つけ麺専門店 三田製麺所 歌舞伎町店の他のレビュー
コメント
どうもです!
新店レポ乙です。
OPEN価格の350円は非常に魅力的ですね。
しかも麺が太くて美味そう!
つけダレの良がちょっと残念。
これから期待できそうなお店ですね!
>ホスト、キャバ嬢が昼でもうウジャウジャ
これも気になって仕方がないです(笑)
てつ | 2008年11月19日 14:48おりまるすー。
非常に気になるお店ですねー。
半額では無くとも、近々訪問してみますー。
へた | 2008年11月19日 15:21こんにちは〜
お〜 流石に地元ですね〜 素早い訪問乙です〜
>350g位の量があれば個人的にうれしい。
そうなんですよ〜 美味しく食べられる量は350gかもですね。
半額とはいえ 80点台良かったですよ。
辛つけ麺はスープの甘さが抑えられていいかもですね。それでも750円ですし。
うこんさま | 2008年11月19日 16:27先を越されましたっ!
風邪がよくならず、寝込んでいるので、半額は諦めます。(ToT)
水戸 稲郎 | 2008年11月19日 19:03YMK 様
根性ありますね〜!
わたしはアッサリとめげてしまいましたよ〜。
レビューを拝見し、なかなか美味しそうなので。
ほとぼりが冷めたころにでも、
ぜひ再チャレンジしてみようと思います!
新店の情報、ありがとうございました。
サケダイスキ | 2008年11月20日 09:22ども〜
新店ですね〜
麺が旨そうですよ!
350円は非常に魅力ですよ〜〜
しかし、粘ってみるモンですね〜粘り勝ちですね!
3ちゃん | 2008年11月20日 09:34こんにちは。
新店の開店セールですか、それにしても30人とは。
サドンテス行列に打ち勝って食べた一杯、
並んだ価値があったというところでしょうか。
hima | 2008年11月20日 11:00こんばんは〜。
こちら、三田の店舗には文句言いながら半額期間内に三杯も喰いにいっちゃいましたw
半額の威力絶大 (*^m^*)
その田町のオペレーションは物凄く難アリだったのですが、新宿は皆さん評価が良いですね〜。
半額期間内に向かうべきでしたね。。。orz
近々検証しに行ってみま〜す。
プリティ | 2008年11月22日 22:20はじめまして。
先日YMK殿のレビューを参考にこちらに訪問させていただきました。
感想は大方同じですが、「この新宿界隈では、麺のうまさは、上々ではないでしょうか?」
の一文に反応しました。新宿でなかなかこの手の麺に出会うことはありませんよね。
このところ実は通勤経路の変更により、新宿〜新宿3丁目〜新宿御苑のラーメン屋に寄る
機会が多くなりました。守備範囲かと思われますのでレビューを参考にさせて頂きたいと
存じます。
今後とも宜しくお願い致します。
Killa Queens | 2008年12月7日 15:10
YMK


ハゼラーメン
RamenRanger





敬愛するユーザーさんである、うこんさま師匠より、
私の勤務地エリアに新店がOPENした!という、ありがたい情報をいただき、
早速の訪問となった!
うこんさまさん♪ いつも情報ありがとうございます!感謝、感謝です♪
さて、12:00ジャスト、勤務地をダッシュで出発し向かうは歌舞伎町!
相変わらず、ホスト、キャバ嬢が昼でもうウジャウジャおり、すごい街だなぁ〜と
関心してしまうw
さてさて、屯ちん 新宿店やラーメン二郎 歌舞伎町店の並びにある通りに同店が存在するようだが、、、
早歩きで店の前に近くなった頃、(ある程度予想していたが)予想外の並びに少々驚いたw
なんとなんと、12:10過ぎで、並びは23名!?!? 店内にも3〜4名並ばれているため、30名弱!!
1hのランチタイム内に間に合うか、思案しながらとりあえず列に接続する。
因みに本日は他部署の会社先輩も同行しての訪問であるが、あまりラーメン好きでない先輩社員は、「えぇ〜こんなん並んでるんだったら、他逝った方がいいんじゃん?」という雰囲気を、「まぁ〜とりあえず並びましょっ」と促して、しばし談笑。
うーん、並んだはよいものの、正直13:00に帰社できないかも?と不安がよぎった
12:15頃、1人、2人、また1人と離脱者がw・・・
12:20には、6〜7名のサラリーマン&OLの団体さんが、「この並びには耐えられん」と愚痴をこぼしながら離脱し、なんとなんと、12番手にまで繰り上げたwww
超〜〜〜ラッキーである。
その後も順調に、列が進み、中から退店されるホストの数に、やっぱ歌舞伎町だなぁ〜と実感しつつ、12:30の20分待ちで入店♪
入口左脇の食券機で、つけめん大盛り(¥350)のボタンをプッシュし、回収にこられた店員さんへ、お渡しする。
店内は、私たち含め3名が、カウンター背後に立ちながら待機。
先週金曜日にOPENしたという事で、当然ながら店内は綺麗で、スタッフの数は5名。トタンをあしらえた壁造りで、裸電球の店内はレトロチックな構成。
カウンターは12席。卓上はBP、S&Bの一味、TBLにレモンが挿入してある冷水ポット。
約5分ほど、店内で待機する時間があったのだが、つけ麺のタレだけが来ていないwwwだとか、カウンター越しに配膳する際、思わずつけダレをひっくり返してしまったwww(汗)など、まだまだ慣れてらっしゃらない点も見受けられます。
あのお客さん洋服大丈夫かなぁ〜(汗)
そうこうしているうちに、奥側より5番手、ほぼ真ん中ポジション席が空き、
着席する間もなく、つけ麺大が登場。
※許容範囲ではありますが、前ロットの食べ進めるタイミングを少々読み違えたようで、ちょっと茹で置かな?
記念撮影を終え、実食です!!!
まずは、その自家製麺を謳う、極太ストレートな麺のみを、2〜3本掴み
口の中へ運ぶ。もっちもちしていて、うどんのような食感はとても好きな部類です。
小麦の風味が鼻から抜けていく、とってもよい感じで、この新宿界隈では、麺のうまさは、上々ではないでしょうか? 好みを言えばもうちょっとシコッ!っとした食感が存在していてもよいかなぁ〜と考えております。
麺量は400gとの事で、丁度私のギリ許容範囲であるが、本当にギリギリであったw
うこんさまさんのおっしゃる通り、350g位の量があれば個人的にうれしい。
因みに、同伴した先輩社員は中の300gをオーダーしていたが、ペロリッと余裕を見せていた、(因みにその方の体躯は、175cm、49kgで、小食寄りである)
続いて、麺を多めに掴み、つけダレに浸し、ずばぁ〜っと逝く。
極太ストレートな麺に対して、タレの絡みはまずまずで、全体感のバランスはとれていると思います。
具は、海苔、海苔筏の上に魚粉、刻みねぎ、メンマ、短冊切のチャーシューが4〜5個。スープは白濁したようなドロッっとしたトロミが強いタイプで
甘、辛、酸のうち、辛、酸味はあまり感じられなかった、どちらかというと甘味ある部類と考えるが、砂糖の甘さではないうま味が出ていると考える。
ベースは濃厚な動物系出汁が前面に出ていて、魚介出汁は少々弱めに感じた。
前半早々に、のり筏を深く沈め、魚粉マシマシの効果を期待したが、その効果は動物系の強いベースに打ち消されてしまった。
具の海苔、ネギは特筆する点が見つからなかったが、案外行けたのがメンマとチャーシュー、味付けもまずまずで特にチャーシューはホロットロッとしているタイプが楽しめた。
しかし、400gは思いのほか苦戦させられる結果となり、中盤以降は一心不乱に食べ続け、ある事に気づく!
大盛り400gでは、つけダレがほとんどなくなってしまっているのだっ!
それを意識して、つけダレに麺をつけるとき、麺の半分ほどで、ずばぁ〜っと逝くように配慮していたが、残り1/4でかなりつけダレがなくなってしまっているw
大盛りの際のつけダレは是非調整して欲しいものである。
そこで、1/5まで食べ進め、早々にスープ割をいただき、ラーメン風に頂くことで回避! スープ割は、半透明白濁したスープで、まずまずの味わいであった。
もともとつけダレが少なかったせいもあり、久々にスープ割を完飲してごちそうさまっ!
途中ピッチを上げた事もあり、5分で完食! ふぅ〜ご馳走様です。
新宿エリアではありそうでなかった部類のつけ麺だと思いますので、今後折をみて再訪したいと考えております。