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110柚子辛紅らーめん(¥1080)※辛さ4丁目「刺激という喜び」(¥0)※全粒粉入り極細麺ゲリラ豪雨もなんのそので向かい、池袋西口エリアですが、オシャレな此方の赤い店に初訪。青緑の後は紅です。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854728立て看板の表に店名。“からくれない”と読む様です。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854734裏には紅葉。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854736どデカイ表札も目立っております。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854762券売機はタッチパネル式で、横にはガチャポンも設置。ラーメンの価格が高めなのでガチャポンはスルー。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854763タッチパネルを押し進める。辛さは1〜10丁目まであり、基本っぽく「辛旨おすすめ」と書かれている4丁目をポチリ。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854766店内にあるAFURIのネオンサインもオシャレ。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854855そんなシャレオツなAFURIらしく、先客は女性グループ。後続の男性客も若者グループ。厨房から「辛:(これ)4丁目ね」聞こえて来て、その直ぐ後に着丼。高価格なりの具沢山な仕様に、辛いと言う事を忘れ嬉しくなった麺面。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854802先ずはスープを一口。「ゴフッ!」か、辛いぞ。中々の辛味に開口一番でむせた。そんなんで食べきれるのか?と言う不安は、2〜3口飲み進めば徐々に和らいで行き辛旨へと移行。慣れて行けばどんどんと旨味が顔を出す。トッピングの緑と赤いの。緑のは箸休めにバリボリと頂き、赤いのは止めておきます。。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854809鶏チャーシューは少し小ぶり系ですが、爽快な辛口スープとの相性が良くサッパリと頂ける。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854811あおさ海苔も中和系のアイテムで、辛口を辛旨へと手助けする。考えられていますね。単純に好きなトッピングだ。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854812全粒粉入り極細麺は、スルスルと啜り心地が良くツルプツと歯切れも軽やかナイス。辛口の奥から小麦も香る。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854826大根も入っていて、根菜特有のホッコリ感で嬉しくなる。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854853これぞ“刺激という喜び”。柚子香る辛旨なAFURIらしい一杯。いつの日か10丁目を!いや、止めておきます。。
こんばんはぁ~^^ 辛い系 お好きですね。 結構辛いんですね。AFURIはつけ麺の方が好きなので これのつけ麺があったらなぁ~と思っちゃいました。
柚子辛紅らーめん(¥1080)
※辛さ4丁目「刺激という喜び」(¥0)
※全粒粉入り極細麺
ゲリラ豪雨もなんのそので向かい、池袋西口エリアですが、オシャレな此方の赤い店に初訪。青緑の後は紅です。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854728
立て看板の表に店名。“からくれない”と読む様です。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854734
裏には紅葉。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854736
どデカイ表札も目立っております。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854762
券売機はタッチパネル式で、横にはガチャポンも設置。ラーメンの価格が高めなのでガチャポンはスルー。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854763
タッチパネルを押し進める。辛さは1〜10丁目まであり、基本っぽく「辛旨おすすめ」と書かれている4丁目をポチリ。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854766
店内にあるAFURIのネオンサインもオシャレ。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854855
そんなシャレオツなAFURIらしく、先客は女性グループ。後続の男性客も若者グループ。
厨房から「辛:(これ)4丁目ね」聞こえて来て、その直ぐ後に着丼。
高価格なりの具沢山な仕様に、辛いと言う事を忘れ嬉しくなった麺面。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854802
先ずはスープを一口。「ゴフッ!」か、辛いぞ。中々の辛味に開口一番でむせた。
そんなんで食べきれるのか?と言う不安は、2〜3口飲み進めば徐々に和らいで行き辛旨へと移行。慣れて行けばどんどんと旨味が顔を出す。
トッピングの緑と赤いの。緑のは箸休めにバリボリと頂き、赤いのは止めておきます。。
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鶏チャーシューは少し小ぶり系ですが、爽快な辛口スープとの相性が良くサッパリと頂ける。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854811
あおさ海苔も中和系のアイテムで、辛口を辛旨へと手助けする。考えられていますね。単純に好きなトッピングだ。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854812
全粒粉入り極細麺は、スルスルと啜り心地が良くツルプツと歯切れも軽やかナイス。辛口の奥から小麦も香る。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854826
大根も入っていて、根菜特有のホッコリ感で嬉しくなる。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262854853
これぞ“刺激という喜び”。柚子香る辛旨なAFURIらしい一杯。
いつの日か10丁目を!いや、止めておきます。。