ラーメン二郎 亀戸店の他のレビュー
コメント
おはです〜
>茹でヤサイがとても熱々なのも好印象
そうなんですよね〜 炒めた野菜って感じで美味しかった記憶が。
かなりの評価何よりですw
うこんさま | 2008年11月17日 08:40おりまるすー。
Jレポ来ましたねー。
>気が付けば、麺はほとんどなくなっており、ヤサイだけが、スープに浮かぶw
府中Jで箸を進ませるバランスが崩れたみたいですねー♪
計らずともリベンジ成功では無いでしょうかー?
へた | 2008年11月17日 08:53どうもです〜
あれ?亀二は初訪なんですね〜
また、またジロってちょっとオイラには刺激が強すぎますよ(笑
そうそう、チャーシューじゃくて塊だと評価も上がるんですが残念ですよね。
今回は、ちゃんとコールできて良かったですです。。
ユー坊 | 2008年11月17日 09:23KMです。
>作業の手が止まり、振り返り目があったタイミングで、「固めで!」と告げる。
どこでも固めをお願いするタイミングに気を使いますね。
そこが面白いのですが。
>突然、「…むにゃむにゃ…どうしますか?」
これも最初は焦りました。
今回はまともな盛りでよかったです。
KM | 2008年11月17日 10:04こんにちは。
このところ、二郎率が急上昇ですね。
今回は無事に「ヤサイマシ」、おめでとうございます。
亀戸、小岩、この辺は食べておきたいのですが、
今は松戸が激しく気になっております。
なんでも、「味噌」が登場したのだとか。
YMKさん、ソチラには行かれないのですか?
hima | 2008年11月17日 10:43YMKさま、kaitです。
こちらのライトなコンソメテイストスープ、良いです。
麺はちょっと細めでね。
量も空くなめなので二郎初心者には良いと思います。
豚は、もっとボリュームあるとうれしいんですが。。
kait | 2008年11月17日 11:10どうもです〜。
着々とクリアしていってますね〜!!
夕方前を通ることが偶にありますが、比較的コチラは空いていますよね〜。
でも終了時間が早い。。。(苦笑)
なかなか好みに合ったようで何よりです!!
量がもうちょっとでしたか。
まぁ、確かにコチラは量は少なめですが、YMKさんが完全にジロリアンになった事の証明かもしれませんね(笑)。
おうじろう | 2008年11月17日 13:17どうもです!
全体的にライトな仕上がりなんですね。
益々食べてみたくなります!
ちょいとチャーシューってところが寂しそうですが・・・・
そろそろJの大盛りに突入でないですか(笑)
てつ | 2008年11月17日 14:13こんばんは。
早く寝なきゃいけません、風邪なので。
夜の部は店主独りなんですよね。
で、「むにゃむにゃ」だから油断なりません。
ちなみにティッシュはテーブル下荷物置きに、その存在を隠すようにあるのです。
水戸 稲郎 | 2008年11月17日 20:34こんばんは。
おっ亀二ですね!
そうなんですよ、此方と一之江はこの時間帯は空いているのですよ。
独特の甘味のあるスープは旨いですよね〜
此方のオヤジさんチョット怖いです。
私は二郎デビューが此方でして、かなりビビッタ記憶があります。
ぽんたくん | 2008年11月17日 22:15こんばんは (*^m^*)
ワタクシも先日突撃してみましたが、18:00頃の空き具合、ありがたいですよねw
また、フェザー級くらいのライト感、Jビギナーに最適というところ納得しちゃいます!!
亀戸か小岩か、我が家のラー食ビギナーは多分どちらかでJデビューを飾りそうですw
(あ、ワタクシもビギナー抜けていませんが。。。汗)
プリティ | 2008年11月17日 22:35
YMK
マークス
りょうま
Dr.KOTO
pvs aka duff
ぬれいえふ






亀戸は、たま〜にサンストリートに来る位で、
あまり用がないため滅多にこないのだが、そこそこ土地勘はあるので、以前MAPで、だいたいの所在地をインプットしていた情報を頼りに迷うことなく到着♪
店50m手前からもわかる、空席状況。
店主1名、助手の姿は見当たらないw
入店し食券機で600円を投入し、ブループラ券を高台に置く。
丁度店主さんが丼をかたしており、私に背を向ける格好となっていたため、作業の手が止まり、振り返り目があったタイミングで、「固めで!」と告げる。
この時間帯は、いつも空いているのか?空席が目立つ。だいたい5〜6席は、空いていただろうか?
過去J訪問中、最速で且つ最高に居心地よい空間。後客も来ない。ラッキーである。
店主は、白髪混じりで、短く刈り上げ、眼鏡を掛け、少々お疲れの御様子。推定50歳前後と思われる。
店内は変形コの宇型カウンター、水は、給水機でセルフ。高台にレンゲ、ティッシュ無し、ペッパー、やや粗びきの一味。BGMなし。
一通りの観察を終えて余韻に浸っている頃、突然、「…むにゃむにゃ…どうしますか?」
と聞き取りずらいコールタイムがかかる。一瞬、「えっ?もう?」と、先日の府中Jの事が頭を過ったが、冷静に「ニンニクは、少な目、ヤサイでお願いします。」と告げた(汗)
此方、茹で上がったタイミングではなく、作っている工程途中でアナウンスが入るようですね。
リクエスト内容を告げ、約3〜4分後に、登場したのが、これだ!
1・2・3♪
ヤサイは、私の許容範囲で丁度よい。キャベツは、芯に近い部分がメインであった物の、3割程度、他モヤシ。ヤサイ頂上付近にニンニクが添えてある。
ややクタ系ではあるものの、以前食べた時の目黒より、シャキ感があり、中々旨いヤサイである。
スープは、表面に細かい固形脂と多めに張られた液体脂の効果であろうか、茹でヤサイがとても熱々なのも好印象♪。
スープを一口啜ると脂の甘味がなんともイイッス♪
続いて自家製太縮れの麺は、Jの中では細めの部類であるが、固め指定が正解であった。うん!旨い。
いゃあマイルドライトな纏まりは、好きですねぇ。
確かに二郎食ってんなぁ〜という感覚を抱きながらも、何処かの濃厚豚骨醤油なテイストな味わい、雰囲気は、カネシの尖りが皆無に近く、普通〜にスープ飲めます。
Jビギナーには、入り易い二郎だと考えます。
豚は、J特有の塊タイプではなく、チャーシュータイプの物のが2枚。
パサパサ加減であるが、確かに他店同様、カネシフレイバー
ただ、食感は、残念であった。
後半卓上一味を振りかけ、何時もの様にアクセントを楽しむ。
ただ、この粗びき一味は、そこそこ辛いスw
気が付けば、麺はほとんどなくなっており、ヤサイだけが、スープに浮かぶw
思った以上に麺もライト級である。
個人的には、もうチト麺を食べたいかなぁ〜
まあ、600円なので、十分満足であるが、、、