スープは、魚臭いのが苦手な人はダメな感じの、しっかりとした味わいだ。
トッピングはその鯛皮と、店名を模した◯と▽にカットされたメンマ・大ぶりなレアチャーシュー・レッドオニオンと鯛のほぐし身。
「とろり」には付かない鯛皮がビジュアル映えしている。
麺は加水率高め。
特筆すべきは、てっきり柚子胡椒だとばかり思っていた味変アイテム。
後半にスープへ入れたら、貝の旨味がブワーッと広がりビックリ。
牡蠣のペーストだったのだ。
これは追い金を払ってでも増しにしたい。
最後に鯛めしへスープをかけて、雑炊にして締め。
次はビラビラ麺のちゅるりだな!